投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


Re: 基幹バスにもフルカラーLED式表示器車

 投稿者:銀河FXRメール  投稿日:2018年 7月16日(月)20時14分13秒 sp1-75-255-68.msb.spmode.ne.jp
返信・引用
  一瀬戸市民さんへのレスです。

> 今日、フルカラーLED表示器を装備した基幹バスを目撃しました。
(以下略)

既にご周知かと思いますが、名鉄バス4800番台車両のうち、4801は津島、4806~4808も津島、4802、4803は春日井、4810と貴殿からの画像の4811は名古屋中央の配属とか。4804、4805は配属先が未確認です。また、8800、0800番台が姿を見せるのも近そう。

なお、4804以降は側面幕が短冊型からフルドット型に変わり、上から約1/4部分だけがフルカラー表示できるみたいですね。多分、レシップ製でしょう。

さて、名古屋市交通局もそろそろ今季新車の入札開始か。しかし、今季はLED方向幕の入札告示が遅れているようで、もしかしたら、いよいよフルカラー化に踏み切るのかな?

http://star.ap.teacup.com/fantasyexpress/

 

NRAの映像会で!

 投稿者:山口多聞  投稿日:2018年 7月 7日(土)20時37分40秒 123-1-13-33.stb1.commufa.jp
返信・引用
   本日名古屋市金山の都市センターで開かれた、名古屋レール・アーカイブスの映像会を見てきました。今回の映像会は、同アーカイブスが寄贈を受けた8mmと16mmフィルムの映像上映会だったのですが、なんと!名古屋市電と瀬戸電のお堀区間の映像も含まれていました。

 この古い瀬戸電の映像と言えば、最近ではビコムから発売されている松坂在住の奥井宗夫氏の8mmフィルムが市販DVDとなり、先日の大人の秘密基地でも利用されていましたが、今回の映像会で上映されたのは16mmフィルム撮影で、しかも昭和51年2月14日のお堀区間最終日とその式典、さらにはラッシュ時の大津町駅の映像もありました。

 実に貴重な映像ばかりでした。 
 

基幹バスにもフルカラーLED式表示器車

 投稿者:一瀬戸市民  投稿日:2018年 7月 7日(土)13時14分27秒 sp110-163-13-6.msb.spmode.ne.jp
返信・引用
  今日、フルカラーLED表示器を装備した基幹バスを目撃しました。
基幹バスには1500代と1600代がかなりあり、特に1500代はもうそろそろ更新時期になるので、大量に増えるものと思われます
 

丸栄で開催されていた鉄道模型展

 投稿者:名治村メール  投稿日:2018年 7月 1日(日)07時54分22秒 KD106133033216.au-net.ne.jp
返信・引用
  瀬戸電の栄町駅及び名古屋市営地下鉄栄駅の近くには、つい最近まで丸栄と称します百貨店が存在しました。この丸栄では2004年から毎年5月の大型連休に、
8階の催事場で鉄道模型展が開催されていたそうです。しかし、諸般の事情により丸栄は今年6月いっぱいで、惜しまれながら閉店となってしまったのです。
その関係で鉄道模型展は、今年で最後となりました。この鉄道模型展では共にNゲージの規格で、歴代の名鉄車両の模型が展示されていたり、現役の名鉄車両の模型が走行したりして、雰囲気を盛り上げたりしていたものでした。
丸栄は閉店になってしまいましたが出来る事なら、他の名古屋市内の百貨店に引き継がれる形で、鉄道模型展を開催して欲しいと思います。  
 

Meitetsu free wifi

 投稿者:新愛知文化村  投稿日:2018年 6月29日(金)09時19分4秒 2.65.239.49.rev.vmobile.jp
返信・引用
  どうやら、栄町と大曽根はwifiが入るようになったようですが、いつから始まったのでしようか。  

