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ペタンクルールを解剖する(27)

 投稿者:Dr.ペッタンコ  投稿日:2019年 7月22日(月)15時13分52秒
返信・引用
  解剖所見その27   なぜ?マーキングにこだわる?」と再度のご意見について考える。

競技者A 氏より、再度の「なぜ?マーキングにこだわる?」と、ご意見を頂きました。私の投稿を読んで頂いている事に、敬意を表します。
さて、

前回のご意見は、(投稿日:2019年 7月 5日) 「マーキングは誰に責任があるか? と言う前に「マーキングとはマーキングされたものをもとの位置に正確に戻すためと思うが、一般グラウンドのように平地ならよいが、雨天の時マーキングが消えてしまうコンディションや砂利のコートなどは、マーキングすらできない。たとえ、マーキングしたとしても、消えてしまったり、正確に戻せないマーキングだったりすると意味をなさなくなる。
マーキング出来なかったり消えてしまったりすると誰に責任が?? 目くじらたてたり、イエローカードを出したりすべきものではないように思う
。」と、有りました。

この投稿の下に有る 投稿者:競技者A氏(投稿日:2019年 7月20日(土))「対戦相手どうしに任せ、協議し決定するよう義務づけたほうがよいのでは?審判が出ていかなくても!こんなんじゃダメですか? 」のご意見、「解剖する(26)」でも言いました様に「対戦中のチームが話し合い納得すれば、それで解決します」と本部も言っています。

なぜ?マーキングにこだわる? と言われましても、「ルールに有るから」とお答えするしか有りません。
元々、現在運用されている「ペタンク競技規則」以前の物には、違反行為にカードを使用するなんて規則は有りませんでした。(ご存じの通りです)私がペタンクを始めた頃は、旧ルールでやっており、ルールを理解しなければと始めた矢先、「来年10月から新ルールに成る。ついてはJPBFのホームページに、新旧対照した物をダウンロード出来るようしている。確認せよ。」と、一方的に押しつけられました。(新人のたわ言です)

「なら、違反行為は何か」と規則を解読していくうちに、「今ひとつ分からん」となり、県連盟のA級審判員の佐野氏にあれこれ確認をしました。

結局「競技規則」は、私や佐野氏が作ったものでは無くJPBFが世界連盟と協議の上作った物ですから、JPBFそのものに意見を言わなければと、直訴したことが有ります。(前にも書いた)

最初のうちは、「第35条の対象行為は何か」を重点的に検討しましたが、最近この掲示板に書く許可を得てからは、JPBFから競技者に提供されている書類を、出来るだけ多く読みJPBFの意向と齟齬が無い様にしなければと、気を付けているつもりです。

しつこいようですが、「ペタンク競技ルールハンドブック」の31頁~33頁[ビュット]の解説 を読んで貰えば、競技者A 氏が言われる「こんなんじゃだめですか?」の回答が本部の審判部から示されていると思います。確認方 宜しくお願いいたします。
 
 

なぜ?マーキングにこだわる?

 投稿者:競技者A  投稿日:2019年 7月20日(土)10時18分22秒
返信・引用
  マーキングがイエローカードに発展するとは思いもよらなかった! 何のために必要?今までマーキングしなかったことで、トラブルがどの程度ありました? また、どんなに正確なマーキングをしても、mm単位の精度でもとの位置に戻すことは出来ない、
と、思いますが!
マーキングは、不足の事態でビュット、ボールが動かされた場合、対処に困るからと思いますが、対戦相手どうしに任せ、協議し決定するよう義務づけたほうがよいのでは?審判が出ていかなくても!
こんなんじゃダメですか?
 

