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  1. 病状説明と簡単な自己紹介をお書きください(107)
  2. 「論文・詳細スレッド」(70)
  3. 治療法別 経験者 投稿リスト(14)
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治療法別 経験者 投稿リスト

 投稿者:Tedメール  投稿日:2020年11月 3日(火)20時36分20秒
編集済
  「治療法別 経験者 投稿リスト」を編集していて、治療法によってはこのところ
投稿がないのが気になります。

例えば、
①トリモダリティの直近は たつきさんとほっかいどうさん 2017/6~、
⑤外照射+小線源(LDR)は、櫻坂さん2017/7~、
⑥ホルモン+抗がん剤は、ducksさん2017/7~
てな具合。

治療法が未定の方もたくさんおられましたが、その後 最善の治療法を
見つけられたことと思います。
 

治療法別 経験者 投稿リスト

 投稿者:エナガメール  投稿日:2020年11月 3日(火)16時09分50秒
  治療法別 経験者 投稿リストの
 ⑫陽子線・重粒子線経験者リスト
を更新しました。
ご自分の病状と類似した方のハンドル名で掲示板内の検索を行うと、治療の状況やその後の推移などが書かれている場合があります。
 

治療法別 経験者 投稿リスト

 投稿者:エナガメール  投稿日:2020年11月 3日(火)15時39分17秒
  治療法別 経験者 投稿リストの
 ⑤外照射+小線源(LDR)経験者
を更新しました。
ご自分の病状と類似した方のハンドル名で掲示板内の検索を行うと、治療の状況やその後の推移などが書かれている場合があります。
 

治療法別 経験者 投稿リスト

 投稿者:エナガメール  投稿日:2020年11月 3日(火)15時04分14秒
  治療法別 経験者 投稿リストの
 ④ホルモン+外照射
を更新しました。
ご自分の病状と類似した方のハンドル名で掲示板内の検索を行うと、治療の状況やその後の推移などが書かれている場合があります。
 

治療法別 経験者 投稿リスト

 投稿者:エナガメール  投稿日:2020年11月 3日(火)14時17分12秒
  治療法別 経験者 投稿リストの
②小線源(LDR)単独経験者
を更新しました。
ご自分の病状と類似した方のハンドル名で掲示板内の検索を行うと、治療の状況やその後の推移などが書かれている場合があります。
 

治療法別 経験者 投稿リスト

 投稿者:エナガメール  投稿日:2020年11月 2日(月)21時21分1秒
  治療法別 経験者 投稿リストに
    ⑨外照射(IMRT他)単独経験者
を投稿しました。
 

治療法別 経験者 投稿リスト

 投稿者:エナガメール  投稿日:2020年11月 2日(月)20時57分49秒
  治療法別 経験者 投稿リストの
    ①トリモダリティ(LDR,HDR)経験者
を改定しました。
 

くすり

 投稿者:日当り良好メール  投稿日:2020年11月 2日(月)17時59分45秒
  こんにちは
「末期」を宣告されて早12年経過、発見時にはすでに転移していたので「延命療法」を実施してきました(当初治療はカソデクスとリュープリン注射、現在はビカルタミドとリュープレロリン)。PsAは入院当時は500超だったのが治療の甲斐あって急降下、概ね小数点2位くらいで安定、以後、上昇もさほどすくない安定した軌跡を保ってきた、と思います。さて、それが一年前くらいからジワジワとPsA値が上昇、医師からビタルカミドをフルタミドに代えてみよう、と提案があり、変更しました。結果、PsA値は安定しました。2.3か月フルタミドを常用後、再びビカルタミド服用へ戻ったところ、PsAは当初の安定値の0.03以下となりました。いっとき薬を変更したことが刺激となって好結果に現れた、ように思われます。
 

骨盤底筋のトレーニング

 投稿者:野美井  投稿日:2020年11月 2日(月)12時17分30秒
編集済
  骨盤底筋のトレーニング、私はヨガのレッスンの時に始めて出会いました。
放射線治療が終わった頃だったかなあ思います。
ヨガのレッスンでは、アーサナ(ポーズ)をとる時に、オシッコを出したり止めたりする筋肉を意識してその筋肉を締めつけるようにポーズをとります。

