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一年ご苦労様

 投稿者:後藤  投稿日:2010年12月28日(火)17時30分29秒
  来年は還暦同期会です、体調を整えて参加して下さいね来年も宜しくお願いします!  
 

同期会

 投稿者:後藤  投稿日:2010年11月15日(月)09時26分36秒
  参加、不参加のハガキをまだ出していない方は早めに送って下さいね
このHPを見ていない方はしかたないですが・・・
 

同期会について

 投稿者:後藤  投稿日:2010年10月 3日(日)13時01分52秒
  同期会の案内状を10月2日に皆さんに送りましたので、返事はなるべく早めにお願いします。通信費もなるべく1000円以上?振り込んで下さいね。宜しくお願いします。  

アフリカ・ザンビアより

 投稿者:宮森(E)  投稿日:2010年 6月16日(水)22時38分16秒
  現在、南アフリカでワールドカップ(サッカー)を行っています。私は、南アフリカの近くにあるザンビアという国の地方電化促進の仕事をしています。

JICA(国際協力機構-日本)が支援した地方電化マスタープランが公式にザンビア政府(エネルギー水資源省)から発表され、その地方電化マスタープランに沿って電化が進められている。
電化の手法として、①配電線の延伸、②小水力発電、③太陽光発電、などがある。その90%以上を①で実施していく計画である。
ザンビアの地方電化には、ドナーの支援が行われている。主なドナーは、日本を除いて、世界銀行(WB)、ヨーロッパ連合(EU)、スウェーデン国際開発庁(SIDA)、などである。JICAとWBが協調融資により、①②③の手法で電化を進めている。EUでは①③の電化に対して支援していたが、今年のプログラムでは、①が拒絶され、③のみの支援が見込まれている。SIDAは、①②③の他に、バイオマス発電による電化工事も支援している。
こういった状況の中で、JICAでは、資金融資による支援だけではなく技術協力を実施しようということで、2009年8月より、ザンビア地方電化能力開発プロジェクトが3年の実施期間で開始された。その3年間の総括をするというために私が派遣されている。今後の予定として、短期シャトル型の専門家(集団)が年間に数回、ザンビアに来て指導することになっている。本来なら、2010年2月に、短期シャトル型の専門家が来て、技術移転を始めているはずだったのだが、応募する(専門家を派遣する)企業が無く、不調に終わった。現在、再公示されており、7月には、専門家がザンビアに来る見込みである。

来年の還暦同期会には、参加したいのですが・・・
 

来年にむけて

 投稿者:後藤  投稿日:2010年 4月 4日(日)13時12分27秒
  来年の還暦同期会に向けて4月から各クラスの幹事達が動きだします  

訃報

 投稿者:後藤  投稿日:2009年10月15日(木)14時53分37秒
  同期会 会長の鮎川君が15日朝亡くなったそうです。17日お通夜 6時から 18日11時告別式です。高円寺 平安祭典です、みんなで送ってあげましょう。  

3Bクラス会

 投稿者:3Bダンボ  投稿日:2009年 9月26日(土)22時58分54秒
  3Bクラス会を、2009年11月14日・土曜日・予定しています。
場所・時間などは、メール・はがきにて、3Bだった方にお知らせします。
幹事は石田くん・池田くん・大井さん・日置さんです。
みなさん、予定に入れて置いて下さい。
やろしく。
 

アフリカより

 投稿者:宮森(E)  投稿日:2009年 8月20日(木)16時19分1秒
  今年は、2月にルワンダ、6月にスーダン、そして8月からザンビアに来ています。(いずれもアフリカの国です。詳しくは地図を参照ください。)
ザンビアの地方電化(2030年までに地方電化率を3.1%から50%に、都市電化率を48%から90%にすることを目指している)を実施する機関を支援して、少しでも早く有効な電化が実施できるような体制の整備、人材の育成を行うため、首都ルサカに着任しました。これから3年間は、このルサカで仕事をすることになると思います。
7月には、E組のクラス会に参加しました。懐かしい顔に出会い、がんばろうという元気をもらいました。60歳になったときの同期会にも、是非、参加したいと思います。
 

タイからです。

 投稿者:3E岡部です。  投稿日:2008年 8月31日(日)16時23分16秒
  宮森さん 南スーダンでの活躍ご苦労さまです。同じ海外で働く身ではありますが
大分違うようで頭が下がります。
ここのところバンコクでもデモが起きて、うるさくなっていますがマスコミ
が報道するのは限られた地域で、一歩離れればいつもの暑さとけだるい毎日
が続いて何も変わりはありません。
こうして、たまにインターネット喫茶みたいなところで涼んでおります。
会社のイントラではここには入れません。
次の集まりには、出たいな。
 

アフリカより

 投稿者:宮森(E)  投稿日:2008年 8月28日(木)18時34分55秒
  南スーダンの主要都市ジュバは、世界一貧しいところで、世界一物価が高いと言われています。この町で就職している人のほとんどは、外国人です。建築・工事会社、援助団体、NGOで働く人も外国人が多く、スーダン人は、いまだに就職できないのが現状です。スーダン人が何とか早期に就職でき、少しは貧しい生活から開放されることを願い、我々の基礎的技能・職業訓練強化プロジェクトが実施されています。マーケットを見ても、食料品のほとんどは、輸入品で、近隣のウガンダから運ばれて来ます。物価について、ガソリンの値段を例に取ると、1リットル当たり5スーダン・ポンド(約270円)になります。宿泊するホテルの料金は、1泊朝食つきで、約16,000円という高さです。
私が、今回、どのような仕事をしているのかを紹介します。
我々のプロジェクトで、1年間の職業訓練を実施しているのですが、その訓練プログラムの中に工場実習という訓練があります。こんな小さなジュバの町に工場などと呼べるところはありません。訓練生を職業訓練センター以外のところで実習させなければいけないので、大変でした。建設会社、ホテル、町工場、などをスーダン人指導員と共に回りました。我々の職業訓練センターには、建築、電気、配管、機械、自動車、木工などの訓練コースに訓練生がいます。何とか、工場実習を依頼する先を見つけることができました。約1ヶ月の工場実習ですが、訓練(工場実習)もさることながら、訓練生がその実習先に就職するなど、彼らの将来に希望をもてるようになることを期待しています。
 

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