リニア鉄道館の脈絡のない企画

 投稿者:名治村メール  投稿日:2018年 6月28日(木)05時52分9秒 KD106181166252.au-net.ne.jp
返信・引用
  以前、山口多聞さんからリニア鉄道館は大宮の鉄道博物館と比べて、二歩も三歩も劣っているというご指摘がありましたがそれは、
一昨年に開館した京都鉄道博物館と比べても同じ事が言えます。何故ならどちらの鉄道博物館も鉄道は、旅情を味わい物を運んでなんぼである、
という考えが表現されているのに対し、リニア鉄道館は鉄道は高速化の為にある、という考えが強調されているからです。
そのリニア鉄道館ですが最近になりまして、
脈絡のない企画が実施される様になりました。それは愛知県警察本部とコラボした企画です。
その内容と言いますのがパトカーと白バイの展示及び、警察音楽隊の演奏並びに交通安全教室で今年8月に、実施されると同館の公式サイトで告知されています。
それにしても鉄道に関する展示施設で何故、交通安全教室が開催されるのかと言いますと、愛知県は交通事故の発生する割合が高い事と、その背景としまして同県が車社会という事情が、影響しているからではないかと思われます。
この様な企画は大宮の鉄道博物館は勿論、京都鉄道博物館でもまず実施されません。それに対してリニア鉄道館はこの様に、
掟破りの様な企画を実施するのですから、開いた口が塞がらないと感じる人も、もしかしたらいるかも知れません。    
 

Re: 情報

 投稿者:沿線の住人  投稿日:2018年 6月17日(日)16時40分54秒 sp1-75-237-245.msb.spmode.ne.jp
返信・引用
  山口多聞さんへのレスです。

>  本日6月16日土曜日午後3時からテレビ愛知にて放送の大人の秘密基地は鉄道特集で、瀬戸電を撮影する方が出演なさるようです。
>
>

「瀬戸電と言えばこの方々」の山田司氏と鈴木裕之氏が登場されてましたね。
それはともかく番組中に「2019年喜多山駅は高架駅になる」とテロップが出てましたけど、旧上りホームが漸く解体されたのにあと1年で高架化完成するが無いですよ。一体いつの工期予定を元に番組製作したのやら。
その新しい予定では2023年完成らしいけど、これも予定通りに進捗するか怪しいですねぇ。
23年までに完成させて3300系を本線に戻さないと全検を尾張旭検車場で受ける事になるのですが、同検査場には塗装ブースが無いから鋼製の前頭部は再塗装出来ない、若しくは水性塗料を用いて手塗りになりますよ。
 

情報

 投稿者:山口多聞  投稿日:2018年 6月16日(土)08時17分30秒 123-1-13-33.stb1.commufa.jp
返信・引用
   本日6月16日土曜日午後3時からテレビ愛知にて放送の大人の秘密基地は鉄道特集で、瀬戸電を撮影する方が出演なさるようです。

 
 

Re: 三省堂書店名古屋テルミナ店

 投稿者:M  投稿日:2018年 6月 8日(金)07時38分27秒 FL1-203-136-229-55.aic.mesh.ad.jp
返信・引用
  > No.5391[元記事へ]

名治村さんへのレスです。

> 最近、私が投稿しました「鉄道文化に対する理解力の高い本屋と低い本屋」、という記事に於きまして三省堂書店名古屋本店について言及しましたが、実はこの店舗には事実上の前身が存在した事は今や忘れ去られた様です。
> それは三省堂書店名古屋テルミナ店といいまして現在、JRゲートタワーが建っている位置に嘗て存在した通称テルミナこと、名古屋ターミナルビルの地下二階に入居していました。
> この三省堂書店名古屋テルミナ店は後に閉店するまで、それまで隣接していたヤンレイと称しますCD店の跡地に、独立する形で鉄道関係の雑誌及び書籍並びにDVDを、発売する様になりましたので鉄道文化に対する理解力は、現在の名古屋本店よりも高かったと私は記憶しています。
> それなのに名古屋本店はワンフロアでは東海地区最大と、PRしておきながら鉄道文化に対する理解力が低く、少子化で需要が低下しつつあるにも拘わらず児童書に、力を入れる様な店作りをしているのは残念でなりません。
> もしかすると経営会社の方針が変わったのかも知れませんが、場合によってはジュンク堂書店や丸善も鉄道関係の書籍を、購入する際には三省堂書店以上に利用したいと思います。

