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InPrivateブラウズ、シークレットモードでの閲覧

 投稿者:Ted  投稿日:2019年 7月17日(水)08時45分28秒
編集済
  眞さん

ありがとうございます。
ブラウザーはcromeです。
たまに良かれと思い閲覧履歴を削除しています。
この時Cookieも削除されるので恐らくそのせいでしょう。

閲覧履歴削除時、Cookieを残す方法もあるのですがそれでは閲覧履歴削除する
意味がなくなりますね。

You can't have both! (*_*;

仕方ないか。

個人のPCの閲覧履歴を削除しても接続先には記録が残っているだろうし、
閲覧履歴の削除も意味ないのかな。。。
 

InPrivateブラウズ、シークレットモードでの閲覧

 投稿者:  投稿日:2019年 7月17日(水)06時53分32秒
  teacup.からのお知らせにcookieに関連して以下のものがあります。
https://www.teacup.com/information/view?id=32

こう書かれています。
「IEのInPrivateブラウズやChromeのシークレットモードなども、ウィンドウを閉じる際にcookieが削除されるため、次回アクセス時にこれらの機能をご利用いただけません。」

「投稿したのに投稿者名が記憶されない、投稿時と同じPC・ブラウザなのに「自分の投稿の編集・削除」ボタンを押しても自分の投稿が表示されない、などの症状にお困りのユーザー様は、使用されているブラウザやセキュリティソフトの設定、InPrivateブラウズやシークレットモードでブラウザを開いていないか、などをご確認ください。」
 

SANZOKUさん

 投稿者:Ted  投稿日:2019年 7月16日(火)22時52分9秒
  SANZOKUさんの病状説明・自己紹介の投稿が編集できるかどうか一度
チェックしていただけますか。

[75] SANZOKU 投稿者:SANZOKU 投稿日:2017年 7月27日(木)11時54分7秒 編集済
 

kimimikiさん

 投稿者:Ted  投稿日:2019年 7月16日(火)22時35分58秒
  以前は一年ぐらいは編集できていたような気がします。
このところすぐに編集できなくなりもう何度もコピペし追記しています。
投稿番号が5件になっちゃいました。(-_-;)


[105] 小線源単独 投稿者:Ted 投稿日:2019年 3月22日(金)20時12分40秒
  【No.91】が編集不可(編集可能期限がある?)

こちらに続きを作成させていただきました。
掲示板を日記代わりに使わせていただき申し訳ないです。
 【No.27】⇒【No.36】⇒【No.62】⇒【No.91】
 

SANZOKUさん Cookie

 投稿者:Ted  投稿日:2019年 7月16日(火)22時21分4秒
  Cookieは普段許可にしています。
たまに訪問するページの関係でブロックすることがありますがいつもは許可にしています。
たまにブロックすることが関係するとは思えないのですが。。。

サイトの設定→Cookie 画面を添付します。
 

Tedさん

 投稿者:SANZOKU  投稿日:2019年 7月16日(火)21時31分11秒
編集済
  それは初めて投稿する時に出る画面です。
Cookieのせいではないと思う理由は何ですか?
画面に書いてあるように、Cookieを使用する設定にしていますか?
 

削除・編集出来ません。

 投稿者:Ted  投稿日:2019年 7月16日(火)18時58分24秒
  病状説明・自己紹介スレッドの編集が出来ません。

こんな画面になります。
 

削除・編集可能期間

 投稿者:Ted  投稿日:2019年 7月16日(火)13時11分23秒
  病状説明・自己紹介スレッドの編集が出来ません。
最終編集は今年の3月なのでまだ4カ月しか経っていません。
Cookieのせいではないと思うのですが。。。
 

削除・編集可能期間

 投稿者:SANZOKU  投稿日:2019年 7月16日(火)10時28分35秒
  Cookieはブラウザーに付属するものなので、
ブラウザーを変えると眞さんの仰る通り
編集はできなくなりますね。