ペタンクルールを解剖する(26)

 投稿者:Dr.ペッタンコ  投稿日:2019年 7月19日(金)14時51分10秒
返信・引用
  解剖所見その26  [本部・A級審判員中央研修会での「競技規則」の運用と解釈について]について。(続き

雨が降ると農作業が出来ず、ついつい市の掲示板を開いてしまいます。市協会が、先日の「ペタンクDEティータイム」の対戦結果を表示されたら、5日程休みます。

第12条3項関連 : ビュットへのマーキングについて

ビュットへのマーキングは誰が行っても問題有りません。投げたビュットにマーキングしなかった場合は、ビュットを投げた選手が注意を受けます。その後、繰り返した場合はイエローカードをが与えられます。メーヌの途中でビュットが移動した場合は、動かしたチームがマーキングしなければなりません。マーキングしなかった場合、ビュットを動かした選手が違反の対象となります。」と有ります。

この件は、解剖する⑲ にて述べた通り、「たより夏号」に載りました。

ビュットを、投げるか・動かせば 直ぐマーク」を実践しておけば、なーんにも問題ない事です。本部も言っている様に、マーキングは気が付いた人がして構いません。「お前らが動かしたんじゃから、お前らがせんのが悪い!」と言ったって、マーク無しのビュットが飛んでしまったら、もっと問題が大きくなってしまいます気を付けましょう!

競技規則」の運用と解釈の次項からは、元々解剖中の物と重なりますので、その中で説明したいと思っております。

隣のオヤジが命名したペッタンコこと、エキップ西川所属 C級審判員 友保信行です。ご意見を下さい(wi2004_2@po9.oninet.ne.jp)
 

ペタンクルールを解剖する(25)

 投稿者:Dr.ペッタンコ  投稿日:2019年 7月18日(木)15時10分55秒
返信・引用
  解剖所見その25  [本部・A級審判員中央研修会での「競技規則」の運用と解釈について]について。(続き)

第7条4項関連 : サークルの後退について

「選手は、前メーヌで試合を展開した方向に後退する事が出来るが、ビュットの投球に認められた最大距離を超えないこと。サークルを規定距離以上に後退して置いた場合は、サークルを置いた選手にイエローカードが与えられサークルは置き直します規定距離以上に後退して置いたサークルからビュットを投げてしまった場合は、イエローカードが与えられビュット権は相手チームに移り相手チームがビュットを任意の場所に置きます。」と有ります。

ペタンクだよりNo.52]に無かったイエローカードの要件が[たよりNo.54]で増えたことになります。(今まで、7条では「直ちにビュットを置かない」と「1分以内にビュットを置かない」の2件でした)

コートの一方の長辺に近い、中央付近で前メーヌが終了した場合、その長辺と平行に最大規定距離10m+1m まで後退出来ますが、「真っ直ぐ見て、よし10m少々 OK」と思ったら、ダメな場合が有ります。

短辺が5mの場合、長辺から80cm 位で終了した場合、その長辺と平行に10.2m でも、反対側の長辺と短辺の角までは11.2m 程になります。(縮尺で確認済)下がるときは、メジャーで計測できませんが、相手チームが異議を唱えたらメジャーで計測します。(この事は「ルールハンドブック」の22頁下段に図解で示してあります。参照下さい。)

と言う事で、安易にいいだろうとサークルを置いてしまうと、イエローカード対象になってしまいます。その上ビュットを投げた後に発覚すると、ビュット権が相手チームに渡ってしまいます要注意ですね

隣のオヤジが命名したペッタンコこと、エキップ西川所属 C級審判員 友保信行です。ご意見を下さい(wi2004_2@po9.oninet.ne.jp)

添付画像はJPBF発行のルールハンドブックです。是非1冊お手にされお読み下さい
 

ペタンクルールを解剖する(24)

 投稿者:Dr.ペッタンコ  投稿日:2019年 7月17日(水)21時21分5秒
返信・引用
  市協会が、「ペタンクDEティータイム」の結果を表示されたら、5日程休みます。

解剖所見その24 [競技中無効になるボール]について考えてみます。

競技中、「これは違反ボールなので、取り除きます」と言う言葉を時々聞きます。が、さてその判断が本当に正しいのでしょうか?