私の参加しているヨガのクラスはほぼ女性なので、骨盤低筋が緩む事によって起こる子宮下垂を予防しそれに伴う尿漏れ予防が目的です。
男性の尿漏れにも効果があるとされていて、ウェブ上にもその体操の仕方は紹介されてますね。

ジムに行った時は必ずマットでヨガや体幹のトレーニングを骨盤底筋を意識してやっています。
その効果は自身は効果てき面という感じはありませんが、個人差が大きいだろうなと思います。
もし放射線治療をしていなければ、骨盤底筋を意識することもなかったでしょう。
今年中盤までは尿の回数がかなり減って、調子良かったのですが、秋口からまた尿意切迫を伴う頻尿に戻ってしまいました。
波があるのでしょうね。

https://ameblo.jp/nobus0716/entry-12631989824.html
 

Re: 病院と医師の情報など

 投稿者:  投稿日:2020年11月 2日(月)10時51分0秒
  けん さん
ロボット支援手術に関しては医師の手術数の実績が雑誌に掲載されていますね。

数だけで判断はできないですが、やはりこと、手術に関しては実施件数も判断材料の重要な要素かと思います。年間10件しか手術件数のない医師に委ねるという気にはならないかと思います。まして一年間まったく手術していない場合は理由はなんであれ躊躇するかと思います。

掲示板では2020年 1月15日の投稿では「最新ロボット支援手術を手掛ける「医師581人」の実名リスト&ランキング」を紹介し、私のサイトの記事をリンクしました。
http://flot.blue.coocan.jp/cure/memo/diamond2.html

件数の多い医師5人をサイト記事で紹介しました。件数一位のY医師は2006年8月からロボット支援手術を開始し、T医科大学をやめ移籍した病院も辞め新しい病院で治療を行っています。

2位のK医師は宮本 亞門さんを手術した医師です。
4位のO医師は2018年9月にT医科大学を辞め、2019年4月1日より東京都三鷹市で開院ということで、在職中に具体的な開院準備は難しかったのか、病院開設まで半年かかっています。

引き抜きが激しいことは2019年10月 7日の投稿でリンクした以下の記事に書かれています。
https://diamond.jp/articles/-/216449

上記記事でS県立Sがんセンターから2名の医師が移籍したが、その後の状況について書かれています。

「彼らが移ってもS県立Sがんセンターが崩れることはなかった。全国から患者がやって来るため手術数が多く、スタッフが充実し、次の医者がどんどん育っていたからだ。他の病院へ移った医者たちは互いにつながりを保ち、最新の知見を共有している。

執刀する医者の間に技術格差があるように、手術の舞台となる医療機関にも格差がある。技術を備えた医者を配し、チームとして手術をこなすスタッフをそろえ、態勢を整えることで評判を呼べば、より多くの患者がやって来る。患者が多ければ医者の手術数が増え、技術レベルが上がる好循環が生まれる。」

優秀な医師がいなくなってもそのことでその病院がすぐにダメになるというわけではないと思います。

http://inves.seesaa.net/

 

T医科大学

 投稿者:Tedメール  投稿日:2020年11月 2日(月)10時40分33秒
  けんさん

T医科大学はメインスレに何度か書かれていましたね。
見落としていました。
すみません。
 

病院と医師の情報など

 投稿者:Tedメール  投稿日:2020年11月 2日(月)10時14分13秒
  けんさん

おっしゃる通りですね。
巷で病院の評判をよく聞きますが大事なのは医師ですね。

「治療法別経験者 投稿リスト」スレッドの ③全摘(ダビンチ等)にけんさんを載せています

が、病院・医師欄はブランクです。
けんさんの「病状説明」スレッド No.58には病院も医師も記載されていなかったので。

今回、病院名は分かりましたので載せたいと思います。
できれば医師名もお願いします。

皆さん、
掲示板のルールに注意しましょう。
「病院名、医師名などの固有名詞は控えてください。
推測できる程度の表記はかまいません。」

まったく推測の手がかりもないのもトホホですが。


 