自分の環境はFirefoxですが、同時にIEも使っています。
Firefoxで作成した投稿は、IEで編集できません。

仰る通り3年も前に投稿した内容を変えても、
見る人は皆無に等しいですから、
新たに投稿して変更した旨、報告することになります。
ただし病状説明のように追加して行く報告には
ありがたい機能です。
 

掲示板 投稿文 削除・編集可能期間

 投稿者:  投稿日:2019年 7月16日(火)09時19分36秒
編集済
  7月15日の投稿で現状半年程度の削除・編集可能な状態だということを書きました。

Lunascape - シンプルで軽快な多機能国産ウェブブラウザをずーと使っていたのですが、ちょうどその時期あたりか firefox を常用するようにしたことを思い出しました。従って半年というのは私のブラウザの使用状況、環境のせいでしょう。

SANZOKU さん
teacup 掲示板の編集可能期間3年間になったのですね。
それは驚きです。3年前の投稿を修正することは書かれています「症状説明」を追記することぐらいしか用途みあたりません。

それほど昔で間違ったことを書いていたとしたら、それこそ元の投稿文をリンクし、元の文を示し、こう修正しますという投稿をすればいいと思います。

http://inves.seesaa.net/

 

編集可能期間

 投稿者:SANZOKU  投稿日:2019年 7月15日(月)22時13分53秒
編集済
  以前は1年でしたが、現在は3年になっているようです。
それまでに編集できなくなった場合は
何らかの原因でCookieが消去されたと考えられます。

Cookieは自分で消去しなくとも、
セキュリティソフトなどのクリーニング機能を使うと消されることがあります。
ちなみにCookieは他のPCに移植することもできるので、
同じCookieを保有するPCであれば、異なるPCからも編集が可能になります。
さらに言えば、Cookieを保存しておけば、
間違って消去しても復元することで
そのCookieで作成した過去記事の編集ができるようになります。

ちなみに自分は現在3年前までの記事を編集することができます。

PS:最近teacupの仕様が変わったようで、
 過去記事を編集するとその編集日が新たな投稿日となり、
 そこから3年間は編集が可能となったように思います。
 たとえば病状説明など、時折内容を書き加えて編集していれば
 10年であっても更新し続けることができるのです。
 

眞さん

 投稿者:kimimiki  投稿日:2019年 7月15日(月)21時38分25秒
  ありがとうございます。
異変で気持ちが動揺してしまって失礼いたしました。
前回の投稿は 大幅に編集しました。
現在 その後の投稿は 編集・削除の表示が出ています。
お騒がせして ごめんなさい。
 

kimimiki さん

 投稿者:  投稿日:2019年 7月15日(月)20時51分8秒
編集済
  kimimiki さんの私に対する質問に答えての投稿、折角調べて投稿したものですので、削除、編集はしません。ご自身の投稿は「私的な件」ということで削除されるならば、どうぞご随意に

いまは「 投稿の編集と削除 」をクリックしても「最近の投稿一通以外は表示されない」という状況は解消され2件の投稿を削除可となったのですね。
何等かの原因(例えばオペミス等で)でcookieが削除され1件しか表示されないという状況になったのではと推察します。
 

眞さん

 投稿者:kimimiki  投稿日:2019年 7月15日(月)14時10分40秒
編集済
  ありがとうございます。
今まで 設定からプラウザのCookieを変更した事はありません。
確認しましたが 有効になっています。
 

掲示板 投稿文の修正の方法 質問に答えて

 投稿者:  投稿日:2019年 7月15日(月)13時33分52秒
編集済
  kimimiki さん
私が「掲示板 投稿文の修正の方法」についてしっていることは掲示板のFAQを参照して掲示板 投稿文の修正の方法に書いたことがすべてです。個々人のPCまたはiPadなどの環境に関してはしる 術もありません。

と、これだけでは不親切ですので、質問に対して答えます。

>眞さんの最近のご投稿は期間可能において記録されていますか?

