• [0]
  • 病状説明と簡単な自己紹介をお書きください

  • 投稿者:ひげの父さん
  • 投稿日:2014年11月 2日(日)16時14分17秒
 
「腺友ネット:掲示板」に書き込みをされている方は、こちらにも記入をお願いします。
(タイトルにはハンドルネームを。その他、病院名、医師名、個人情報は伏せてください)
始めての方は、直接「腺友ネット:掲示板」に書き込んでいただければ結構です。
病状説明(自己紹介)はなるべく数行以内に納めてください。
個人で立ち上げておられるブログがあれば、リンクをしていただいてもけっこうですが、健康商品とか特定の治療法に結びつく場合は、消去することもあるので、ご注意ください。
・何年に、病期(ステージ、できればT2aN0M0などと)、初期PSA、GS(グリーソンスコア)
・病歴は簡潔に
より詳しい体験を長文で書くような場合は、上記の説明の後に、数行開けてお願いします。

 <思いやりのあるコミュニティ宣言>
 teacup.掲示板は、皆様の権利を守りながら、思いやり、温かみのあるコミュニティづくりを応援します。
 いつもご協力いただきありがとうございます。

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*内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
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sage

  • [112]
  • Re: はじめまして

  • 投稿者:羊毛メール
  • 投稿日:2020年 9月 9日(水)23時20分0秒
  • 編集済
 
Cookieを消してしまい、編集できなくなったので【104】の続きです。

術直前の値から書きます。(GS3+4、小線源単独治療です)

2019/06 PSA 4.834
2019/07 小線源単独の手術(3泊4日(水~土))
2019/08 PSA 4.705 1ヶ月目(尿勢低下/排便時肛門痛)
2019/09 PSA 4.230 2ヶ月目(〃/〃)
2019/10 PSA 2.328 3ヶ月目(〃/〃)
2019/12 PSA 2.298 5ヶ月目(〃/肛門痛は減少だがMgO継続)
2020/03 PSA 1.828 8ヶ月目(尿&便は元通り,MgOやめる。結局術後7ヶ月で不快さから解放)
2020/06 PSA 1.503 11ヶ月目
2020/09 PSA 1.779 14ヶ月目(バウンズ?)
2020/12 予定:17ヶ月目

  • [111]
  • 症状説明

  • 投稿者:dekadekaメール
  • 投稿日:2020年 8月27日(木)16時52分47秒
 
愛知県在住の会社員のdekadekaと申します。

《年齢》61歳

《病状》PSA値 :5.83
    GS   :R側3+4・3/6(25%・15%・40%)
          L側3+3・1/6(1~2%)
    TNM分類:T2CN0M0


《経緯》2019/1:・血尿が出たため地元の泌尿器科を受診
         →尿検査・CT・尿道の内視鏡検査の結果異常認められず
          PSA値5.7と高く前立腺肥大の疑いがあったため
          プホルブを処方される(以降3か月に1回受診)

    2020/1:・上記以降1台だったPSA値が3.2に上昇
         →プホルブの投与を中止し経過観察

    2020/6:・PSA値が5.83に上昇
         →前立腺癌の疑いとの診断、MRI実施

    2020/7:・針生検実施
         →前立腺癌との診断、CT・骨シンチ実施

    2020/7:・FJ大病院を受診
         →小線源単独を希望するも外照射との併用又はダビンチ
          を推奨される

    2020/7:・セカンドオピニオンにてNGO陽子線Cを受診
         →ホルモン投与6か月+2G×21回照射を推奨される

    2020/8:・サードオピニオンにてUJ病院O医師を受診
         →小線源単独での治療可能との診断
          ただし治療体制整備中のため治療開始は未定とのこと

        ※現在治療保留中








    

  • [110]
  • 【107】小線源単独日記の続き

  • 投稿者:Ted
  • 投稿日:2020年 7月22日(水)15時48分23秒
  • 編集済
 
またまた続きが書けなくなりました。
Cookieの関係だと思いますが。
続きをこちらへ投稿します。


2020/2/14 三井寺 くどうクリニック O先生
            採血
           尿勢いは相変わらずちょろちょろ。
           小線源施術後3ヶ月飲んで止めていたユリーフを飲んだ方が良いと
           処方される。
           施術後3年ぐらいで飲んだ方が良いと。
           (訳分からないが先生がそうおっしゃるなら。)

            ¥2,660 滋賀医大より高め

2020/2/21 薬局         シロドシン錠 98日分(ユリーフと同じとのこと)
             ¥2,080

                      次回は6カ月後ではなく3か月後の5月

2020/3/15            ちょろちょろでも排尿に困ってないし肝臓γGTPが高めなのでユリ
                       ーフ止めたい旨、O先生にメール相談。
                        止めて問題なしとの回答頂き即服用中止。
                          薬と言う薬は一切飲んでいない。