この様な場合はどうでしょう。 ティーラーの投球者が、投球バランスを崩してボールが着地する前に、片足を上げサークルを踏んでしまった。相手チームから「今のは投球違反だから、ボールは無効球で、その球が動かした物は元に戻す」と言われたらどうしますか?

これを言ったチームが、ベテランチームの場合「はい、すみません」と言ってしまうチームは居ませんか?(私の相棒がこんな事を言い、私もついそんな気になりましたが、ボールの有効無効について、あまり気にしていなかったことに気づきました。)

ルールハンドブック]の83頁に、ボールの取り扱いが詳述されています
[1]無効ボール:取り除かれる
 1.無効区域に入った又は無効ラインを出た場合。
 2.ボールが隣接するコートの一つを完全に通り抜けた場合又はコートが縦に連なっているとき短辺を出た場合。
 3.時間制限の試合で、コートから出た場合。
 4.投げたボールが投げたチームの選手に止められた場合。
 5.自分の持ちボール以外のボールを投げた選手が、同一試合中に同じ過ちを繰り返した場合。
 6.ビュットを投げたサークル以外からボールを投げた場合。
 7.メーヌ終了に際し、得点を数える前にボールを取り上げた場合。
 8.競技規則に違反し、第35条2号の罰則が適用され、投げたボールを無効とされた場合。

以上が、対象となると有ります。

8.が問題提起の項目ですイエローカード2枚の場合=オレンジカード(最初からオレンジカードも有る)を受けると、投球したボールが無効となります。
しかし、カードを提示し無効と判定できるのは、審判員にのみに権限が有り相手チームには権限が有りません

この辺りがジレンマですが、規則ですから「ルール上は、貴方チームはカードを受ける可能性が有るのですよ、気を付けて下さい」と言うことしか出来ません。

言われた場合、言う場合どちらの立場になっても、気を付けたい事で有ると思います。
 

ペタンクルールを解剖する(23)

 投稿者:Dr.ペッタンコ  投稿日:2019年 7月16日(火)19時52分9秒
返信・引用
  解剖所見その23  [本部・A級審判員中央研修会での「競技規則」の運用と解釈について]について。(続き

岡山市ペタンク協会、先日の「ペタンクDEティータイム」の対戦結果を表示されるまで、少しずつ投稿したいと思います。

第6条17項関連 : メーヌ中、サークルを拾い上げる行為について。

選手が勘違いで、メーヌ途中でサークルを持ち上げる行為は、この条項により「自チームは残りボールが有っても投げられず、相手チームにのみ投球権が有る」事を追認している。ただし、「つまずいて動いたサークルを元に戻す場合、付着物を取り除くために取り上げた場合は、該当しない」と有ります。

私が考えるに、つまずいて元に戻すのは、ほぼ5~8㎝程度と思われるので、持ち上げる必要は無いのかな? 付着物を取り除く為と言っていますが規則上、通常サークル内の小石等は移動出来る。(ただし、サークルは踏んではいけないのですからサークルの付着物は、メーヌ終了後に取り除いても、何も問題ないと思いますサークルに泥が付いていたら、投球に支障が有るのでしょうか?)

こんな事を言っているので、JPBF本部から無視されています。皆様 あい済みません。

隣のオヤジが命名したペッタンコこと、エキップ西川所属 C級審判員 友保信行です。是非ご意見を(wi2004_2@po9.oninet.ne.jp)
 

ペタンクルールを解剖する(22) 

 投稿者:Dr.ペッタンコ  投稿日:2019年 7月15日(月)19時35分31秒
返信・引用 編集済
  解剖所見その22  [本部・A級審判員中央研修会での「競技規則」の運用と解釈について]について。