病院と医師の情報など

 投稿者:けん  投稿日:2020年11月 1日(日)18時43分30秒
  自分はダヴィンチによる全摘組です。
病院はダヴィンチの総本山ともいうべきT医科大学。
当然に同大学病院は過去の実績を謳っていますが、その多くは今では在籍していない医師の手によるものです。
私の主治医も、既にそこを去っています。
患者サイドとしては、病院レベルではなく医師レベルで情報を集める必要があるんだなと思います。
 

Re: 骨盤筋肉底訓練

 投稿者:羊毛メール  投稿日:2020年11月 1日(日)16時34分44秒
  kimimikiさん

関係あるんですかね?
実際に漏れるわけではないけど、括約筋が関係してるとすれば、関係あるのかな?

やっても損はないだろうからやってみようかな。
 

骨盤筋肉底訓練

 投稿者:kimimiki  投稿日:2020年10月31日(土)16時41分22秒
  羊毛さん

骨盤筋肉底訓練は 便失禁だけでなくて
軽い尿失禁にも効果がある様ですよ。

ダメ元で試してくださいね。
 

小線源単独治療の副作用(排尿)

 投稿者:羊毛メール  投稿日:2020年10月31日(土)13時51分24秒
編集済
  ところでリスト作成中に気になった、SYさんのこの投稿

> 小線源単独治療の副作用について個人差があって参考にならないかもしれませんが、記しておきます。
> 治療後半年経ちますが、私の場合、尿に関する副作用(頻尿・切迫尿・排尿痛)は強いままです。
> 長時間の交通移動、会議等は未だに気を遣い、その時は尿パッドを下着に付けて対処します。
> また、夜間3回くらいトイレに起きてしまい、睡眠不足になってしまうのが仕事上結構きついです。

私の場合は、
頻尿・切迫尿→ちょっとあるかな?
排尿痛→気にならないレベル
でした。

1時間強の電車通勤でも途中でトイレに寄ったことはほとんどなかったです。
(家出る前と会社に着いたときにはトイレに行ってはいました)
一応、会議前とかは気を遣って事前にトイレには行きましたが、尿パッドは使いませんでした。

夜間に起きるのも1晩に1回あるか無いかくらいだったかなあ。

まあ個人差ありますよね。
元々のIPSS(国際前立腺症状スコア)によっても変わってくると思いますし。

ただ、最近はランニングしていると事前にトイレに行っていても1時間後くらいにどうしても行きたくなることがあります。
寒くなってきたせいもあるかもしれませんが、以前は排尿時間にして1分ぶんくらいは溜められていたのに、
最近はランニング中にそういう状態になると30~40秒くらいの尿量なのに我慢できなくなることがあります。
内尿道括約筋が緩んでいるのか?そんな感じがします。日常生活ではそういうことは無いんですけどね。
 

治療法別 経験者 投稿リスト

 投稿者:羊毛メール  投稿日:2020年10月31日(土)13時25分23秒
  治療法別 経験者 投稿リストのうち、次のものを更新しました。
内容に間違いがある場合はメインスレッドに投稿するか、メールでお知らせください。

⑧ホルモン経験者

-----

私は手を上げたもののなかなか時間が取れず、作業が進みませんでした。
Tedさんとエナガさんに感謝!します。
 

病院、医師の情報

 投稿者:  投稿日:2020年10月29日(木)10時44分48秒
編集済
  甚太郎 さん
これ以上の説明を控えるという投稿ありがとうございます。

ただ、「これから前立腺癌の治療受ける方に役立つ事を、願うばかりです」という文の意味することがよく分かりませんでした。
「役立つ」というのが、誰がいったかも詳細をあかすこともできない情報が役立つということだとしたら、奇妙なことです。

この掲示板は匿名(ハンドル名固定)といいながらも5ch(2ch)とは違うものだと思っています。
それは管理人(ひげの父さん)がいて投稿について厳しいとまではいえないと思いますが、コントロールされているからです。
特に炎上といった現象は起こらず、5chで多発する「罵りあい」の応酬もみられません。