2020/7/21            小線源施術後3年半の経過観察
              宇治病院 岡〇先生

           2月のくどうクリニックでの採血PSAは0.150


                      この日のPSAはさらに下がって0.118

                      毎年4月に受ける大阪住友病院の人間ドックは今年はコロナの影響
                      で受けられず。γ-GTPなんか気になっっていた。
                       やはりいつも通り少し高めの 110

                      採血、膀胱・前立腺の超音波検査

                      膀胱は残尿無し(病院で受付してから先生に呼ばれるまで2回排
                       尿しており当たり前か。前立腺は 10ccに縮小している。まだまだ
                       小さくなるとのこと。

            ¥5,450

               次は来年1月5日







  • [109]
  • 症状説明

  • 投稿者:コバサトメール
  • 投稿日:2020年 7月16日(木)01時27分10秒
 
【年齢】
53歳

【病期】
PSA: 6.871
GS: 4+3
TNM: T2aN0M0 or T2bN0M0 (転移なし)
生検: 右葉 5/6、 左葉 0/6 で陽性
占有率: 7mm/17mm、8mm/16mm

【既往症】
なし

【経緯】
2020年5月、地元の病院にて、前立腺がんが確定し、病期も確定。
同年6月、G研A病院にて、セカンドオピニオン。
同年7月、管理者さまに相談。
現在まで、治療法を検討中、現病院より「転移先の選択」を促される。

東京都下に在住です。
当初の病期は、高リスク(GS:4+4)と診断され、放射線(小線源)を
選択する予定でしたが、中リスクに訂正されたこともあり、
手術を再検討しています。

地元の病院より「転移先を決定するよう」に言われており、
どの治療法、並びに病院にするか迷っています。

皆さまのご助言をいただきたくお願いいたします。

■今後の手順について
転院の経験者の皆様は、どのような手順でしたか?

私は治療法に迷っていながら、転院先の決定を促されているのですが、
しばらく転院の紹介状を保留して、どこかへ転院しようと思います。
可能なら、セカンドオピニオンをした後、そこへ転院したいのですが、
それには拘らなくても大丈夫でしょうか?

同じ状況を経験した方がいましたら、ご助言をいただきたく
お願いいたします。

■治療法について
(1)ロボット手術だけでなく、ミニマム創の手術も低侵襲と聞きます。
ミニマム創による手術を選択した皆さまの根拠や理由などいただきたく
お願いいたします。

(2)手術(ミニマム創を含む)で起こる尿漏れの改善状況は如何でしょうか?
Tの門病院(の相談室)から「半年でほぼ100%の回復率」との回答を得ましたが、
皆さまの手術方法と合併症(尿漏れなど)の状況は如何でしょうか?

(3)私の病期で放射線治療をされた方がいましたら、その理由など
いただきたくお願いいたします。

■病院の選択について
ロボット手術による治療を希望した場合、T医科大学病院のロボット手術は
実績が多く、1次治療後の通院などを考えると、転院先の候補になり得ます。
こちらのセカンドオピニオンは受診していません。

皆さまは、どのような点を考慮して、病院を選択しましたか?

ご助言いただきたくお願いいたします。


  • [108]
  • エナガの病状

  • 投稿者:エナガ
  • 投稿日:2020年 5月24日(日)14時26分24秒
  • 編集済
 
2019年12月において、72才、PSA:6.66で、MRIフュージョン生検にて陽性率3/14。
#1: Gleason score 4+3=7 (占拠率:約13%)
#2: Gleason score 3+4=7 (占拠率:約25%)
#14: Gleason score 3+4=7 (占拠率:約 5%)
T2aN0M0
健康状態:良好。

熊本県在住。K医療センターにて小線源治療の予定。
この時点で9ヶ月待ちのためホルモンを始める(リュープリン12週のみ)前立腺体積は37ml

2020/03 PSA:1.500, 前立腺体積は35ml,リュープリン12週打つ
2020/06 PSA:1.120, 前立腺体積は31ml,リュープリン12週打つ,骨シンチとCTで転移なしを確認
        ホルモン療法の副作用ほとんどなし
2020/08 PSA:0.887, プレプラン実施、D90:190Gyを目指し、左葉のみのフォーカルセラピーとする。

詳細は次のブログを参照願います。


https://blog.goo.ne.jp/enagah


  • [107]
  • 小線源単独日記

  • 投稿者:Ted
  • 投稿日:2019年 8月29日(木)22時07分40秒
  • 編集済
 
(PSA上昇からがん確定まで)


2015/4/8(水) S病院(大阪の総合病院)
        毎年1回の日帰り人間ドック
        結果報告でPSAが6.352 泌尿器科医師宛ての紹介状が
        同封されていた。
       (前々前年1.570 → 前々年2.378 → 前年は3.877)