テルミナの地下にあった三省堂書店、覚えていますよ。
鉄道書籍が実に豊富にあり、高島屋店とともに名古屋駅エリアの鉄道書籍旗艦書店でしたね。実に豊富な品ぞろえで高島屋店旧店舗とともに私もとても気に入ってました。鉄道書籍以外にも、アニメ関係で高島屋店にはないマニアックなものも少なくありませんでした。
テルミナ店は鉄道書籍コーナーの向かいに「オリンピア+」という文具店もあり、カフェも隣接されていましたね。「オリンピア+」はゲートタワー着工前の閉店セールでかなり割引販売されてました。この店は文房具よりも通勤用オフィスバッグの販売に力を入れてました。現在「オリンピア+」はユニモールで文具店舗を運営中です。サカエチカ店もあったけどそちらも閉店してしまいましたね。

ゲートタワーの名古屋本店はあまり好みの品ぞろえがなく、高島屋店のほうが私にとっては今も気に入って使いやすいです。毎月の鉄道雑誌の発売日には高島屋店に足を運んでいます。
 

三省堂書店名古屋テルミナ店

 投稿者:名治村メール  投稿日:2018年 6月 8日(金)06時20分5秒 KD106133033126.au-net.ne.jp
返信・引用
  最近、私が投稿しました「鉄道文化に対する理解力の高い本屋と低い本屋」、という記事に於きまして三省堂書店名古屋本店について言及しましたが、実はこの店舗には事実上の前身が存在した事は今や忘れ去られた様です。
それは三省堂書店名古屋テルミナ店といいまして現在、JRゲートタワーが建っている位置に嘗て存在した通称テルミナこと、名古屋ターミナルビルの地下二階に入居していました。
この三省堂書店名古屋テルミナ店は後に閉店するまで、それまで隣接していたヤンレイと称しますCD店の跡地に、独立する形で鉄道関係の雑誌及び書籍並びにDVDを、発売する様になりましたので鉄道文化に対する理解力は、現在の名古屋本店よりも高かったと私は記憶しています。
それなのに名古屋本店はワンフロアでは東海地区最大と、PRしておきながら鉄道文化に対する理解力が低く、少子化で需要が低下しつつあるにも拘わらず児童書に、力を入れる様な店作りをしているのは残念でなりません。
もしかすると経営会社の方針が変わったのかも知れませんが、場合によってはジュンク堂書店や丸善も鉄道関係の書籍を、購入する際には三省堂書店以上に利用したいと思います。
 

返信

 投稿者:山口多聞  投稿日:2018年 6月 3日(日)23時03分29秒 123-1-13-33.stb1.commufa.jp
返信・引用
   Mさん、自分の意見に反応と御指摘していただきありがとうございます。

 ホタルの件は自分も聞き及んでおります。こちらとしては単に「残っていればな~」的な考えで書き込みましたが、細かく御指摘ありがとうございます。

 

Re: 本の話題!

 投稿者:M  投稿日:2018年 6月 3日(日)09時53分44秒 FL1-111-168-208-227.aic.mesh.ad.jp
返信・引用
  > No.5388[元記事へ]

山口多聞さんへのレスです。

>  横から失礼いたします。
>
>  鉄道資料の入手は悩みますよね。大手でもコーナーを縮小したり売れ筋しか置いてなかったりとかありますし。出版市場そのものの縮小はあるといえ、がんばってもらいたいところです。
>
>  それで本屋の話題からそれますが、瀬戸電旧線の終点堀川駅の横には愛知県立図書館があり、行くたびに「瀬戸電旧線が残ってたらな~」と思ってしまいます。
>
>  まだまだ数は少ないとはいえ、現在の日本には観光目的の特定目的鉄道と言う制度があるのですから、もう一度お堀に観光目的でいいから電車を通せたらと思ってしまいます。
>
>  職場等で年長の方と話をすると、お堀電車にノスタルジー感じる人も多いようですし。
>
>  名古屋市でSL復活と言う動きが以前からありますが、それよりか瀬戸電旧線や市電の動態保存線作る方がインパクトあるように思うのですが、これ如何に?
>

