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ペタンク DE ティータイム in 郡 結果

 投稿者:とき  投稿日:2019年10月20日(日)18時10分12秒
返信・引用 編集済
  みなさま  お疲れさまでした!

好天に   恵まれ、今年  ラストのティータイムの  よい〆となりました。

熱戦の結果をお知らせします。
入賞された  選手の方々  おめでとうございます。

会場準備、コート整備、トイレの清掃など   郡のみなさま  ありがとうございました。

次回は、プロムナードで  お会いしましょう

優勝      高見  紀満子 ・  八谷   佐千世
準優勝    山本  寿美男 ・  丸尾   恒夫
第3位    池田  裕    ・  末瀧    明信    敬称略
 
 

ペタンク DE ティータイム in 郡

 投稿者:とき  投稿日:2019年10月20日(日)10時14分12秒
返信・引用
  58人のペタンク愛好者が集って、運命の抽選で出会った方とダブルス
今、予選リーグ中
今年  ラストの岡山市の交流です。
 

ペタンクルールを解剖する(67)

 投稿者:Dr.ペッタンコ  投稿日:2019年10月17日(木)20時08分58秒
返信・引用
  解剖所見 番外⑧  「第19条 無効?ボール」について再度考える。

先日の「ボンジュール清音 第25回ペタンク大会 」で、また々々失敗をしてしまいました。

それは何かと言うと、メーヌ途中で両チームがまだ投球するボールを持っているにもかかわらず、相手チームの一人が何を勘違いしたのか得点に絡む自分のボールを取り上げました。(今になっては、前後の経緯を思い出せません。)

両チームの選手が「あー、まだ終わってない!と言い、持ち上げた選手がボールを元に戻しました。私は頭の中で「この場合、無効球に成らず元の位置に戻せば良い」と判断し、試合を続けました。

そのメーヌが終わった後、味方チーム(リーダー(妻)、仲間)の仲間氏から「メーヌ途中でボールを持ち上げたら、そのチームは残りの投球が出来ませんよね」と言われてハット気付きました。

第27条3項に、この事が規定されています。アホですねー常日頃、「ルールは大事」と言いながら、いざ本番ではコロッと忘れている自分が、本当に情けない痛感しています。(仲間氏に、その時に言ってよ!でした)

ルールハンドブック]の83~84頁に、ボールの取り扱いが詳述されています(解剖所見その24にも書きました)が、[無効ボール][有効ボール][元に戻すボール][投げ直すボール][ティールのボールが止められた][その他]とまとめられていますが、その中に第27条3項についての書き込みは有りません。

ルールハンドブック56頁の上段に、第27条3項選手がまだ投げるボールを持っているにもかかわらず、有効区域内のボールを拾い上げた場合、そのチームは残りボールを投げる事は出来ない]についての解説が有りますが、「どちらかのチームにまだ投げるボールが有る状況で拾い上げたボールは、直ちに元の位置に戻さなければならない。」と有ります。

持ち上げたボールを元に戻したのは、正解でした。相手チームの残りボールを投げるのを黙認したのは、ルール違反でした。(この時1点を入れられたが、結果的に我がチームが勝ったので、悔いは少なかった。試合後 相手チームに、この様なルールが有ると伝えておいた。)

もう少し検討して、ボール及びビュットの「こんな時はこうする」の表を[どうする資料]に追加しなければいけないかな?と現在考えている処です。


以上で「ペタンクルールを解剖する」と題して、ルールを考えてきましたが、ほぼ全条を俎上に上げたように思います。お付き合い下さり有難うございました

また何かトラブルが有れば、ここに書き込みたいと思います。

ペッタンコとは、私が出かけるたびに、隣のオヤジが「今日もペッタンコに行くのか?」と聞くので、「はい、今日はペッタンコの練習日で・・・」とか何とか言いつつ、出かけています。隣のオヤジが命名したペッタンコこと、エキップ西川所属 C級審判員 友保信行でした。ご意見は、ここ掲示板か(wi2004_2@po9.oninet.ne.jp)まで。
 

訪問感謝 工藤様

 投稿者:Dr.ペッタンコ  投稿日:2019年10月16日(水)17時46分9秒
返信・引用
  大会運営をされている皆様には、大変な努力にて大会を開催されている事に、感謝こそすれ文句など申し上げる事は出来ません。

ただ 私達選手もルールを勉強しスムーズな試合運びに協力しますから、大会運営団体もお手数ですが 1試合 1コートに区切って貰えば、「無駄な時間が~~」と思わなくて済みます、と言う話しです。

工藤さんや私の相棒を含め、こう願う人が増えると、運営団体も考えてくれるようになるかも知れません。期待して待ちましょう。

?
 