1948/8月生
2015年当時、尿勢い弱い、夜間の頻尿以外自覚症状全くなく、
毎日ジムかテニスに行きその後はビール、ワインの生活。

いたって元気で人間ドックの成績表(A~Eランク)はそれまでも
B,Cの項目はあるものの泌尿器 D(治療・精密検査が必要)と
D評価は初めてだった。



2015/5/9(土)    紹介状持ち住まい近くの泌尿器科 Kクリニック初診
           直腸診、エコー。
           特に異常なし
           PSA検査用に採血
          \3,340(保険30% 以下同)

2015/5/16(土)    近くのKクリニック
           PSA検査結果は6.417
           住まい近くの市立中央病院のMRI予約
            \1,130

2015/5/21(木)    近くの市立中央病院初訪問
             MRI検査(造影剤)
             \10,820

2015/5/25(月)    近くのKクリニック
           MRI所見;前立腺左側にがん疑いあり
            \1,130

2015/5/27(水)     近くのKクリニックの紹介状とMRIのCD持ち、
            人間ドック受診の大阪のS病院泌尿器科初診
           最初からこのS病院に来ておけば良かったと後悔。
            遠回りだった。

             尿検査、
            針生検予約
            生検手術用血液検査
               \6,710

2015/6/8(月)     針生検入院
          (大阪のS病院では針生検は2泊3日とされている)

2015/6/9(火)      脊髄くも膜下麻酔
            経直腸的前立腺針生検術(主治医)

2015/6/10(水)     退院
            窓口支払い\34,680
            後に健康保険組合から食事費¥1,040を除く
            ¥20,000超過額
            \13,600補助あり実質\21,080の負担


2015/6/17(水)     大阪のS病院泌尿器科主治医
            病理組織診断:Gleason score 3+3=6
            組織所見:
            ①左;1本の小範囲(1mm程度)にGleason grade
                  3の腺癌を見る。
                  6本のうち1本は筋と腺維のみ。

            ②右;1本は筋と腺維のみで他の5本には悪性部位は見られ
                 ない。

           事後(7/22)確認 T2aN0M0、B1、陽性率 1/12


          ・治療選択肢につき説明受け。
            根治(手術か放射線)又は何もせず様子見るか。

          ・骨シンチ、胸腹部CT予約

                 \490

          ここらから情報集め始め、この「腺友ネット」へ。


2015/6/18(木)    大阪のS病院放射線科
            骨シンチ検査
            \16,840


2015/6/30(火)    大阪のS病院放射線科
            胸腹部 造影CT
              \8,880

          後に健康保険組合より2015/6月1カ月間通院検査費
          計\26,210の\20,000超過額\6,200の補助あり実質\20,000


2015/7/3(水)    大阪のS病院泌尿器科主治医
           骨シンチ、CT共異常なし
           次回までに治療方針決めましょうと。
            \490

2015/7/4(木)    近くのKクリニックに結果報告訪問
           医師曰く全摘手術が良いのではといった感じ。
             \380



(PSA監視療法から小線源治療決定まで)

2015/7/15(水)     大阪のS病院泌尿器科主治医
           私の希望も聞いていただき、暫くの間、
            PSA監視療法とすること決定。
            PSA検査は3ヶ月毎とし次回PSA検査は9/30(水)
             \280

2015/7/22(水)      ちゃんと確認していなかった
             TNM分類等を確認に大阪のS病院泌尿器科 主治医訪問

             T2aN0M0、B1、陽性率 1/12 と。
               \210

2015/9/25(金)      大阪のS病院泌尿器科主治医
             PSA検査 6.616

             次回PAS検査は12月16日
             ¥1,970


2015/12/16(水)     大阪のS病院泌尿器科担当医往診
PSA検査 8.737

             次回PAS検査は来年3月16日
¥1,540

2016/3/16(水)      大阪のS病院泌尿器科担当医往診
PSA検査 8.115

            次回PAS検査は6月15日
¥1,540


2016/4/13(水)     大阪のS病院 毎年4月の人間ドック
              PSA 8.767

2016/6/15(水)    大阪のS病院泌尿器科担当医往診
              PSA検査 10.355
            PSAが上昇しておりMRI検査をすることとなり予約。
             ¥1,470

2016/6/22(水)    大阪のS病院 MRI検査
            ¥6,910

2016/6/24(金)    大阪のS病院泌尿器科担当医往診
           MRI所見は1年前と変化なし。

           今後の治療方針を如何するか。
           取りあえず3ヶ月後のPSA検査を予約。
            \210

2016/9/14(水)    大阪のS病院泌尿器科担当医往診
           PSA検査 11.263
            PSAが少しずつ上昇しておりそろそろ治療してはと。
            ¥1,470