腺友ネット:掲示板の冒頭では病院名、医師名を実名で書くことは控えてくださいと書かれています。それに加えて多分に良識にまかせていたことがらに対して管理人の投稿がありました。
2020年 8月31日の投稿

こう書かれています。

「固有名詞の使用と誹謗中傷は避けてほしい」

今回の甚太郎さんの「2年10ヶ月検診 」は投稿後5日近くたって特にひげの父さんのコメントの投稿はありませんので、「誹謗中傷」ではないだろうと思います。

ただ、病院に関する否定的な投稿は患者本人、あるいは身内が経験したことでなければ、単なる噂による悪口であり、本掲示板には相応しくないと私は思います。

逆に病院または医師に対しての肯定的な評も自身が治療を受け経験した病院、医師でなければこれもあまり好ましいものではないと思います。

病院から依頼され、ネット上で肯定的な文を書くことは宣伝とみなされ、違法です。

甚太郎 さんが書かれたS医科大の小線源治療に関しては良好な治療結果になれば、学会発表、または論文発表がされます。
それがなされると訴訟で病院側が主張した小線源治療に関して放射線治療医の役割が大きいという主張が実証されるでしょう。

S医科大で良好な治療成績をおさめたO医師も今回始められる小線源治療も大学病院と同様な治療成績となったという発表がされると、小線源治療に関しては泌尿器科医の技量が大きいということになります。

U病院での小線源治療の優秀さというのは期待値であり、治療開始と治療を受けた患者の投稿が待たれます。

http://inves.seesaa.net/

 

眞さんへ、ココバトンさん

 投稿者:甚太郎  投稿日:2020年10月28日(水)22時10分19秒
  短文での投稿で、まして詳しい説明もできないのでいろいろ誤解を招き申し訳ありません。
この件に関しては、これ以上の説明は控えさせてください。
これから前立腺癌の治療受ける方に役立つ事を、願うばかりです。

 

眞さんへ

 投稿者:コバトン  投稿日:2020年10月28日(水)19時23分6秒
編集済
  〉眞さん

許せることがでない行為とは、
O医師の治療、もしくは岡本メソッドの治療を受けたいと意思表示をした患者に対して
「O医師は本病院にいません。」と説明しない行為です。
甚太郎さんの投稿はこのことを言っているものと思いました。
私の早とちりだったようです。これはテレビドラマでも起こりえないシチュエーションでしょう。

小線源を希望するすべての患者に対して、「O医師は本病院にはいません。」との説明は不要と考えます。お節介です。

http://bluekobaton.seesaa.net/

 

コバトンさん、甚太郎さん

 投稿者:  投稿日:2020年10月28日(水)11時29分34秒
編集済
  コバトンさん
「適切な説明をしない」と追記していますが、それはO医師が現在大学病院にいないことを説明しなかったということでしょうか。

O医師宛ての紹介状ではなく泌尿器科宛ての紹介状を持参した患者がO医師の治療を希望した、あるいはO医師が開発したメソッドの治療が受けられると誤解した患者に対してO医師は現在いないということすら伝えなかったということでしょうか。
これは俄かに信じられないことです。すぐに分かることをしたとは思えません。

メソッドに関しては、日本有数の小線源治療の実績のある非常勤講師の指導のもとに開始していて放射線治療医はO医師が治療していたときと同じ医師であり、症例数はxx件で多くはないが問題なく実施できるといったような説明をしなかったということでしょうか。
あるいはO医師は現在U病院に勤務していて小線源治療を開始する予定という情報を伝えなかったということでしょうか。

私はO医師が現在いないという以外の情報をきかれていなくて伝えることは必要ないと思います。
O医師がいなくて同様な治療を受けることができるかという質問に対しては不安を解消する情報を当然いうでしょう。

甚太郎さん
甚太郎さんが書かれている「ちゃんと説明せず」ということが具体的などのようなことなのかを書いていただくと幸いです。
情報源はいえないということですが、内容に関してはもう少し詳しく説明お願いします。