ルールを解剖する(66):RE

 投稿者:工藤 豊  投稿日:2019年10月16日(水)11時47分23秒
返信・引用
  『ですっ !』/『ですっ !』
8m×15を、同じ、ブロック4チームがよく有ります。
小僧だけじゃ無く、各プレイヤー様は、『狭いっ !』と感じる
んじゃ無いでしょうか?
小僧の下手くそティールの場合
飛び散るので、、横の試合会場様の所に乱入が多々有ります。
狭い会場では、いた仕方有りませんが、
たいがいの大会は、大きなグランドで行われ
テラン設置が、可能と思います。
この方式で進めると、4×15が、スペースで
兎に角、色々と気を使う~
ティールだけで無く/ビュットの投球もです。
4×15で、同じ所での繰り返し、ばっかりです。
内容にあった、『隣待ち』が発生し、只でさえ、『時間制限』が
あり、スムーズでは無いし、リードされていればなおさら
『イライラ』です。(最初にリードするぞっ!)
『ローカルルール』の良く解らない、決められた名目上
真っ直ぐな、『ポワンテ/ティール』が出来るように
頑張ります。
しつこく/変えられる内容と思うので
『変えて?』
行きましょう~が、願望です。


 

ペタンクルールを解剖する(66)

 投稿者:Dr.ペッタンコ  投稿日:2019年10月15日(火)19時27分34秒
返信・引用 編集済
  解剖所見 番外⑦  「13条 他の競技中のコートへ移動したビュット」について考える。

第13条1項に、「メーヌ中にビュットが、他の競技中のコート(区画の有無にかかわらず)へ移動した場合、第9条の規定に該当しなければ有効で有る。」と有り、

参考 第9条メーヌ途中でのビュットの無効(1) 無効区域に出たら戻っても無効 ~~ (7) 時間制限の試合でコートを出たら無効

第13条2項で、「このビュットを使用中の選手は、状況に応じ、他の競技中のコートで行われているメーヌの終了を待ち、自チームのメーヌを終了させる。」と有ります。

昨日、「ボンジュール清音 第25回ペタンク大会 ポイントEランク」の大会に参加してきました。この大会のコート設営は、1ブロック4チームでの試合ですが、ブロックは仕切り無しの1コートで2チームが対戦する方式でした。

前回に取り上げた、第5条7項には「大会によっては、時間制限で運営する事が出来る。時間制限の大会は、区画されたコートで行い全てのラインを無効ラインとする。」と有り、単純に読めば「全ての試合コートを区画する」ように読めますが、よくよく見ると、大きく囲って「このライン以外は無効区域です」と言って、コートラインは、ブロック毎に区切るのも有りのようにも読めます。([ルールハンドブック]の11頁に有る図解にも、時間制限の事は明記されていません。)

と言う事で、「ボンジュール清音」の大会は、[ペタンク競技規則]に沿って設営されているようですが、ちょっと気になる事が有ります

ペタンク競技規則]は、基本的に時間無制限の13点先取の試合を念頭に作られていて隣のコートにビュットが出ても有効で、そのビュットが隣コートの試合に不都合が有れば、出した側の選手は隣のメーヌが終了するまで待ち、その後に自分達のメーヌを終了すると第13条で言っています。

時間無制限なら、隣コートのチームが幾ら時間を掛けようが待てますが時間制限の中で試合をしていると「5分有れば1メーヌ出来る」とイライラして待つ事となります。そして、このロス時間は救済されません

もしも、コートが1試合1コートに設営されていれば、コートからビュットが出たらドローとし、直ぐ次のメーヌに移れて、選手の気持ち的にも納得がいくのでは無いかと思います。

64チームの大会なら、32コートの設営ですが、16コートで済ませば時間も紐も節約できますが、参加するペタンカーの立場からのお願いでは「出来れば全部区画してほしい」です。勝手を言いますが、宜しくお願いします。