お堀電車の区間は、都会にありながら貴重なヒメボタルの生息地となっています。毎年初夏が成虫が活動する期間です。
瀬戸電お堀電車廃止前に名鉄駅員によってヒメボタルが発見されましたが(TVではその昔「奇跡体験アンビリバボー」で紹介されてました)、瀬戸電お堀電車廃止後は名鉄が外堀の所有権を保持したまま立ち入り禁止となり手付かずになっている状態で積極的に保護されているからこそ、都会にありながら貴重なヒメボタルの生息地・生態系が保たれているものです。
都会にありながら貴重なヒメボタルの生息地・生態系を潰してまで単なるノスタルジーの観光目的や愛知県図書館へのアクセス目的でのお堀電車区間復活は違和感を禁じえず、反対運動のほうが大きくなるでしょう。
毎年初夏に成虫が活動する時期にはヒメホタル観察会も開かれます。成虫が活動する時期の後と前は、卵・幼虫とその生態系を保たなければなりません。この大都会の中の貴重な生息地・生態系を守るためにも積極的な保護活動が行われ、毎年TVや新聞などで取り上げられています。
愛知県図書館へは合計毎時4~5本の市バス幹名駅1系統と名駅14系統(愛知県図書館停)・メーグル(四間道停)がありますし、地下鉄鶴舞線丸の内駅8番出口から徒歩で行けます。むしろ大曽根まで他路線と接続がなく旧堀川駅でブツンと途切れている瀬戸電のほうが現代では意味が薄れているものと思われます。

ヒメボタルの生息地を巡っては、これまた貴重な生息地である相生山緑地を貫く道路建設計画で大きな反対運動があり最終的に計画撤回となったことを忘れてはなりません。
 

本の話題!

 投稿者:山口多聞  投稿日:2018年 6月 2日(土)17時04分13秒 123-1-13-33.stb1.commufa.jp
返信・引用
   横から失礼いたします。

 鉄道資料の入手は悩みますよね。大手でもコーナーを縮小したり売れ筋しか置いてなかったりとかありますし。出版市場そのものの縮小はあるといえ、がんばってもらいたいところです。

 それで本屋の話題からそれますが、瀬戸電旧線の終点堀川駅の横には愛知県立図書館があり、行くたびに「瀬戸電旧線が残ってたらな~」と思ってしまいます。

 まだまだ数は少ないとはいえ、現在の日本には観光目的の特定目的鉄道と言う制度があるのですから、もう一度お堀に観光目的でいいから電車を通せたらと思ってしまいます。

 職場等で年長の方と話をすると、お堀電車にノスタルジー感じる人も多いようですし。

 名古屋市でSL復活と言う動きが以前からありますが、それよりか瀬戸電旧線や市電の動態保存線作る方がインパクトあるように思うのですが、これ如何に?
 

Re: 鉄道文化に対する理解力の高い本屋と低い本屋

 投稿者:M  投稿日:2018年 6月 2日(土)10時05分0秒 FL1-122-131-147-93.aic.mesh.ad.jp
返信・引用
  > No.5384[元記事へ]

沿線の住人さんへのレスです。

> 名治村さんへのレスです。
>
>
> >どんなに主要な本屋でも
> > 鉄道文化に対する理解力が低いのが現状です。
>
>
> そうでしょうしょうか、理解力が高い書店もありますよ。私がよく行く名東区よもぎ台の三洋堂書店よもぎ店には鉄道書コーナーがありますよ。守山区白沢町の白沢書店も街の個人書店にしては鉄道書が充実してます。
> 三省堂書店ですけど、ゲートタワー8階だけでなくてジェイアール名古屋タカシマヤ11階にも以前よりは規模が縮小してますけど、店舗があってその中の片隅に追いやれましたけど、雑誌をメインに鉄道書籍を取り扱ってますし、鉄道映像ソフトも充実してます。7

名古屋地区で鉄道書籍が充実してるのは、店舗面積との割合の上では三省堂書店名古屋高島屋店ですね。なかなか良質な品ぞろえで店舗縮小しても気に入ってます。ゲートタワーの名古屋本店はお世辞にも充実しているとは言い難い。
星野書店近鉄パッセ店はまあまあですね。
桜通に面したジュンク堂名古屋店も狭い店舗の面積と圧迫陳列にしては鉄道書籍もそれなりにあります。
それなりに規模のあるのは、栄地区で丸善名古屋本店。鉄道雑誌(地下1階)と鉄道書籍(6階)とで売り場が分かれていますが、6階は比較的充実してます。あとは栄森の地下街と連絡している明治安田生命ビル地下のジュンク堂名古屋栄店。ジュンク堂ロフト名古屋店と比べると鉄道書籍の品ぞろえはそれなりにいい。ただし、RMライブラリー最新刊やバスラマインターナショナルの一部が入らなかったりと残念な点もあります。ジュンク堂ロフト名古屋店は鉄道書籍ではあまりお勧めできません。
面白いのは、イオンモールナゴヤドーム前の3階にある未来屋書店。「穴場」として掘り出し物があったりすることがあります。
金山駅南口の「磨里書房」は鉄道書籍の穴場店でなかなか面白い品ぞろえでしたが、残念ながら閉店してしまいカフェになってしまいました。

