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ちょっと つぶやき

 投稿者:Dr.ペッタンコ  投稿日:2019年 7月10日(水)21時59分36秒
返信・引用
  私は、72歳の「じいじ」と呼ばれる歳になりました。私が少学生の頃は、戦後の色濃い時期でしたが、遊びは、「ぱっちん・釘立て・自転車のリームを棒で転がす・瓦の割れ端を石で丸くして転がして、どちらが目的陣地に入れるか」等の遊びで、毎日の空腹等をいやしていました。

ペタンクが生まれたフランスでも、きっと最初は子供達が製鉄産業の廃材の、鉄のカス玉を転ばして遊んでいたのを、大人が「この目標にお前かワシが、寄せた方に酒を一杯おごれ!」などと楽しんでいたのが、だんだんと規模が大きく・種類も「ボッチャ・リヨネーズ・プロバンサル・ペタンク」と変遷していったのでは無いでしょうか?(歴史など研究しての意見では有りません。すみません)

フランス社会で広まったペタンクは、フランスが領土にしたインドシナとか中国天津市などに、赴任した官僚に付いて行った使用人が、その地域に広めたのでは無いのかと推察します。

今では、世界にペタンク愛好者が居て、世界大会が開催されています。世界一になるためには、あくどい事をする選手も出現し、結果として世界統一基準を作ることになったのでは無いかと思います。

結果として、現在運用している「ペタンク競技規則」が存在する訳ですが、先日の競技者さんの指摘や、解剖所見その18で述べました様に、ルールとしては国際基準に合わせているが、要は2チームが対戦している中で「上手く試合を継続するその心意気が必要」と諭している様なのです。

何でもかんでも「審判員を呼ペー」と言う選手が居るようですが、審判員を呼ぶ時間も掛かりますし、呼んで自チームに有利な判定が出る確証も有りません。(例えば前回の⑱) まずは両チームで納得できる解決位置を探る。また、試合中のビュットから同距離の球でも、審判員を呼ぶ前に「両チームが計って、ほぼ同距離なのですから、ルールに従って同距離にしたチーム(後から投げたチーム)がなげ、入るまで交互に投げましょう」と両チームが合意した方が、時間短縮で試合もスムースに運びます。(いずれバランスは崩れますから)

ルールは守るために作られたものと思いますが、皆さんで広く理解しトラブルの時に両チームが「そうですね、そうしましょう」となれば、時間短縮とイヤな雰囲気が無しで終われます。
ただし、ルール上「イエローカード・オレンジカード・レッドカード対象行為」を犯した選手は深く反省をして二度と同じ間違いをしない様気を付けて欲しいものです。

エキップ西川所属  友保信行

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ペタンクルールを解剖する⑱

 投稿者:Dr.ペッタンコ  投稿日:2019年 7月 9日(火)17時13分22秒
返信・引用
  解剖所見その18  [隣のコートから飛んだボールで、球が動いた]について考える。

第12条2項には、「停止していたビュットが、風または地面の傾斜などが原因で移動した場合、または、偶発的に審判員、選手、観客、他の競技中のコートから来たボールもしくはビュット、動物または、すぺての動く物体により移動させられた場合は、マーキングされていれば、元の位置に戻す」と有り、
第22条1項には、「停止したボールが、風または地面の傾斜によって移動した場合、元の位置に戻す。選手、審判員、観客、動物または、すぺての動く物体によって偶発的に移動させられた場合も同様である」と有ります。

少し言い回しが違いますが、同じ状態を言っていてビュットはマーキングが有れば元に戻せボールはマーキングが無くても戻せる事になっています。

しかし、「ルールハンドブック」のこんなときどうする? ◎マーキングの無いビュット・ボールを動かしてしまったでは、不可抗力により移動した場合、「両チームが合意できる元の位置に戻す」というのが選手間で解決すべき基本的な対処方法であると言っています。(33頁1行から参照下さい)

もし、選手が誤ってマーキングの無いビュット・ボールを動かしてしまった場合、まず、相手チームに謝罪し、動く前に有ったであろう位置を特定し(今どちらのチームが何点取っていたかは、両チーム共に分かっているはずだから)、相手チームに合意を求め、その位置に球を戻し競技を再開します。
この様に、相手選手の愚かな行為も、「今度からは気を付けて下さい。」と言えるスポーツマンシップを私も持ちたいと思います。(88頁を参照下さい。)

解説の中に、対処の仕方が分からず(または合意できず審判を呼んでしまった場合、審判員は「マーキングが無ければ、現状で継続して下さい。」と言うかも知れません。反則を犯したチームが有利になる場合も有るかもしれないので、フェアプレー精神なども発揮して、元に近い状態を合意する様求めています。(32頁上から13行より参照下さい)