次回は、「第19条 無効ボール」について再度考えてみたいと思います。

隣のオヤジが命名したペッタンコこと、エキップ西川所属 C級審判員 友保信行です。ご意見は、ここ掲示板か(wi2004_2@po9.oninet.ne.jp)まで

http://

 

ペタンクルールを解剖する(65)

 投稿者:Dr.ペッタンコ  投稿日:2019年10月13日(日)19時15分46秒
返信・引用
  解剖所見 番外⑥  「第5条 競技区域とテラン」について考える。

第5条1項に「ペタンク競技は、あらゆる地面(テラン)において行われる。各チームは、大会運営委員会[競技委員会(ジュリー)も含む]または審判員の決定により、区画されたコートで対戦するよう求められる事が有る。この場合、日本選手権大会および国際大会に使用するコートは、以下の最小寸法が無ければならない:15m×4m。」と有ります。

同条の解説を含めて「競技区域」はどう有るべきかと言うと、

1.テラン(競技場所)は、芝・草の密生地(ビュットが見えない場所)や板張り(ボールで傷付く所)の体育館等でなければ、砂利や土(砂とか短い草が一部に有る)の場所で、雨が降っても勿論実行できます。

2.大会運営委員会が、「フリーコートで行う」と決定すれば、当然行えますが、ルール的には一部制約が有ります。 (1) 5条7項により、時間制限を設定できません。(ただ、ポイント大会(A~E)以外の地方の交流大会は、別扱いと思います) (2) トラブルを避けるため、無効区域をハッキリと明示するよう解説では言っているので、大会開始のルール説明でハッキリ告知が必要と思います。

3.使用する区画されたコートは、Aランク(日本選手権大会および国際大会)は15m×4m 以上なければなりません。Bランク(ジャパンオープン)Cランク(その他の日本連盟主催大会)Dランク(都道府県連盟主催大会)Eランク(その他の大会)は、JPBFの承認の元12m×3m以上有れば開催できる。

4.コートを区画する紐はたこ糸のような細い物で、ビュットが引っ掛かって戻ってくるような物はNGです。コート内は所々低い場所が有るので、引っ掛かって転ぶのを防止するため、浮いた紐は釘で押さえて貰うと、プレーヤーは助かります。

5.使用するコートの使用許可時間などにより、大会スケジュール通りに進めるため、殆どの場合時間制限を設けています。大会運営委員会は、当日の大会運営だけにとどまらず、募集と資料作成・前日のコート準備・表彰・後片付けとテランの整備・順位の発表作業と、膨大な作業をこなしている訳です。

もう少し時間が有ったら勝てたのに」と思う試合も有りますが、選手自身も速やかに行動し、時間内に試合が終わるようにしたい物です。
時々「ルール上、投球には1分の時間が許されている」とばかりに、サークルに入ったり出たりとか、サークル内で時間稼ぎをするプレイヤーが居るそうです。マナー違反は止めて、正々堂々戦ってほしいと思います。

次回は、「13条 他の競技中のコートへ移動したビュット」について考えてみたいと思います。

隣のオヤジが命名したペッタンコこと、エキップ西川所属 C級審判員 友保信行です。ご意見は、ここ掲示板か(wi2004_2@po9.oninet.ne.jp)まで。
 

ペタンクルールを解剖する(64)

 投稿者:Dr.ペッタンコ  投稿日:2019年10月11日(金)19時09分25秒
返信・引用 編集済
  解剖所見 番外⑤  「ビュット」について考える。

第3条公認ビュット]に、ビュットの規格を定めてありますが、皆さんは自分の持っているビュットを、「はたして規格通りのものなのか?と思った事は有りますか?