また、「裁判になった事例と全く同じ事」と書かれていますが、S医科大の民事訴訟については、同一病院内の複数の診療科で同じ治療を実施しており、従来の実績、担当医師の経験に雲泥の差がある場合に、そのことを説明する義務はないという地裁の判断になったという私の認識です。1)

1) 原告患者らの請求を棄却を参照してください。


http://inves.seesaa.net/

 

治療法別 経験者 投稿リスト

 投稿者:エナガメール  投稿日:2020年10月27日(火)16時58分59秒
編集済
  治療法別 経験者 投稿リストのうち、次のものを更新しました。
内容に間違いがある場合はメインスレッドに投稿するか、メールでお知らせください。
①トリモダリティ(LDR, HDR)
②小線源(LDR)単独経験者
④ホルモン+外照射
⑤外照射+小線源(LDR)経験者
⑦ホルモン+小線源(LDR)経験者
⑫陽子・重粒子線経験者
⑬HDR治療経験者
 

有難うです(追記あり)

 投稿者:コバトン  投稿日:2020年10月26日(月)17時28分7秒
編集済
  > 甚太郎 さん
 早速、返答有難うございます。

 ほんとうであれば、公立病院として許せることではないので、病院に直接確認してみます。
 ただし、管理者(ひげの父さん)の意向を考慮して、この結果はここには投稿しません。

2020年10月28日追記
 私が考えた「公立病院として許せることでない行為」とは、
 O医師の治療、もしくは岡本メソッドの治療を受けたいと意思表示をした患者に対して、
 (病院側が)適切な説明をしない行為のことです。

 

http://bluekobaton.seesaa.net/

 

コバトン様

 投稿者:甚太郎  投稿日:2020年10月25日(日)23時21分54秒
  情報源についてですが、いろんな意味で今後の問題がでてきますので、今は伏せさせてください。
まだまだ、闇は深いようです。
 

情報源を教えてください

 投稿者:コバトン  投稿日:2020年10月25日(日)09時48分6秒
  > 甚太郎さん
 先ずは、順調な回復でよかったです。

> 未だにO先生がS医科大学付属病院におられると思い、行かれる患者さんがいるそうです。
>しかも、そういう患者さんにちゃんと説明せず、そのままS医科大学付属病院で治療してしまう
>という事もあるそうです。

 ほんとうなら許せることではないですね。
 ところでこの情報源はどこなのでしょうか?
 教えてください。
 

http://bluekobaton.seesaa.net/

 

2年10ヶ月検診

 投稿者:甚太郎  投稿日:2020年10月24日(土)21時17分44秒
  小線源単独を受けてから2年10ヶ月検診に、京都府UJ病院に行ってきました。
まず、結果からお伝えするとPSA値は、前回の0.59から更に下がり0.489になっていました。
少し晩期障害の血尿が出ることもありますが、徐々に少なくなっています。
O先生からも、全く問題ない大丈夫!!!と、言ってもらえました。
こんな素晴らしい治療を求めて、未だにO先生がS医科大学付属病院におられると思い、行かれる患者さんがいるそうです。
しかも、そういう患者さんにちゃんと説明せず、そのままS医科大学付属病院で治療してしまうという事もあるそうです。
その行為というのは、裁判になった事例と全く同じ事ではないでしょうか?
前立腺癌小線源療法をO先生希望の患者さんが、この掲示板にたどり着くことを願っています。
 

取り残しを防ぐ新技術かも

 投稿者:山川  投稿日:2020年10月19日(月)10時13分2秒
  機会があって、ウエブによる学会(ウエビナー)に参加し、興味ある講演を自宅で見聞しました。
蛍光プローブによって前立腺がん細胞を術中に見えるようにする技術が間もなく実用化されるのではとの期待大です。
詳細は下の東京大学ホームページに浦野康照教授が書かれています。
https://www.u-tokyo.ac.jp/focus/ja/articles/z0508_00019.html
この数年間での前立腺がん治療や基礎研究の進歩に元気づけられます。
 