ペタンクだよりNo.52」では、⑭ビュットにマーキングをしない時 はイエローカードの対象と言っています。気を付けましょう。

次回は、「投球で動かしたビュットに、マーキングを忘れた」について考えてみます。

ご意見は(wi2004_2@po9.oninet.ne.jp)に、ご連絡下さい。ご返答なり訂正をしたいと思います。(隣のオヤジ命名のペッタンコこと、C級審判員 エキップ西川所属  友保信行

添付データは、「どうするの⑯」の画面です
 

ペタンクルールを解剖する⑰

 投稿者:Dr.ペッタンコ  投稿日:2019年 7月 8日(月)16時12分5秒
返信・引用
  解剖所見その17  [試合中に、投球練習や球の交換をした]について考える。

試合中だったが、ティールが当たらないので仲間の投球中に、コートの外でちょっとティールの練習をしたら球の1個が見当たらない。トリプルスだったので、慌てて袋から残りの1球を出し、投球しようとしたら相手チームから「ルール違反」と言われた。

第11条では、「次の場合を除き、試合中にビュットまたはボールを交換してはならない。」と有り、同条1~2項に、競技に使用したビュットまたはボールを5分以上探しても見つからない。とか、どちらかが割れてしまった場合です。

さらに、第18条1項では、「試合中に投球練習をしてはならない。違反した場合、第35条の罰則が適用される事が有る」と有ります。

ペタンクだよりNo.52」では、⑬⑰で上記行為をするとイエローカード対象になると言っています。

この場合、同時に2個の違反を重ねていますので、もしかするとオレンジカード対象となるかも知れません。(審判員の判断に委ねられますが・・)

何度も言っていますが、「勝ちたい・ポイントが欲しい」がゆえに、ついついやりたくなるのかも知れませんが、やはりルールは守るためにあるので気を付けたいと思います。

次回は、「隣のコートからボールが飛んできて、ボールが動いた」について考えてみます。

ご意見は(wi2004_2@po9.oninet.ne.jp)に、ご連絡下さい。ご返答なり訂正をしたいと思います。(隣のオヤジ命名のペッタンコこと、C級審判員 エキップ西川所属 友保信行

添付データは、「どうするの⑮」の画面です。
 

ペタンクルールを解剖する⑯

 投稿者:Dr.ペッタンコ  投稿日:2019年 7月 6日(土)15時57分19秒
返信・引用
  解剖所見その16  [投球ラインの穴埋め、異物の除去]について考える。

投球ラインに木の枝が有り、邪魔なのでどけたら、相手チームから「ルール違反」と言われた。

第10条1項には、「選手は、コート内の邪魔になる物を取り除いたり、移動させたり、潰したりしてはならない。・・・さらに、投球しようとする選手または同チームの選手は、前に投げられたボールによって出来た窪みをひとつ埋めることができる」と有り、

同条2項には、「ティールするボールの前をならした場合など、前項の規定に違反した選手には、第35条の罰則が適用される」と有ります。

ペタンクだよりNo.52」では、⑩~⑫で上記行為をするとイエローカード対象になると言っています。

規則上、テランは有るがままの状態で競技をする様求めています。少し大きい小石や木の枝など、つい取り除きたくなりますが、禁止されていてイエローカード対象となるので気を付けたいところです。

また よく見かける行為で、投球した選手が失敗し自分の落とした穴を「えい、失敗じゃ」とその穴をならして下がり、次の選手が自分の落としたい処を、またならす場合が有ります。この場合、次に投げる選手にイエローカードが与えられるので、投球失敗した選手の腹立たしい気持ちは分かりますが、仲間を違反対象にする様な行為は、慎みたいものです。

もう一つ、ならすことが出来るを勘違いし、ザーと広い範囲を足でならす選手が居ますが、基本は「ボールにより出来た穴を埋める」行為をならすと言っているので、要注意です。この事は、「ルールハンドブック」の29頁の下から6行から、30頁に渡って説明されています。参照下さい。

現在 私めが、ルール・ルールとやかましく言っていますがJPBFの決めた「ペタンク競技規則」を、広く皆さんに理解して貰えれば、競技中のトラブルは少なく成るとの思いからです。言い合いの無い試合で終われば、「今日は楽しめて良かった」と思えますから・・。

次回は、「試合中に、投球練習や球の交換をした」について考えてみます。

ご意見は(wi2004_2@po9.oninet.ne.jp)に、ご連絡下さい。ご返答なり訂正をしたいと思います。(隣のオヤジ命名のペッタンコこと、C級審判員 エキップ西川 友保信行

添付データは、「どうするの⑭」の画面です。
 

マーキングについて

 投稿者:Dr.ペッタンコ  投稿日:2019年 7月 6日(土)01時01分28秒
返信・引用
  競技者Aさんから、マーキングに目くじらたてるのは如何なものかと、ご意見が有りました。