2016/9/17(土)     S医大 O先生にメールにて小線源治療につき問い合わせ。
             10/13の予約。

2016/9/21(水)    大阪のS病院泌尿器科担当医
            紹介状、MRI CD、生検パラプレート等頂く
            ¥920

2016/10/3(月)    大阪のS病院放射線科
            IMRT治療につき説明受け
            ¥420

2016/10/13(木)    S医大
            検査、小線源治療予約
            PSA 11.446
              \4,290

2016/11/15(火)    S医大
            造影剤MRI検査
             ¥9,930


2016/12/1(木)     S医大
            小線源入院治療に備えての各種検査
            MRI結果見ての治療方針確定
            被膜外湿潤ありの中リスクと。
            PSA 11.290
               ¥5,810

2016/12/28(水)    S医大
            家内帯同
            1/27のプレプランについての事前説明
            プレプラン用抗生物質(フロモックス錠)、ロキソニン、
            新レシカルボン座薬の処方箋
             ¥420

2016/12/29(木)    住まい近くの
            薬局にて抗生物質(フロモックス錠)、新レシカルボン座
薬購入

              ¥1,010


2017/1/27(金)       S医大
            プレプラン
            PSA検査用採血
             PSA 12.888
             ¥3,340

2017/2/13(月)    S医大小線源治療入院

            術後マットマルチ購入 ¥432

2017/2/14(火) 小線源施術


2017/2/16(木) 退院

           総医療費 \1,297,740
            健康保険限度額適用 窓口支払い \100,167
           (任意継続健保より 5月に¥70,400 補助あり実質 \29,767 )



(小線源治療から今日まで)


2017/2/22(水)    S医科大 施術後1週間ポストプラン
              \420

           次回は3/15 MRI(腹部)予約
           その後は 5/17 3ヶ月診察


           住まい近くの薬局
           ユリーフ98日分、次回MRI用マグミット錠&ガスコン錠
           処方箋にて購入
              \5,080




2017/3/15(水)     S医科大 施術後1ヶ月放射線科検診

            血液検査、MRI、胸腹部レントゲン、腰腹部CT
            PSAは施術前 12.888から8.638と下降。
              ¥8,740

2017/4/25(火)    大阪のS病院 毎年の人間ドック
            PSA 3.687

2017/5/17(水)    S医科大 小線源施術後 3ヶ月検診
            放射線科、泌尿器科 問診のみ

            O先生からユリーフはもう飲んでも飲まなくても良い
            とのこと。
            即日、服用中止した。

            採血(結果は8/17に教えてもらったPSAは 3.100)

              ¥3,400


2017/8/17(木)     S医科大 小線源施術後 6ヶ月診察
            放射線科、泌尿器科 問診のみ
            採血(結果は翌年2/15に教えてもらったPSAは 1.871)


            O先生からはもう治っているので来ても来なくても
            良いのだけどね。。。とつぶやき。
            次回は6ヶ月後。

              ¥3,400

2018/2/15        S医科大 小線源施術後 1年検診
            放射線科 K先生、O先生 完治に向かって問題が無いことの
            確認
            採血

             前回2017/8月採血のPSAは 1.871
             次回は6か月後8月。

               \3,400


2018/4/10        大阪のS病院 毎年の人間ドック
              PSA 0.884


2018/8/16 S医科大 小線源施術後 1年半検診
            放射線科 K先生、O先生
            前回2017/2月採血のPSAは 1.240
             PSAも順調に下がって何ら問題ないと。

            採血

            前回2017/2月採血のPSAは 1.240
             次回は6か月後来年2月2年経過検診。

              \1,300


2019/2/14 S医科大 小線源施術後 2年検診
            放射線科 K先生、O先生
            前回2018/8月採血のPSAは 0.705
             PSAも順調に下がって何ら問題ないと。

            採血

            次回は8月、2年6か月経過検診。

              \1,300


      ここまで累計自己負担治療費計(交通費を除く) ¥162,519


2019/4/9 大阪のS病院 毎年の人間ドック
              PSA 0.665


2019/8/29 S医科大 小線源施術後 2年半 検診
            放射線科 K先生、O先生
            前回2019/2月採血のPSAは 0.358
             PSAも順調に下がって何ら問題ないと。

                    2019/4 人間ドック で上昇しているが問題は
             ないとのこと。(バウンス?)