栄地区はマナハウス・旭屋書店・紀伊国屋書店など大型書店ができては長続きせずに閉店が相次ぎ最終的に丸善ジュンク堂の寡占化が進んでいる歴史がありますが、ある中年男性から聞いた話で、「名古屋ってどうしてあんなに本を大事にする文化がないんでしょうね・・」とぼやいてたのを覚えています。
 

沿線の住人さんへ

 投稿者:名治村メール  投稿日:2018年 6月 1日(金)06時02分44秒 KD182250254034.au-net.ne.jp
返信・引用
  この度は私の投稿した記事に対して耳よりな、情報をお寄せ頂きありがとうございます。私は以前、守山区に住んでいましたので、白沢書店は存じ上げています。
近年ではネット通販の普及もさる事ながら経営者の高齢化及び、後継者不足により個人経営の本屋の閉店が見受けられますが、白沢書店は今でも存在するとは大変貴重なのではと思います。
現在、私は、昭和区に住んでいますが機会があれば、白沢書店に来店し鉄道書の充実ぶりを、是非その目で確かめたいと思います。
また三洋堂書店よもぎ台店にも来店し、鉄道書コーナーを見てみたいと思います。
 

Re: 鉄道文化に対する理解力の高い本屋と低い本屋

 投稿者:銀河FXRメール  投稿日:2018年 5月30日(水)22時56分15秒 sp49-98-13-121.msb.spmode.ne.jp
返信・引用
  沿線の住人さんへのレスです。

> 名治村さんへのレスです。
>
>
> >どんなに主要な本屋でも
> > 鉄道文化に対する理解力が低いのが現状です。
>
(以下略)

…………因みに、私自身は、鉄道関係書籍やブルーレイ・DVDソフトは大抵、JR高島屋タワーズの三省堂書店、また一般の映画DVDとかや音楽CDソフトは名鉄百貨店紳士館内の新星堂で割合、間に合っているのですが、確かにインターネットや動画サイトの普及などで、以前に比べれば店舗の選択肢が狭まっているようにも思えますね。閉店や廃業も相次ぎましたし。

http://star.ap.teacup.com/fantasyexpress/

 

Re: 鉄道文化に対する理解力の高い本屋と低い本屋

 投稿者:沿線の住人  投稿日:2018年 5月30日(水)22時30分35秒 sp1-72-9-162.msc.spmode.ne.jp
返信・引用
  名治村さんへのレスです。


>どんなに主要な本屋でも
> 鉄道文化に対する理解力が低いのが現状です。


そうでしょうしょうか、理解力が高い書店もありますよ。私がよく行く名東区よもぎ台の三洋堂書店よもぎ店には鉄道書コーナーがありますよ。守山区白沢町の白沢書店も街の個人書店にしては鉄道書が充実してます。
三省堂書店ですけど、ゲートタワー8階だけでなくてジェイアール名古屋タカシマヤ11階にも以前よりは規模が縮小してますけど、店舗があってその中の片隅に追いやれましたけど、雑誌をメインに鉄道書籍を取り扱ってますし、鉄道映像ソフトも充実してます。
 

近鉄のフリーゲージトレイン開発着手に思う

 投稿者:銀河FXRメール  投稿日:2018年 5月30日(水)21時31分10秒 sp49-98-13-121.msb.spmode.ne.jp
返信・引用 編集済
  名古屋からは離れてしまいますが、近鉄はこのほど公式サイトにてフリーゲージトレイン開発に着手し、もし成功すれば、まずは近鉄京都~橿原神宮前~吉野間の直通特急から導入したい意向を示しました。