我がチーム(エキップ西川TT)が持っている、6個のビュットは1個が10g5個が15gです。3個が水に浮き3個が沈みます。

直径は、樹脂製の5個は30mm+0.1~0.2mmで、木製のビュット1個は少し形がいびつで、最低の直径が29.4mmで最大の処が30.1mm(塗装も含む)でした。(計測は、重量はデジタル計量器・直径は工業用ノギスで測りました。)

結果は、第3条で規定されている範囲内で、全てセーフという事になります。

ここで、樹脂製のビュットも F.I.P.J.P に承認されたものなら、OKとなっていますが、第9条1項6号を思い出して下さい。

第9条1項6号ビュットとサークルの間に無効区域が有る場合」はビュットは無効であると規定されています。

この無効区域とは、[ルールハンドブック]の28頁に絵付きで解説されていて、「ビュットが浮かぶ深い水たまり無効区域である」となっています。

樹脂製のビュットには、浮かぶものも有れば沈む物も有るので、9条解説の「深い水溜まり」は、沈んだらどうするか?と深読みしたいところですが、じつは、第7条1項4号に「サークルに立ってみえない場合、無効である」と有り、深い水溜まりは浮いても沈んでもNGな場所で有ると言えます。

皆さんがあまり気にしていない事ですが、ちょっと話題にしてみました

次回は、「第5条 競技区域とテラン」について考えてみたいと思います。

隣のオヤジが命名したペッタンコこと、エキップ西川所属 C級審判員 友保信行です。ご意見は、ここ掲示板か(wi2004_2@po9.oninet.ne.jp)まで。

http://

 

ペタンクルールを解剖する(63)

 投稿者:Dr.ペッタンコ  投稿日:2019年10月 9日(水)19時19分47秒
返信・引用 編集済
  解剖所見 番外④  「第2条、第2条の2」について考える。

日本選手権に参加された皆様、本当にご苦労様でした。参加さえ出来ない私から見ると、素晴らしいの一言です。 さて、ルールに戻りますと、

ご存じの通り、2条はボールに対する規定です。

第2条 [公認ボールの特性]
第1項 ペタンクは、国際ペタンク・プロバンサル連盟(F.I.P.J.P)が公認した、次の規格に適合するボールであること。(1号~3号は、ボールの規格にて省略)
4号 鉛も砂も詰めてはならない。公認の製造業者による加工後は、ボールに変造、変形、変容を施してはならない。製造業者が定めた硬度を変えるため焼きなましする事を、堅く禁じる。ただし、ボールの製造規格書に従い、選手の姓や名(またはイニシャル)、同じく多様なロゴや略号を刻むことはできる

第2条の2 [不適格ボールに対する罰則]
1項 前条第4号の規定に違反選手は、そのチーム(1人または複数)とともに、直ちに大会失格となる

ボールを、変造する人が日本に居るのか?と思いますが、もしかするとペタンクが盛んな国では、優勝賞金が相当な額になり、勝つために変造をするのかも知れませんね。(想像の話しです)

でも、[ルールハンドブック]の2条関係解説で、ペタンクのボールには、競技用レジャー用の2種類があり大会と銘打った時は、レジャー用を使用できないとあります
また、ボールを永年使用すると製造者のマークや重量の刻印がすり減って、確認できなくなるとか、刻印された重量を下回ることも有るので注意が必要と書いています。国内でAランクの試合では、この辺りがチェックされることも有るのでは無いかと、推察するばかりです。
(出る技量が無い、残念)

刻印が、全て判別出来ないくらいの摩耗したボールは、上ランクの試合では使用できません。重量は、刻印の重量値との差が15g以内であれば、使用できます。(下位ランクでは、そこまで厳しく言っておりませんが、ルールとして有ることは知っておきたいと思います。)

次回は、「ビュット」について考えてみたいと思います。

隣のオヤジが命名したペッタンコこと、エキップ西川所属 C級審判員 友保信行です。ご意見は、ここ掲示板か(wi2004_2@po9.oninet.ne.jp)まで

追伸  兵庫 新村 様、「11月のプロムナードは参加します。V2狙い!」と言う事は、昨年は[V]ですか!! なんと・・・そんな強豪チームに勝てたのは、あのときラッキーだったと言うほか有りませんね。プロムナードでは同じ組になりませんように!

http://

 

Dr.ペッタンコ様

 投稿者:兵庫 新村  投稿日:2019年10月 9日(水)16時26分41秒
返信・引用
  Dr.ペッタンコ様

残念ながら赤穂は参加予定しておりません。
11月のプロムナードは参加します。V2狙い!
12月は和歌山OP、南淡路のゆづるはカップに参加予定。

会場で会えましたらよろしくお願いします。
 

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