Tedさん

 投稿者:翔峰メール  投稿日:2020年10月19日(月)09時05分28秒
  Tedさん、ありがとうございます。
ベルリンマラソンは、75歳の時完走し、世界六大メジャーマラソン(ボストン、ニューヨーク、シカゴ、ロンドン、東京、ベルリン)を完走、Six Star Finisher となりました。

私はこれまで20年間前立腺がんではないかと悩んできており、ひげの父さんが立ち上げたこの掲示板もスタート時からの熱心な愛読者です。

幸い、まだ過去4回の生検ではがんは見つかっていませんが、先生からは『今回は採取した組織からはがんは見つかりませんでした。しかし、取り切れなかったところにがんがあるかもしれませんので、今後も検査を続けましょう』と言われています。

私自身は、ラテントがんではないかと思っています。以下ひげの父さんの前立腺ガイドブックからの引用です。
---------------------------
鋭敏なPSAマーカーが用いられるようになってから、ごく初期で発見される小さな前立腺がんが増えてきて、 前立腺がんの生存率も良くなって来ているのですが、それは同時に、健康上何の影響も及ぼさない「ラテント癌」 の発見も増えていることを意味しています。
50歳以上の健康な男性を死後解剖(剖検)するとすれば、ほぼ1/3から前立腺がんが見つかるそうで、 これは直接死因になっていないがんをラテント(潜在)癌を知らずに抱えている男性がいかに多いかを示しています。
がんの存在を知らないままなんの不自由もなく一生を終えてしまう方もめずらしくないわけで、 病理的には存在が確認されるものの、健康上何の実害もないラテント癌に対して行われる無意味な手術は、 近年手術全体の約2割を占めているのではないかと言われています。
しかし、手術をすれば、たいてい何らかの副作用が残りQOLの悪化を招くわけですから、このような過剰治療は患者にとっては困ったことであり、 もし、副作用の弊害を被らずに健康に過ごせる手立てがあるとすれば、それに越したことはないわけです。
これまでの研究によると、余命10年以下と思われる高齢者(米国では70歳と考えるが、日本人場合は75歳程度と考えることが多い)なら、 低リスクがんであらば、無治療のまま忘れ去ってしまってもほとんど影響がないだろうと言われています。
-----------------------  引用 終わり

私は来年は80歳になるので、このまま監視療法を続け、たとえがんが見つかったとしても、監視療法の条件(Gleasonスコア6以下、陽性スコア 2本以下(陽性スコアでの腫瘍占拠割合50% 以下)でPSA10ng/ml以下、臨床病期T2以下)をもっと柔軟に考え、過剰治療は避けようと思っています。

それよりは、もっともっとトレーニングに励み、前立腺がんの進行が遅くなるよう努力したいと思います。



http://akira.html.xdomain.jp/

 

翔峰さん

 投稿者:Tedメール  投稿日:2020年10月18日(日)20時07分35秒
編集済
  翔峰さん

検索すれば僕が翔峰さんに最後に投稿したのは2016/9月、

PSA監視療法
ベルリンマラソンの完走をお祈りします。

ですね。
その後も何度もマラソンを完走されたことと思います。

また、いつぞやは、翔峰さんはがんが見つかっていないので監視療法ではありませんと、
辛辣な(笑)投稿をした覚えがあります。

新しく立ち上げた治療法別の投稿者のスレッドで翔峰さんは「監視療法」か「治療法未定」か
迷いますが、「未定」にさせていただきました。
 

マラソン

 投稿者:ランナー  投稿日:2020年10月18日(日)00時39分15秒
  翔峰さんへ

マラソン大会の出場回数は凄いですね!
私は40代後半の時に、5回ほど出場しただけです。

私は長い距離を走ると、左肩が痛重たくなるので、マラソンには
不向きです。

今年はフルマラソン復帰の年だと新年を迎えた頃は思いましたが、
コロナ騒動で、今年の復帰は諦めました。まだ、72キロ有るので
少しずつ痩せようと頑張っています。

放射線治療で便失禁が頻繁になっていますので、大会に出場
する時は、生理用ナプキンを10枚ほど用意することになるでしょう。

 

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