             採血


             次回は来年2月 3年経過検診

               ¥1,300

                        事後確認できたPSA 0.207 下がっていて安心。

2020/2/14 三井寺 くどうクリニック O先生
            採血
           尿勢いは相変わらずちょろちょろ。
           小線源施術後3ヶ月飲んで止めていたユリーフを飲んだ方が良いと
           処方される。
           施術後3年ぐらいで飲んだ方が良いと。
           (訳分からないが先生がそうおっしゃるなら。)

            ¥2,660 滋賀医大より高め

2020/2/21 薬局         シロドシン錠 98日分(ユリーフと同じとのこと)
             ¥2,080

                      次回は6カ月後ではなく3か月後の5月









  

http://


  • [104]
  • はじめまして

  • 投稿者:羊毛
  • 投稿日:2019年 3月21日(木)13時04分28秒
  • 編集済
 
関東在住の1967年生まれです(診断時51歳)。

会社?健保?の方針で40歳頃から健診でPSA検査が可能だったので時々追加で受けてました。

2007/08 PSA 0.7
2008/08 PSA 1.1
2009/09 PSA 1.280
2010/08 PSA 1.530
2011/08 PSA 1.660
2012/10 PSA 1.990
2014/09 PSA 2.200
2015/10 PSA 2.459 少々気になったが再検査の指示もなく放置
2018/11 PSA 4.436 50歳過ぎを機に測定、再検査の指示
2019/01 PSA 4.203 FreePSA 0.49 生検勧められる
2019/02 MRI
2019/02 生検(2泊3日(水~金)、経会陰式)

・木曜に生検。
・血尿は土曜がピークで月曜朝には出始め少し赤いくらいまで収まる。
・尿道カテーテルによる排尿時痛も血尿と同時期程度。(大したことはない)
・精液は初回こげ茶色→5回目くらいで薄くなる→8-9回目で白色。
・キズ跡の痛みや排尿状態の変化などは特になし。

2019/03 告知(GS=4+3、1/12本)。続いてのCT&骨シンチは異常なし。

・ずっと同一の地元総合病院(MS病院)での健診&受診で来たが、手術主体(ダビンチ)のため小線源をやっている病院へセカンドオピニオン用の紹介状を書いてもらう。

2019/04 S大KT病院でセカンド受診
2019/04 MS病院受診、小線源主体の治療に決め、先生にお礼を言って転院表明
2019/04 S大KT病院で正式受診(再評価GS=3+4、2/12本)、小線源手術日予約
2019/06 PSA 4.834 事前検査(採血/採尿/肺機能/心電図/胸部X線/骨盤部MRI/泌尿器科診察)
2019/07 小線源単独の手術(3泊4日(水~土))

・以後、経過観察に入ります。

2019/08 3週間後(採尿/泌尿器科診察)(排便時肛門痛)
2019/08 PSA 4.705 1ヶ月目(5週間後)(採血/採尿/CT/MRI/放射線治療科診察/泌尿器科診察)(尿勢低下/排便時肛門痛)
2019/09 PSA 4.230 2ヶ月目(採血/採尿/泌尿器科診察/放射線治療科診察)(〃/〃)
2019/10 PSA 2.328 3ヶ月目(採血/採尿/泌尿器科診察/胸部&腹部X線)(〃/〃)
2019/12 予定:5ヶ月目(採血/採尿/泌尿器科診察/放射線治療科診察)

※随時更新していきます

  • [103]
  • 「スペーサー」設置とVMATによるSBRT

  • 投稿者:トドヨシヤンメール
  • 投稿日:2019年 2月22日(金)23時24分6秒
 
 2年間続けたホルモン治療は止めて、都内のT医学部付属病院で2019年2月6日に「スペーサー」を設置し2月27日よりVMATによるSBRT(8グレイ×5回=40グレイ)を始めます。現在の年齢は69歳。PSAは2年前治療を始める前は60、現在は0,8、骨シンチとMRI検査は、治療前は骨転移の疑いあり、浸潤あり、今回の治療直前の結果は、骨転移なし、前立腺がんは発見されず、ただし前立腺底部に過去形あり、GSは治療前は4+5=9,病期は聞きませんでしたが、現在は「去勢抵抗性前立腺癌」という診断です。医師は「延命」効果を期待してといいますが私は「完治」を目指しています。
 さて、これまでは腺友倶楽部やその他大勢の皆さんから沢山の情報を拝見させていただいて本当に助かりました。それで、これからは、これまでの私自身の闘病経過と今後の経過を公開していくつもりです。
 

  • [102]
  • 自己紹介

  • 投稿者:flyfisherメール
  • 投稿日:2019年 2月17日(日)19時05分3秒
 
1950年生まれ
PSA5.19、GS(3+4),生検14本中2本がん発見、骨、リンパ転移無し
T2a(T1に近い)と診断されました。

  • [101]
  • 治療法・病院選び

  • 投稿者:KLXメール
  • 投稿日:2018年12月23日(日)09時52分18秒
 
【年齢】
53歳

【PSA推移】
2016年検診 PSA 9.847
2017年検診 PSA 10.550
2018年検診 PSA 10.964

【経緯】
2016年:放置
2017年:クリニック受診 MRI→異常見られず経過観察
2018年:クリニック受診 MRI→異常見られず 生検を薦められ御茶ノ水の
        大学病院を紹介される。生検前MRIでがんの疑い有りの所見
    生検結果(12/前半)→21本中2本にがん発見。GS7(4+3、3+4)
    医師からは、経過観察は無い。治療前提でダビンチ手術、放射線、
    選択肢はいくつもあるので次回受診までに方向を決めておいてほしい
    、その際詳細を説明すると言われてます。