昨日(14・日)の岡山市ペタンク協会「ペタンクDEティータイム」で、JPBF会員用会報「ペタンクだよりNo.54」が配布されました。先にお伝えしたA級審判員中央研修会での「競技規則」の運用と解釈についてが示され、「次のとおり運用します」と有ります。

第6条17項関連 : メーヌ中、サークルを拾い上げる行為について
第7条 4項関連 : サークルの後退について
第12条3項関連 : ビュットへのマーキングについて
第17条3項関連 : 待機場所について
第20条5項関連 : 意図的に止めたボールについて
第24条2項関連 : アドバンテージの宣言について
第32条8項関連 : 事故等による試合の中断について
第33条5項関連 : メーヌの開始について
第39条7項関連 : 競技中の着衣について
第41条  関連 : ジュリーの構成について
その他(1)メーヌ中「投げきりました」と言った後にまだ球が有ったとき、(2)チーム仲間が投球位置を示す方法、(3)決勝戦などで、審判員が専属で付いたときの、終了時の選手と審判員の態度。

以上の様な項目が示されています。今後注意が必要です。(追々説明に入れます)

私としては、この前頁に審判部会長 今泉 利明氏が書いて居られます、「審判員の職務について」こそが、大会に参加している全員が読むべき事と思います。

隣家の親爺が命名したペッタンコこと、エキップ西川所属 C級審判員 友保信行です。ご意見を下さい(wi2004_2@po9.oninet.ne.jp)

添付データは、「たよりNo.54・規則の解釈・審判員の職務」の、一部です。

http://

 

ペタンクルールを解剖する(21)

 投稿者:Dr.ペッタンコ  投稿日:2019年 7月13日(土)16時00分13秒
返信・引用 編集済
  解剖所見その21  [手が粘るので、土を付けたまま投げた]について考える。

夏場の大会で、手が汗でねばり投げにくいので、投球前に地面に触り手に土の粉を付けてから投球したら、相手チームに「ルール違反」と言われた。

第16条5項には、「ボールまたはビュットを濡らして投げてはならない。」と有り、
同条6項には、「選手は、ボールを投げる前に、泥または付着物を全て取り除かなければならない。違反した場合、第35条の罰則が適用される。」と有ります。

ペタンクだよりNo.52]の⑯に「泥や付着物が付いたままのボールを投げたとき」と有り、イエローカードの対象になります。

ルールハンドブック]の解説によると、「ボールまたはビュットを故意に濡らしたまま投球することは禁止されている。ただし、雨天のゲームで濡れてしまうのはこの限りにあらず」とのことです。

手に唾を付ける・土を付ける等の後に投球すれば、手から球に移り付着物となります。手も・球も、常に良く拭って投球したいものです。

雨中の試合では、バケツに水を用意し、球に付着した泥を洗い良く拭って使用します。面倒くさいと思われるかも知れませんが、ルールですので守りましょう。

次回は、「投球に邪魔な動作とは」について考えてみます。

隣家の親爺が命名したペッタンコこと、エキップ西川所属 C級審判員 友保信行です。ご意見を下さい(wi2004_2@po9.oninet.ne.jp)

添付データは、「どうするの⑲」です。

http://

 

ペタンクルールを解剖する⑳

 投稿者:Dr.ペッタンコ  投稿日:2019年 7月12日(金)18時40分11秒
返信・引用
  解剖所見その20  [球に当たり、飛んだビュットが足に当たった]について考える。

隣のコートの歓声に気を取られて、自コートの動きに疎くなった時、ボールに当たったビュットが飛んで足に当たった

第15条2項には、「ビュットがボールに当てられて、有効区域内にいる選手によって止められるか方向を変えられた場合、相手チームは、次のいずれかを選択する。」
1号 ビュットを停止位置のままにする。
2号 ビュットを元の位置に戻す。
3号 ビュットを元の位置と停止位置の延長線上の任意の場所に置く。ただし、サークルから最大20mまでとし、ビュットが見えること。