「自分の投稿の削除・変更」をクリックして表示される一番古いのは2019年 2月11日の投稿です。

「投稿後1年を過ぎた記事は強制的に、編集・削除が不可能」とFAQに書かれていますが、半年程度しか編集・削除が可能ではない状況のようです。
半年もあれば、実質影響はそうないと思います。

2019年 2月11日のひとつ前の2018年12月30日の投稿に関しては私が画像付きで紹介しました該当投稿を表示させて編集しようと思っても、当然、「この記事を編集する」という表示はされず、編集不可です。

kimimiki さん念のためブラウザのCookieが有効となる設定がされているか確認してみてください。
https://orange.ap.teacup.com/rbbs_faq/142.html

http://inves.seesaa.net/

 

眞さん

 投稿者:kimimiki  投稿日:2019年 7月15日(月)11時48分16秒
  お訊ねします。
下段の「 投稿の編集と削除 」についてですが
現在 私の最近の投稿一通以外は表示が出ません。
私のiPadの不具合なのか?
インターネットの誤作動なのか?分かりません。
眞さんの最近のご投稿は
期間可能において記録されていますか?
 

流量検査

 投稿者:コバトン  投稿日:2019年 7月14日(日)14時51分24秒
  >けんさん
私の投稿文書が「騙し絵(文書)」でした。病院の誤認は気にしないでください。

>眞さん
>コバトンさんは尿流検査 はやられましたか。

前立腺肥大の病状で医院に行った事がないので、尿流検査等は実施していません。
もし実施していれば尿閉を発生したぐらいですから流速はゼロに近いでしょう。
前立腺癌の治療を受けて(摘出手術)尿障害は半年後に略治ってしまいました。

http://bluekobaton.seesaa.net/

 

Re: 前立腺肥大

 投稿者:  投稿日:2019年 7月14日(日)13時58分58秒
編集済
  コバトン さんの投稿を読み、EAU ガイドライン 2019年版を読み、ブログに小線源単独治療の適格基準という記事を書きました。
http://inves.seesaa.net/article/467908561.html

コバトンさんの引用された「前立腺肥大などで尿が出にくい排尿困難症状」という点に対してEAUのガイドラインでは小線源単独治療の適格基準では数値で示しています。

IPSS < 12
尿流検査での最大流速 > 15 mL /分

2015年 1月22日の投稿
IPSS < 12 ということは示していましたが、尿流検査での最大流速も追加されたようです。

コバトンさんは尿流検査 はやられましたか。

EAU ガイドライン をさらにみてみますと、外照射に関して特にIPSSの値などで適格基準は示していない。

http://inves.seesaa.net/

 

早とちり

 投稿者:けん  投稿日:2019年 7月13日(土)17時03分17秒
  コバトンさん、失礼しました。

そうやって、然るべき技術やノウハウが広がりながら継承されていくのは、いいことですね。
 

違います(汗)

 投稿者:コバトン  投稿日:2019年 7月13日(土)12時17分43秒
  > けんさん

 私がお世話になった病院はTISではありませんが、当時の泌尿器科の先生は4人全員がTISの卒業生でした。主治医の先輩の先生がTISよりミニマム創の技術をもって、病院に来られたようです。当時の美人看護士から聞きました。
 国立大学病院の治療技術がスムーズに移管されたようで、その恩恵にあずかりました。

 

http://bluekobaton.seesaa.net/

 

そうでしたか

 投稿者:けん  投稿日:2019年 7月13日(土)11時06分48秒
  コバトンさんは、TIS大学病院だったのですね。
ロボサージャン手術とか、ダ・ヴィンチ以上に男心をくすぐられます。その存在を知ったのは、退院した後でしたが。
あそこは、小線源による部分治療など、結構意欲的な取り組みをしている印象です。
 

