teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]


新着順:8/453 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

工藤ちゃん考えすぎとちゃいまっか?

 投稿者:エキップ西川 友保  投稿日:2020年 3月16日(月)12時07分57秒
  通報 返信・引用
  工藤ちゃん、あまりに真剣に考えすぎじゃー。
(岡山では、相手に親しみを込めて呼ぶとき、「ちゃん」付けが多い。
私達を『先輩、お母様』と言ってくれているので、工藤ちゃんに変えたで)

ペタンクなんて、元々子供の遊びから始まったのでは無いかと、おいらは思っていて、
だから、楽しくやればいいんじゃ無いかと思っている。

じゃけど、大会が有り順位を決められると、勝ちたい気分が強くなるけー 仕方ない。
ペタンクは、点取りゲームじゃけー、相手チームより1㎜でも入っとりゃーええ。

じゃけー、6球の内に1球でも入りゃー勝つ。打たれても、最後の1球を入れりゃーええ。
こげーな気分で、チームワークを強くして頑張りゃーえーんで。

投球の基本は、先輩達から色々と指導を受けているが、
①いつも、同じように投げられること。
②いつも、同じ場所に落とすことが出来ること。
③玉が、素直に手から離れること。

この3つの事が出来れば、大抵のテランなら旨くいく。
そのため おいらは、マジックでボールに線を一本書いて、
投げた直後のボールの線が、縦一本に見えるように投げる努力をしている。

ボールの線がくねくねすれば、手から離れるとき真っ直ぐ投げていない。
(言い換えると、投球時に握手手になっているとか)

いつも、同じ処に同じように投げられれば、同じ処に止まるはず。
だけど、『ありゃー、なんてこったい!』と成るから、
1チームがいつも1位じゃない事になり、試合は面白い。

工藤ちゃんも、下手くそ・最低・深海・沈没などと悪く考えず、
九ちゃんの『何とかなる~ なんとかな~あ~る~う~さ~』で、
行けばどうですか?

うちの「お母ちゃん」と話をすれば、きっとこんな気持ちになるぜ!
難病持ちで障害者じゃけど、前向き「何とかならー」女だよ。

チームを組んでその日に出るより、何回か一緒に練習をして、
気心を通じ合った後に、大会参戦のほうが良い結果があると思うんじゃがなー。

岡山のペタンク界で、「アーノルド・ファーマー」と呼ばれている男より。
(こんな古いギャグが分かるかな?、傘のマークの会社。おいら百姓男だよ)
 
 
》記事一覧表示

新着順:8/453 《前のページ | 次のページ》
/453