どうやら近鉄側は技術を独占するつもりもなさそうで、国土交通省とか他の鉄道事業者、メーカーの協力も得たいとか。

長崎新幹線計画ではフリーゲージトレインの開発は失敗したみたいですが、近鉄では標準軌区間でも新幹線並みの速度は出さないから成功するかもしれないと考えているようです。

また、いずれは伊勢志摩方面をも含めたフリーゲージトレインによる、さらなる広域直通網も夢見ているらしい。将来の“しまかぜ”に適用できれば理想だが…………。

恐らく、橿原神宮前駅構内にジョイント区間を設けて、まずは南大阪線用の通勤型車両を改造してテストするのでしょうね。

私自身のブログでも話題にはしましたが、もしかしたら、阪急(狭軌の新大阪新線)に続き、近鉄も、なにわ筋線や関西空港線への進出を密かに考えているのか?という見方もあります。

まあ、過大な期待は控えますが、名鉄・近鉄名古屋駅のこれからのリニューアルにも影響が出るか?  一体化するならば尚更。因みに、一時は南大阪線や吉野線の3線軌化や、南大阪線系全体の標準軌化も考えられていたとの由。

http://star.ap.teacup.com/fantasyexpress/

 

名古屋地区の路線バスも、ついにフルカラーLED方向幕!!

 投稿者:銀河FXRメール  投稿日:2018年 5月30日(水)21時01分42秒 sp1-75-2-187.msc.spmode.ne.jp
返信・引用 編集済
  既にご存じな方も多いかと思いますが、三重交通や岐阜バス、名阪近鉄バス、豊鉄バスなどに続き、名鉄バスもフルカラーLED方向幕の本格採用に踏み切ったようですね。

近隣サイトにて津島営業所の4801号車、春日井営業所の4802、4803号車が紹介されていますが、まだ当分は白文字だけ。どうやらレシップ社製だが、公式サイトによりますと、これまでの橙単色型搭載ならば、簡単に交換できるとか。名古屋市内では岩塚線や名古屋津島線で見られます。また、中型の8800番台、小型の0800番台が他路線でデビューするのも時間の問題でしょう。

2018年度は名古屋市交通局でも55台の新車が予定されているようだが、さて、どうなるやら?

また、JR東海バスとか北鉄バス、信南交通など高速路線、さらに名古屋市交通局ならC-758とかメーグルなど、特に外国人観光客が多く利用する路線の車両にて換装が突然に発生するかどうかも要注意か。

なお、あの白文字は解像度がかなりアップしたせいか、綺麗な撮影はなかなか難しそう。どなたか旨く撮影できたら、画像をアップしてもらえれば……と思いますが。

・追伸…………私自身のスマホカメラで、何とかうまい具合に撮影できました。ありがとうございます。

http://star.ap.teacup.com/fantasyexpress/

 

鉄道文化に対する理解力の高い本屋と低い本屋

 投稿者:名治村メール  投稿日:2018年 5月30日(水)08時13分8秒 KD182250254039.au-net.ne.jp
返信・引用
  ネット上では有名な話ですが東京と大阪には、鉄道文化に対する理解力の高い本屋があります。その本屋とは前者は神田神保町の書泉グランデ、後者が難波の旭屋書店なんばCITY店の事です。
どちらも鉄道関係の雑誌、
書籍、DVDに加え同人誌形式の鉄道関係の書籍
、大学の鉄道研究会の発行した機関誌及び、鉄道関係のグッズ及び雑貨類も販売しています。
それに対して名古屋はどうかと言いますと車社会の影響なんでしょうね、どんなに主要な本屋でも
鉄道文化に対する理解力が低いのが現状です。
例えば名駅界隈では名古屋駅の駅ビルの、JRゲートタワーの8階が三省堂書店の、名古屋本店となっておりワンフロアでは、東海地区最大とPRしてはいるものの、鉄道関係の書籍は必要最低限及び過去に、
発売された作品をアウトレット価格で、販売しているに過ぎないのが現状です。その代わり少子化で需要が低下しつつあるにも拘わらず、児童書に力を入れている不公平な店作りをしています。
何だか残念な気もしますが機会があれば、近鉄の名阪特急に大阪難波まで乗車の上、旭屋書店なんばCITYへと来店するのが、手っ取り早いのではという気もします。
 
/196