前立腺肥大

 投稿者:コバトン  投稿日:2019年 7月13日(土)10時17分44秒
編集済
   2012年の情報ですが、考え方は今でも変わっていないと思います。
『どちらも(摘出手術と放射線)合併症がありますし治療にかかる期間も治療法によって異なります。治療法の選択は、患者さん自身が何を大事だと考えるかによって違ってきます。ただ、がんが発見される前から前立腺肥大などで尿が出にくい排尿困難症状の強い人は、放射線を照射するとさらに悪化する可能性も高いので年齢など他の因子もありますが、第一に手術を考えます。』
https://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/all/cancernavi/report/201212/528345.html より引用

 コバトンは、95ml(正常は20ml程度)の重症の前立腺肥大症も患っていました。術前には尿閉も経験。(大泣)
木原教授の孫弟子?の執刀で、前立腺肥大も、また前立腺癌(7年)も治ったみたい。なお、ホルモン治療は受けていません。
http://www.tmd.ac.jp/faculties-news/28_56d51b8f4463e/index.html

http://bluekobaton.seesaa.net/

 

ホルモン治療

 投稿者:kimimiki  投稿日:2019年 7月13日(土)08時39分7秒
編集済
  ホルモン治療は メリットとデメリットがありますね。
この治療に関しては 患者が選択する自由はありません。
主治医の指示に従わなければなりません。

羊毛さんのおっしゃる通り 治療選択は 患者の直感が大切ですね。
どの治療法も メリットとデメリットがあります。
それが 治療後に どうなるかは分かりませんが
直感を信じて 前に進む事が大切だと思います。

夫は 直感で IMRT を 選びました。
ホルモン治療は IMRT 治療前に受けました。
 

羊毛さん

 投稿者:低山徘徊メール  投稿日:2019年 7月12日(金)22時41分13秒
  ありがとうございます。
一番最後に書かれている、前立腺肥大のことはやはり気になります。術前のホルモン投与である程度小さくなるとは聞いているのですが。
 

眞さん、kimimikiさん

 投稿者:低山徘徊メール  投稿日:2019年 7月12日(金)22時29分46秒
編集済
  眞さん、kimimikiさん有難うございます。
Kimimikiさんの御主人はIMRT前にホルモン治療を受けれられた。ということですね。
眞さん懇切な投稿有難うございます。
頭の中がまとまりませんので、以下箇条書きにします。
・IMRT前のホルモンの術前投与は「前立腺がん診療ガイドライン 2016年版」推奨グレードBということですね。
・IMRTの治療成績も良いということは、ひげの父さんからも指摘されました。また、眞さんの「治療法比較3」は昨日プリントアウトさせていただいて見させいただきました。
・小線源については、外照射併用は避けたいと思っています。S医科大のO教授の治療が近い将来には受けることが難しいとなると、小線源は選択肢から外れることになると思います。
・MSKCCの予測ツールためしてみました。少し暗澹たる気持ちになりました。
・「治療後の排尿症状について」も昨日か一昨日読ませていただきました。ほぼその通り推移すれば、私はIPSSがmoderateの低い方ですから治療の終了頃が一番高く、うまくすれば2か月くらいで元に戻り3ヵ月くらいからやや良くなる可能性があるということでしょうか。治療法別でもIMRTなら3か月くらいで元に戻るということでしょうか。4年を過ぎると上昇しているのが少し気になりますが。
・基本的なこと過ぎるかもしれませんが、照射後はもう前立腺の肥大は起こらないという理解で良いのですよね。
・以前にも書きましたが、全摘手術ならばうまく尿漏れを逃れられて、今の頻尿や夜間の回数が減るならばと考えていたのですが、再発の確率が思っていたよりも高いことを知り躊躇が始まりました。読んだところでは、再発後のサルベージ照射については効果があまり高くないというものから、かなり高いというものまであり随分幅が広いなと感じました。
・IMRTならば、頻尿や夜間排尿に関して今よりそれほど悪くならないし、治療施設を選べば再発率も低いということならば、魅力があります。
・小線源の場合は、治療後の大腸内視鏡検査で直腸のポリープ切除等は出来ないとあったと思いますが、これは外照射でも同じでしょうか。
・来週担当の先生の予約が入っていたのですが、今日はその前に放射線治療科の予約を取っていただいてそちらの話を聞けるようお願いに行きました。全摘の場合の再発率等についも聞きました、正確なところではないが私の場合は2割位とみているとのことでした。
・頭が回らないので一度に質問することができずに、まずいなとおもいつつ病院に質問に行く回数が増えている状況です。今日は担当の先生は8時10分頃から診療を始めていました。前回は予約が11時半でしたが、2時間くらい遅れました。矢張り若手の先生はとても忙しいのですね。長くならないように10分以内に切り上げるようにはしているのですが。
 