経験者のみなさまへのご相談

根治と勃起機能維持を優先にいろいろ調べてますが、クリニックの先生からは
年齢から再発率の低い全摘出を奨めると言われました。

全摘出でもダビンチで神経温存もできるとも聞きましたが、私としては、勃起
機能の面から今のところ小線源治療に傾いています。
手術にしても放射線にしても根治及び勃起機能を維持できたという実績は公開
されていないため、経験者のみなさまの情報がお聞きできればと思い、
書き込ませていただきました。


また、セカンドオピニオンを検討していますが病院・医師を選ぶ際はやはり
治療数実績から決めて行くのがベターでしょうか?

今の病院で治療は考えていないのですがセカンドオピニオンと転院はどのような
段取りで進めるべきでしょうか?


  • [100]
  • 受診すべきか

  • 投稿者:くぼっち
  • 投稿日:2018年12月22日(土)12時41分34秒
 
6月までPSAの値が高く、半年毎に経過観察で泌尿器科に通院していました。
3年前に4.8位の数字が出てMRI等の検査では異常なく数値の経過観察でしたが、今年の6月に2.9と3を切った為に通院は終了となりました。
今回、会社の健診で3.5となりましたが再度受診した方が良いでしょうか?
当方、年齢は52歳です。

http://www.sportsonline.jp/reportv2/PublisherFull/Rally.aspx?parentid=T__T


  • [99]
  • 治療すべきか?

  • 投稿者:井上功一メール
  • 投稿日:2018年10月30日(火)19時27分4秒
 
87歳、PSA10 グリンスコア8またはT2c 全く健康、健康診断でPSAが高いと
言われ検査した。高齢であるのでホルモン療法だけでもやろうか、迷っている。


  • [98]
  • 前立腺癌の治療法

  • 投稿者:井上功一メール
  • 投稿日:2018年10月27日(土)08時11分18秒
 
86歳グリンスコア8またはT2c、の最適な治療法、



  • [96]
  • 救済放射線治療

  • 投稿者:ゴールデンレトリバー大好き
  • 投稿日:2018年 8月22日(水)18時13分56秒
  • 編集済
 
自己紹介スレッド病歴[86]の更新です。
PCをリカバリーし、編集できなくなったので、
申し訳ないですが追加させていただきます。

病歴[86]追記
 2017/08   PSA 0.014
 2017/11   PSA 0.035
 2018/02   PSA 0.076
 2018/05   PSA 0.290
 2018/05   造影剤CT、骨シンチ → 転移確認されず → PSA再発
          PSA倍加時間、2016/1全摘後 標本病理検査 GS:4+5=9 悩ましい
          救済放射線治療…5年PSA非再発率50~70%
          PSA<0.5で開始したほうががよいということで選択
 2018/6初  放射線医師の診察と治療の説明
          排尿/排便コントロールの説明
          排便コントロールの薬処方(以後内服継続)
 2018/6上旬 お腹に位置合わせのマーキング、固定具作成
 2018/6上旬 治療計画CT撮像with固定具 (1時間前排尿)
 2018/6中旬 治療計画CT撮像with固定具 (1時間前排尿)
 2018/6下旬 治療計画説明、線量分布、日程 2Gy×33回=66Gy
          6月下旬より放射線治療開始
          装置 TrueBeam(米、バリアンメディカルシステムズ社)
          毎回、治療開始1時間前に排尿&水200ml飲む、排便完了
           治療台に横になる。固定具取付、CT撮像(蓄尿状況、排便状況確認)
           位置合わせ、照射、指定日に放射線医診察
 2018/8末 PSA 0.311(救済放射線治療終了1週間後)
       治療開始前のPSA倍化時間が3カ月で3.8倍だったので、
       もし治療しなかったらPSAが1.0超えだったかもしれない。
       排便痛と下痢は治療終了2週間後くらいで回復
 2018/11 PSA 0.168
 2019/ 2 PSA 0.113 少しホッとしてます。