ここで、15条2項を選択できるのは、「ルールハンドブック解説37頁下から8行によると、「ビュットにマーキングがされていた時のみ1号~3号を選択できる」と有ります。

ビュットにマーキングが無ければ、停止位置のまま競技を続けなければ成らないのです。

この本部の説明からも、いかにビュットにはマーキングが必要か、分かって頂けると思います。「ビュットが動けば直ぐマーク」ですよ、皆さん。  相手だ こちらだ と言わず、気が付いた選手がマークすれば、この条文が生きます

さて、相手チームが「止めたチームには、もうボールが無い。うちは3球有る。じゃあアウトライン外に置こう」と15条2項3号を適用した場合、無効地域に置かれる。(殆どの大会は、オープンコートでは無いのでこの処置は可能)

ボケーとしてビュットを止めると、メーヌを無効にされたり、思わぬ得点を差し上げることに成り、以後の試合展開に支障が出るので、試合には真剣に向き合いましょう。

次の日曜日に、市の交流会が有ります。その後に市の役員 時光氏から試合結果が入力されますので、邪魔をしない様早めに書き込みしたいと思っています。お邪魔します。

次回は、「手が粘るので、土を付けたまま投げた」について考えてみます。

隣家の親爺が命名のペッタンコこと、エキップ西川所属 C級審判員 友保信行です。ご意見を下さい(wi2004_2@po9.oninet.ne.jp)

添付データは、「どうするの⑱」です。
 

ペタンクルールを解剖する⑲

 投稿者:Dr.ペッタンコ  投稿日:2019年 7月11日(木)16時14分26秒
返信・引用
  解剖所見その19  [動いたビュットの、マーキングを忘れた]について考える。

雨が降ると農作業が出来ず、ついつい市の掲示板を開いてしまいます。占有して申し訳ありません。

自チームの投球で、ビュットを動かしてしまったが、しかしボールは入らなかった。仲間が寄り、次の投球について検討していて動いたビュットにマークキングを忘れて投球した。

第12条3項では、「トラブルを避けるため、選手は、ビュットの位置をマーキングしなければならないマーキングの無いボールまたはビュットについては、いかなる抗議も認められない。」と有り、

ペタンクだよりNo.52」では、⑭ビュットにマーキングをしない時 はイエローカードの対象と言っています。

マーキング、マーキングとしつこい話しで、競技者Aさんに、またご意見を頂戴するかも知れませんが、ルールに有るのでご理解下さい。

ペタンクだよりNo.52」の「投球時間の違反で、イエローカードが2枚出された場合」については、詳しくケース毎の判断方法が示されています。(後で触れます)

ビュットのマーキング忘れについては
①メーヌ開始でビュットを投げ、マーク無しで投げた。
②投球でビュットを動かしたが、マーク無しで投げた。
③相手チームがビュットを動かしたが、入ったので自チームがマーク無しで投げた。
この様な場合が想定されるが、誰が対象者に成るのか?本部の説明に無いので、本部に問い合わせして貰ったところ、「対象者は、ビュットを投げた選手、またはボールを投げてビュットを移動させた選手」がイエローカードを貰うことになるそうです。(たよりのこの春号に掲載予定と聞いている)

12条3項の後半部分は、審判員を呼んだ時「実はあそこに有ったんだ・・・」と言い連ねても、審判員は現状しか分からないので、「現状で開始」と成るのを言っているようです。要するに、「ビュットが動けば直ぐマーク」を実行すれば、なーんにも問題は起こらない話しです。気を付けましょう

次回は、「球に当たり、飛んだビュットが足に当たった」について考えてみます。

ご意見は(wi2004_2@po9.oninet.ne.jp)に、ご連絡下さい。ご返答なり訂正をしたいと思います。(隣のオヤジ命名のペッタンコこと、C級審判員 エキップ西川所属  友保信行

添付データは、「どうするの⑰」の画面です。
 

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