治療法の選択について(私の場合)

 投稿者:羊毛メール  投稿日:2019年 7月12日(金)21時57分9秒
  別に直メールでなくても書けるところはここに書いちゃいます。聞かれてもいないけど。(^^)
(ちなみにここに設定しているメールは数日ごとにしか見ていないので返事は遅くなる可能性があります)

えーと、とはいえ、なんで私が小線源にしたかってのはうまく言えないんですよね...。

私も生検後に告知されて、「CTや骨シンチ後の間にどうするか考えて欲しい」みたいに言われたんですよね。その期間はやはり1ヶ月くらいだったと思います。

生検前から治療法については調べ始めてはいました。告知前なので真剣味はないですが、でも、骨シンチ後の診察の時はもう「小線源にしたい」「○○病院を考えている」って先生に言いました。まー、今考えるとあの生検前後の各1ヶ月間はすごい時期だった...。「この病で一番大変なところ」というのも分かる気がします。

迷いましたが、今思うと気持ちとしては最初の頃から小線源いいかも、と思っていたかもしれません。小線源と手術、小線源と外照射、という感じの比較だったかも。NMP社のページや各病院のページ、この掲示板も参考になりました。

決断は、最後はある程度自分の直感を信じてみてもいいかもしれません。悩んで悩んで、調べて調べて、でも最後は直感、みたいなところはあります。

言葉にするならば、小線源は副作用が少なそう、というところですね。長引きはしますが、それさえ過ぎれば尿漏れは無いし、性機能も他と比べて比較的残りやすいらしい。手術の「晩期障害なし」ってところは魅力的でかなり悩みましたが...。

外照射との比較では、小線源(+外照射)の方が線量が高くなる、というのに惹かれました。効きそうな感じで。眞さんのまとめた治療法比較だとそうとも言えないようですが。
まあ気分的な問題もあるかもしれません。切ったり刺したりせずに外からボワッと当てるだけで簡単に治っていいのか?と。(笑)

眞さんと違って私は異物を入れることに関しては抵抗なかったですしね。むしろ「強くなれそう」って思いました(笑)。(←前も書いた)

(私の場合は最初は4+3で外照射併用を考えていたので、その分の副作用アップは覚悟の上での小線源主体の治療の選択でした)

さて、ちょっと気になるのが、低山徘徊さんの場合、肥大気味だということ。放射線療法でどれだけ副作用が強くなるのか、というのは少し気になるところです。ホルモンで小さくすれば普通の大きさの人と変わらないんですかね?
(私は今現在、肥大なし、排尿関係の不安なし、なので、一般的なことしか聞いていません)