実は、私もルールを解析をしていくうちに、JPBFの「ルールハンドブック」のビュットにマークが無ければ戻せない条文の説明に、競技しているチームが双方納得できれば、マークが無くても元に戻せるとの説明が有り、同じ思いを抱きますが、双方が納得しない場合の決着の付け方として、ルールを決めているのでは無いかと思います。

本当に、先日の「全日本選手権選考会」(でしたか?私は不参加で現地には行きました)は、女性用コートは、泥田状態でマークなんてしても「有って無きがごとし」でした

でも、両チームの選手にとってはビットとボールの位置関係は大切なので、よく観察されておりぬかるんでひょろどうて、ボールを動かしても相手チームから「はい、その辺り」と声が掛かっていました。ま 時と場合により、上手く運用をしたら良いのではないかと思います。

ただ、「35条のカードの使用」に関しては、JPBF国際本部と取り交わした結果の「競技規則」なので、ご不満はJPBFへ進言なされたらと思います。(私は、現在のルールに成った時に、JPBFに「35条のカードが分かりにくい、説明文も分かりにくい」等々苦情を進言しましたが、無視されました。)

以上 エキップ西川所属 友保信行
 

マーキングについて

 投稿者:競技者A  投稿日:2019年 7月 5日(金)23時11分19秒
返信・引用
  マーキングは誰に責任があるか? と言う前に
マーキングとはマーキングされたものをもとの位置に正確に戻すためと思うが、一般グラウンドのように平地ならよいが、雨天の時マーキングが消えてしまうコンディションや砂利のコートなどは、マーキングすらできない。たとえ、マーキングしたとしても、消えてしまったり、正確に戻せないマーキングだったりすると意味をなさなくなる。
マーキング出来なかったり消えてしまったりすると誰に責任が?? 目くじらたてたり、イエローカードを出したりすべきものではないように思う。
 

ペタンクルールを解剖する⑮

 投稿者:Dr.ペッタンコ  投稿日:2019年 7月 4日(木)19時55分36秒
返信・引用
  解剖所見その15  「ちょっと寄り道毎日暑い

本日は、わが「エキップ西川ペタンククラブ」の練習日でした

その 練習会場に、若い太陽(ソレイユジュニア)の木下幸喜君が、参加してくれました。

現在中学生の木下君は、小学1年生から佐野(県副会長)でペタンクを始め、世界を経験(アジア大会等)した若者です。基礎を充分鍛錬した彼の投球技術は、素晴らしい物でした。わがクラブに、大きな良い影響を与えて貰いました彼の、今後の躍進を期待しています


さて、本日の練習中にクラブ仲間から、次の様な話がありました。「県副会長の佐野さんが、県のホームページに「ペタンク競技規則の解釈の訂正とお詫び」が載ったが、人によってはその解釈が違っている。本当の処はどうなんだろう?」と、疑問を投げかけられました。

彼には顛末を話しましたが、この件については佐野氏がホームページに書いて居られる様に、今年の春号(6月号)の「ペタンクだより」に、[ビュットにマーキングしなかった時のペナルティは、誰に与えられるのか?]の回答が載せられると思っています。本部が決定した物が優先されます。皆様も、気にしておいて下さい。
 

ペタンクルールを解剖する⑭+1 

 投稿者:Dr.ペッタンコ  投稿日:2019年 7月 3日(水)20時05分5秒
返信・引用 編集済
  解剖所見その14+1  [ボールの第1投後でも異議を言える]について考える。(⑭が2個有ります。うっかりしていました。)

相手チームがビュットを投げ、続いてボールも投げた。サークルに入って見ると、長そう

第8条3項には、「投げたビュットに続き、最初のボールを投げた後でも、相手チームはビュットの規定位置に関して異議を唱えることができる」と有ります。

また、7条6項では、「いずれの場合も、始めにビュットを投げたチームが、最初のボールを投げる」と有ります。

この様な状況で、先行チームが「距離は範囲内じゃ!」とボールを投げても、相手チームは「ちょっと距離が・・・、計らせて貰います」と言って計測できます。メジャー計測後に範囲外を両チームが確認したら相手チームが適正距離に速やかに置き第一投のボールは投げ直すことになります

しかし、計測してみると「範囲外かと思ったら、2cmでセーフでした。済みません!」と言う様なことが良く有ります。これは、時間の無駄ですので、歩測が出来る両チームの選手が歩測計測をし、両チームが「セーフ」と言えば、試合は継続できます