(参考)救済放射線治療:照射回毎の状況

  • [94]
  • 治療方法が決められない

  • 投稿者:charinco-papaメール
  • 投稿日:2018年 8月11日(土)11時45分7秒
 
初めて投稿します。静岡県内に住む62歳の会社員です。
昨年暮れの健康診断でPSA値が高いことから前立腺がんが発覚しました。
地元の総合病院からがんセンターに移り治療方法を検討しているところです。
私の状態は、「UICC8版:cT1c NOMO、PSA値:4.26、GS:3+3=6、低リスク」というところです。
担当医から告げられた治療方法としては、手術、放射線外照射(IMRT、陽子線)、小線源、
監視療法があり、どれを選択すべきかは自分で考えてしてほしいとのことでした。
このことを最初に言われたのが5月でしたが、それから3か月たっても決められずにいます。理由は、低リスクの限局がんであわてる必要がないためと、どの方法を選択してもその後のQOLが見通せないためだからです。
それでも治療方法として、外照射(IMRT)、小線源と監視療法の中から選択しようと検討していますが、それぞれの治療方法で気になることがあります。
 ・IMRT等の外照射はマシンが新しいほうがいいということを聞きましたが
  本当にそうでしょうか?。ちなみにここのIMRT用マシンは3年前に導入し
  たものです。陽子線用マシンは16年前のものということから陽子線を除き
  ました。
 ・小線源は高線量で照射でき治療期間も短いため会社員の私には都合がいい
  方法ですが、がんのある位置が尿道より表側のためシュミレーションをし
  てみないと治療効果がわからないということでした。小線源ではがんの
  位置が治療効果に影響を及ぼすものでしょうか?。しかもシュミレーション
  の際に尿道にカテーテルのようなものを入れるらしいのですがそれが痛い
  らしいことも不安です。
 ・監視療法も候補にしていますが、低リスクの限局がんといっても私の場合、
  両方の前立腺にがんがあります。こういう状態では早く本格的に治療した
  方がよいのでしょうか?。
このような疑問を持っている時に腺友ネットの存在を知りました。そこで諸先輩の皆様より私の疑問に対してアドバイスをいただければ幸いです。またQOLについても併せてご意見をいただければ大変うれしく思います。
宜しくお願いします。

  • [93]
  • 病状説明と自己紹介「52」の更新

  • 投稿者:野美井
  • 投稿日:2018年 8月 5日(日)22時22分12秒
 
自己紹介スレッド「52」の更新

1955年生まれの63歳
病期はPSA 4.4  GS9 T3aN0M0 (骨転移・遠隔転移なし)
2016年8月にS医科大付属病院にて小線源治療、一ヶ月半後に地元大学病院にて外部照射を受けました。

2016年
1月27日 泌尿器科クリニック  PSA 4.4 で癌の疑いあり
2月04日 KS病院で MRI撮影
2月06日 泌尿器科クリニック 癌の所見ありという診断を受ける
2月18日 SK病院にて生検の為入院するも風邪による発熱の為、生検せずその日に退院

3月03日 SK病院にて生検の為入院
3月16日 SK病院にて T2b~T2c グリソン・スコア8
3月24日 SK病院にて骨シンチ
3月31日 SK病院にてCT
4月01日 SK病院にて 骨転移、遠隔転移なし S医科大病院への紹介状を書いて頂く

4月28日 S医科大付属病院にてO医師の初診を受ける。  おそらくホルモン治療の必要はないとのこと
5月18日 プレパラートの再評価でGSが8から9となる ホルモン治療なし、小線源、外部照射併用治療を行うことに決定
6月02日 S医科大付属病院 プレプランの説明
7月15日 S医科大付属病院 プレプラン
8月01日 S医科大付属病院に入院
8月02日 O医師による小線源手術を受ける
8月04日 退院 地元に戻り 昼食時に寿司屋でお酒を頂いた

9月29日 地元のH医科大付属病院にて外部照射開始。 全24回の照射を予定
10月11日 外部照射8回目 小線源に比べると外部照射では、肛門(直腸)の方にすで排便痛を感じています。
10月17日 排便時に薄い出血あり
10月18日 外部照射13回目 切迫尿意の発現
10月23日 排便痛変わらず。切迫尿意が高まる。 痔の薬を使用
10月28日 外照射21回目。 排便痛は変わらず。切迫尿意と排尿通のレベルが高まる
11月03日 外照射24回目(照射終了)。 排便痛は変わらず。切迫尿意と排尿通が辛いが照射終了から一週間ぐらいがピークであったように思います。

外部照射終了後、1年半目あたりから排尿痛のぶり返しを感じていますが、治療を要するレベルとは感じていません。
出血は外部照射中に二三回あった程度で治療後の出血は今のところありません。
オムツはしたことがありませんし、お漏らしの経験もありません。
お漏らしについてはギリギリでセーフという経験も多いです。




  • [92]
  • IMRTで治療する

  • 投稿者:モズメール
  • 投稿日:2018年 7月30日(月)14時45分45秒
 
初めて投稿いたします。
人間ドックの検診おいて、PSA値の異常を指摘され、精密検査のため泌尿器科
クリニックを受診しました。
クリニックでは直腸診・経直腸エコー ⇒ MRI ⇒ 針生検 ⇒ CT・骨シンチ ⇒ MRI
⇒ ホルモン療法 ⇒ MRI ⇒ 大腸内視鏡診断を経て、K大学医学部付属病院で
放射線治療を受けることになった。