P.S.
眞さん投稿にあるNMP社のグラフとは、そう、PDFのことです。
 

O名医の戦い。

 投稿者:ビートルズ好き  投稿日:2019年 7月12日(金)17時42分25秒
   何はともあれ?再発しない事がベストだと思います。私は48歳である部位にがんになり再発を繰り返し最後は摘出となりました。たった2行の文章の中には壮絶な日々の出来事が含まれています。がんの怖さを誰よりも?知っているつもりだから。安心して日々暮らせる、これに尽きます。この病気になった時はネットなどで調べまくりました。辿りついたのがO医師です。そのO名医が治療の継続を求めて医大を提訴しました。勿論新聞、テレビが取上げました。http://www7b.biglobe.ne.jp/~dkhtr/index.html  

お断り 投稿者:ひげの父さん 投稿日:2019年 7月12日(金)00時24分48秒

 投稿者:筒井禎晟メール  投稿日:2019年 7月12日(金)17時35分51秒
  お断り   投稿者:ひげの父さん   投稿日:2019年 7月12日(金)00時24分48秒の内容は私の投稿です。腺友?楽部の指示にもとずいて投稿しています。私は腺友ネットでの投稿でのMLを望みましたが掲示板に腺友?楽部が指示され、その投稿を投稿者に断りなく削除する。会員らしき者とはどんな運営をしているのですか。その指示に疑問をもったから、その指示の全文を掲示版に乗せていただきました。
腺友ネットでの腺友会の回答を求めたもので、その解答を広く会員の患者様にあきらかにしてください。私の投稿にすぐ反応して、副作用情報を提供していただいたD様に迷惑をかけました。お詫び申し上げます。
再度「放射線治療について]D様のMLを削除して,別途投稿致します。
 

低山徘徊さん

 投稿者:  投稿日:2019年 7月12日(金)15時58分13秒
編集済
  すでにたくさんのかたが助言あるいは関連の投稿あるいは直メールをされているとのことで、私が伝えることはそうないですが、少し書いています。まったく参考にならない可能性大ですが。

低山徘徊さんは2回投稿されています。

1.2019年 7月 7日の投稿
2.2019年 7月10日の投稿

2.の質問1 に対する答え
現在のホルモン治療が「他の医療施設に転院する場合ネックになるか」という質問ですが、中間リスクにおけるホルモン治療の併用に書きましたように放射線治療を行う場合にはネックにならないと思います。
とくに外照射について中間リスクの場合は短期のホルモン治療実施が標準治療になっていると思います。

私の投稿は間接的に低山徘徊さんへの回答のつもりで書いたのですが、念のため記しました。

1.に関してまずひとつ質問させてください。
「小線源が一番再発率が低いようなので」と書かれていますが、それはどのような情報からそう思われたのでしょうか。

中間リスクに関しては特に小線源が治療成績がいいということはいえないと思います。
そう変わりはないと私は認識しています。
それは延々と調べた日本における治療成績の論文の結果よりそう思っています。
治療法比較
治療法比較3

「治療法比較」ではそれまでのデータを元にProstate Cancer Results Study Groupの論文での図もどきをつくってみました。「治療法比較3」は「治療法比較」を含んだものです。

1.の投稿の表題で「暗中模索」とつけられています。
選択肢を少なくするのが決断に至る近道だと思います。
コバトンさんは7月11日の投稿で3つの質問をあげています。その質問をしまともに答えてくれるか否かを継続していまかかっている病院での治療を継続するか否かの判断としています。

継続して今の病院での治療をいうことになれば、ロボット支援手術か外照射かどちらかを選べいいということになります。

手術の長所と短所とついては 3月21日の投稿で大阪大学大学院医学系研究科泌尿器科学の野々村祝夫氏発表内容を引用して紹介しました。「転移をきたす癌細胞の供給源を除去することによる予後改善の可能性も挙げられる」ということは手術のほうが生存率に関しては放射線治療よりいいといういくつか発表されていることの理由の説明かもしれません。

現状の病院で治療を行うか否かという選択は悩まれている治療法選択には直接関係ないかと思いますので、別の設問をたてます。

・手術を実施するか放射線治療を行うか?
1.で書かれている「GS7(4+3)で中間リスクですので目に見えない浸潤の可能性はかなりある」という懸念を払しょくするには放射線治療を選ばれるといいかと思います。

何度も紹介して恐縮ですが、MSKCCのノモグラムについては私のブログの転移している? ..MSKCCの予測ツールを使うを参照してください。

・小線源治療かIMRTか?