上記以外にも、注意したい事が有ります
①ビュットを投げた後、マークしないまま歩測で10㍍弱と判断し第1投を投げたら、ビュットを動かして止まった。②ビュットを投げた後、マークをして6㍍は有ると判断し第1投を投げたら、ビュットを動かして止まった。動いたビュットにマークし、元のマークを消そうとしたら相手チームから「消すのは待って!」と言われた。

これは、[ルールハンドブック]の33頁 下から8行の「◎マーキングの無いビュットが、第一投目によって動いた」を参考に書いています。

①②どちらも独断で先攻チームが行為を行い、相手チームから規定距離について計測される事案です。先攻チームは「範囲内」と思い後攻チームは「範囲外」と思っているので、話し合いは付きにくいと思われます。ここで審判員を呼ばれると、審判員は現状で判断するしかないので、「後攻がビュットを置いて、ボールを投げ直して下さい」と判定されかねません。

の件もの件も、先攻チームがビュットを投げて際どい時は、「良いと思いますがどうでしょう?」と相手チームに声かけすれば、「範囲内、良いですよ」とか「際どいなー、計ってみましょうか」と返事が有ると思います。(時には「相手がボールを寄せたら、計ってみよう」と言う相手も居ますが・・)

相手を無視してどんどん進めると、審判を呼ばれたりして時間がどんどん無くなりす。結局面白くない試合をして、11点(13点)の決着付かずでタイムアウトになりかねません。

相手チームと、楽しく対等の気持ちで試合すれば、この様な事は起こりません。ぜひ、ウィンウィンで楽しく試合を終了したい物です。

次回は、「投球ラインの穴埋め、異物の除去」について考えてみたいと思います。

このメールアドレス(wi2004_2@po9.oninet.ne.jp)に、良い・悪い・違うなど、何んなりとご連絡下さい。ご返答なり訂正をしたいと思います。(Drペッタンコこと友保信行)

添付データは、「どうするの⑫⑬」の画面です。

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(無題)

 投稿者:a  投稿日:2019年 7月 1日(月)17時13分20秒
返信・引用
  ハイアヂュー、あんた、今生焼きは回避になってるけど、混沌に処理の呪詛があるよ、
それも複数、除去中だけど、これ何、あんた、ヤシマの怪におチンチン食われたの、
はい?いやなに、これとんでもない呪術なのよ。大日如来の法って呪詛、あんたの家にあったけど、
前の週に壊させた、あれの一段上の奴だよ。そう、運ってこれ大問題だよ。いつっとぇ?
うん、結構前からだよ、あんたが小学四年生の時にやられてるは、ええ!うん。
そのあとも何度も、あの場所離れるときに強烈に、あとその後も複数か。誰が?うん、
これシャンバラのじょうそうぶだよp。そううん、チョいうかこれ早く乗せな。お腹熱いでしょ、
そのあたりに主に仕込んである。ソレジャアアヂュー16:54

★大日如来の法=対象のチャクラを使いアブラメリンを自動作成してこれで悪影響を与える!
16:58前頃、テロリストが(爺さんの声)?フォトジェニック?17:01リーマン(大日如来の法)?スーリヤ?
17:05アンニョハセヨ?フォトジェニック?爺、お菊?カンバラシュウ、2人?金色夜叉は~?みのもんた?
 

ペタンクルールを解剖する⑭

 投稿者:Dr.ペッタンコ  投稿日:2019年 7月 1日(月)17時12分5秒
返信・引用
  解剖所見その14  [投げたビュットが止められた]について考える。

自チームの投げたビュットが自チームの選手に 当たり止められた

第8条2項では、「ビュットが味方の選手によって止められた場合、相手チームが規則に適合した任意の場所にビュットを直ちに置かなければならない」となっている。

同条1項では、「・・全ての動く物体により止められた場合、投げ直さなければならない」となっている。

味方選手に当たれば投球失敗と同じで、相手チームに好きな場所に置かれてしまう。また、相手選手に当たれば不可抗力で、投げ直すことになります

自分達は、7m位の近い場所が好きなのに、味方の失敗により9m位の遠くに置かれて、そのメーヌを落とす事は良く有る事です。

試合に集中していれば起きないことですが、ローカル試合など偶然隣のコートに知り合いが居たら、ついつい話しをしてしまうことが有り、小石に当たったビュットが飛んできて、足に当たってしまうミスが起こります。

相手チームにせよ、自チームにせよ選手が漫然と試合をしていては、無駄な時間をしてしまい、時間内に決着が付かなくなり、両チームにとって不利です。気を付けたいところです

次回は、「ボールの第1投後でも異議を言える。」について考えてみたいと思います。

このメールアドレス(wi2004_2@po9.oninet.ne.jp)に、良い・悪い・違うなど、何んなりとご連絡下さい。ご返答なり訂正をしたいと思います。(Drペッタンコこと友保信行)

添付データは、「どうするの⑪」の画面です。
 

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