〇告知の年齢:72歳(現在74歳)、〇PSA:5.8、〇GS:4+3、4+3、
〇陽性:2/8、〇腫瘍位置:右葉、〇転移の状況:リンパ、骨とも転移なし
(2016.12.1)、〇病期:T2aN0M0、〇IMRT(IGRT):76Gy(2Gy×38回)(2017.4~
2017.6)、〇治療後のPSA値:0.082(2017.8)、0.169(2017.11)、0.188(2018.2)、
0.165(2018.5)、採血済(2018.7.25)
〇副作用:治療中は排尿の勢いがなく、頻尿と尿意切迫感に悩まされたが、治療後
4~6ヶ月で徐々に解消し排尿障害なし。現在、排便時に内痔が時々痛みますが、
日常生活に影響はありません。なお、便を軟化させるマグミット錠を服用している。

主治医から告知(2016.6)を受けたときは、「がん=死」のイメージが頭をよぎりま
した。その日からというものは、Webのがん治療情報や体験談など検索に明け暮
れ、また、前立腺がんセミナー(主催NPO法人腺友倶楽部)に参加し、最先端の
前立腺がん治療を学びました。

幸いにもリンパ・骨とも転移は認められない。との画像診断に内心ホットいたしま
した。
主治医からは年齢・GSなど勘案すれば、放射線治療(外照射)が適していると
薦められ、この齢の期待余命とQOLを考え、治療はIMRTと判断し、主治医に治療
実績がある病院の紹介をお願いした。

K大学附属病院のインフォームドコンセントにおいて、私の放射線治療は「”Vero
4DRT"という治療機器で前立腺がんを治療します」そして「この装置は高精度な
治療に適しており、照射による副作用が極めて少ない特徴を持っている。
また、前立腺は動きの小さい臓器であるため動体追尾治療は行わない」など治療
方針、実績、合併症の説明を受けて、放射線医師の放射線治療技術を信頼し治療
を委ねることにした。

治療の一時間前には排尿・排便、そして治療10分前に蓄尿(約100ml以上)の
エコーチェックを受け治療室前に待機しますが、順番待ちの間に強烈な尿意に襲わ
れ、急ぎトイレに駆け込み治療が遅延したこともあり、蓄尿はゼロからのスタート
となり気分が凹むときです。

放射線治療室では、治療ベットの固定具(モズ専用)へ仰向けに寝ると、位置合わ
せ後にリングが回転し照射が始まり、途中にリングが首を振り照射ヘッドの向きを
変えた照射があります(マシンがどんな動きをするのか興味津々で観察する)。
一回の治療は10分程度で照射の時間は約90秒でした。
また、週一回の医師による診察があり、副作用の確認や体調管理など生活の
アドバイスも受けました。

IMRTの治療は約二ヶ月と長丁場になりますが、最良の治療が受けられたものと
得心しております。
治療後一年が経過しましたが、QOLも大いに満足しております。
この先、PSAの値に敏感になり過ぎて、ストレスが高まることのないよう、のんび
り日々を過ごしたいと思います。
自分で最善の選択をおこない、後は運に身を任せるしかない。
のさばるな がん野郎!

  • [90]
  • ロボット支援手術 ダビンチ Ⅵ

  • 投稿者:soraメール
  • 投稿日:2018年 6月26日(火)07時04分39秒
 
腺友ネットに感謝しております。
2018年6月22日 ダヴィンチ ロボット支援手術をしました。

今年の3月に武内様からメール返信も頂き、自分で決めた手術を実施しました。
54歳
PSA5.1 1年前4.2 2年前2.8 3年前2.0

近隣の医者から大学病院へ紹介状を頂き検査しました
MRIにて T2強調像にて低信号あり。TZ PZ領域に悪性所見
2018年2月5日 大学病院で生検
#1-12  TZ#13-15  PZ#16-18
#13 3+4=7   2mm 長の腺癌
#14 3+4=7   15mm長の検体の一端から 14mm長の癌
18本中2本ヒットしました。

私の場合は
手術か放射能治療かの選択がありました。
完治をするのは両方とも同じ程度であれば
若干、手術の方がいいかと思いました
放射治療も関係・近隣臓器の影響もありますので
その判断の差は小さなことでした。この小さは判断を後悔しないで行いました。
ダビンチ ロボット手術を選択しました。


術後4日目
退院前の状況です
経過は良好。。

今後色々治療方法が出るかと思われますが
医師を信じて情報を整理して行う
基本は自己責任です。そして出会いを楽しみました。
医師との出会い。このサイトの出会いに感謝しております。

病院はどこがいいかなども
相性があると思います
病気との戦いは自己を冷静になれるかなあと。。
ありがとうございました。