特別に治療成績の優れた先生に小線源治療を受けたいということでなければ私は自身の経験(排尿痛、夜間頻尿はIMRT後一か月で解消)よりIMRTをお勧めします。
それはIMRTのほうが治療後の尿路障害の期間が少ない点からです。   1)

どうしても小線源治療ということでしたら、先行しています羊毛さんに直メールをして教えを乞えばいいかと思います。病院名の具体的な名前、決断に至った経緯などを教えてもらえばいいかと思います。(既にやられているかな)

二択で考えればいいのではいうことを長々と書きました。

最後に私の経験を書きます。
私は最初に生検を実施する病院を選択する際、小線源、IMRT、手術すべてを対応している病院を選びました。それは選択の幅が広いほうがいいと思ったからです。
二回生検をしたのですが、一回目の生検の後、重篤な敗血症となりました(死にかかりました)
しかし、別の病院で治療をしようとは思いませんでした。一回目の生検は 異型腺管ということで経過観察になりました。PSAが6.981、8.22 と上昇しそろそろ二回目の生検の時期かなと思い、主治医も同意してくれましたので生検をし、がんが確定しました。

告知されたとき、私は藤野邦夫さんの『前立腺ガン 最善医療のすすめ』実業之日本社を読んで大いに影響されていたせいもあり、こう質問しました。
「小線源か手術かを選択すればいいのですか」
主治医は怪訝な顔をし、「外照射もあります」とのお言葉、どちらかというと一のお勧めのような印象でした。
MRI、骨シンチ、CTの結果がでるまでに決めてほしいといわれ、即答はしなかったですが、躊躇することなくIMRTを選択しました。
体の中に異物が一生残ることから逃れてほっとした感じがしたことを覚えています。


1) 治療後の排尿症状について
-----以下 2017/07/12 午後6時30分に追記
以下情報として重複するものもあるが、ブログの小線源治療における尿路有害事象も参照のこと。
この記事の中で掲示板の2017年 2月 5日の投稿がリンクされていてその中で小線源治療実施の際のIPSSの値についてのことが書かれているNCCNガイドライン及び欧州のガイドラインについて書いています。
------
IPSS
 

中間リスクにおけるホルモン治療の併用

 投稿者:  投稿日:2019年 7月12日(金)08時23分25秒
編集済
  中間リスクに対する根治治療前のホルモン治療に関していくつか投稿がありました。
少なくとも外照射に関しては推奨されています。
前立腺癌診療ガイドライン 2016年版

P.142
「中間リスク症例に対しては,4~6カ月程度のホルモン療法が推奨される。 推奨グレードB

推奨グレードB:科学的根拠があり,行うよう勧められる


小線源に関してはランダム化比較臨床試験SHIPの結果がまたれると書かれています。(P.168)

これは2016年のガイドラインの話であり、RCTの結果については私はしりません。

NCCNガイドライン2018年第4版 2018年8月15日の PROS-D 2 OF 3の表では外照射では予後不良な中間リスクが対象で+4~6ヵ月間のホルモン治療、小線源では予後不良な中間リスクの場合に外照射と密封小線源治療の併用で+-4ヵ月間のホルモン治療となっています。

これはPCF 前立腺がん患者ガイドで書いたProstate Cancer Foundation(PCF)の前立腺がん患者ガイドでの記述をよんでの感想はいまでも変わっていない。
(過剰だったとしても後悔していない)

ちなみに私はfavorable intermediate risk でIMRT治療前に6か月半ほどホルモン治療を行いました。

http://inves.seesaa.net/

 

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