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たつきさんへ

 投稿者:ok  投稿日:2018年 5月28日(月)17時53分54秒
  私は大型バイクに年間1万キロ乗ります。

良い悪いとは別に、PSA値の信用性が揺らぎます。
ロードバイクも同じです。
 

10キロ越え

 投稿者:ランナー  投稿日:2018年 5月28日(月)17時20分38秒
編集済
  本日はジムに10時に到着。
ジョギング&ウォーク30分間を4セット行い、ついに合計が10キロを
超えました。一日で10キロを走破したのは前立腺癌の告知を受けてホル
モン療法を開始した2012年5月以来では・・・。水泳はいつもどうり
合計一キロを泳ぎました。

ホルモン療法の副作用については、まだ色濃く残っています。
半年前となんら変わりがないように思えます。最近は手首に
違和感を感じます。

自転車が前立腺癌によくないとは初耳でした。私は週六日ジムに自転車
で通っています。タイヤの痛みも早いです。

もうすぐリレーフォーライフジャパン神戸2018が開催されますね。
雨が降らないことを願っております。参加できる方が羨ましいです。
 

>術後3日目

 投稿者:ゴールデンレトリバー大好き  投稿日:2018年 5月28日(月)16時00分0秒
  初心者さんへ

無事、手術を終えられてよかったですね。

3日目だと点滴やドレーンは外れ、尿道カテーテルだけでしょうか。
歩くことも楽になってくるかと思います。

確かに、痛みが減ってくると退屈になってきます。

私の場合、新聞、本、テレビ等、もちろん利用していましたが、
リハビリを意識していましたので、
点滴スタンドと一緒にガラガラと、病棟の廊下を歩き回り、
歩いた後は、ベッドに横になって休んでいました。

初心者さんも回復に向けて、ご自身のペースで、
あせらずゆっくりと取り組んでください。
 

術後3日目

 投稿者:初心者メール  投稿日:2018年 5月28日(月)10時38分31秒
編集済
  皆様お世話になっております
無事に生還したようでお別れ会のメンバーに電話をすることができました。

手術の経過や術後の経過はリンクのゴールデンレトリバー大好きさんとほぼ同じです。
私の手術直前に書き込みをいただいて非常に参考になりました。感謝申し上げます。

だんだん痛みなどが無くなってくるにしたがって退屈で退屈で。
生検の病院は有線ですがLANが使えたのですがここの病院ではその設備もwifiもありません。

入院前にレンタルのwifiルーターを借りていたので持ち込んでみています。

http://6307.teacup.com/cap87090/bbs/t1/87

 

バイクも前立腺に良くないのか?

 投稿者:たつき  投稿日:2018年 5月28日(月)08時10分17秒
  前立腺に、自転車は良くないとは、聞きましたが、バイクはどうなんでしようか?最近特に振動半端ないバイクに乗り換えて最初は股間から来る振動で気持ちが悪くなる程でしたが慣れてくると心地よい振動に感じられます、HDRとiMrt終了後2週間辺りからバイクに復帰しましたが医師は特にダメだとは言いませんでした、まあ、だめだと言われても辞めないとは思いますが、どうなんでしよう?  

前立腺がん予防サドル?

 投稿者:コバトン  投稿日:2018年 5月27日(日)22時11分25秒
  > 阿佐ヶ谷北5さん

 こんなサドルがあるのは知っていますが、これならOKと放医研の先生は言わないと思いますが・・・。
http://imao-cycle.club/wp/saddle-selle-smp/

http://bluekobaton.seesaa.net/

 

自転車のサドルの件

 投稿者:阿佐ヶ谷北5  投稿日:2018年 5月27日(日)20時17分42秒
  ご存じの方いらっしゃったらご教示願いたいのですが。
放医研で重粒子線治療を行いました。5年経過します。
自転車乗りたいのですが、放医研では一応、一生禁止なのです。
前立腺に優しいサドルをご存じの方お教えくださいませ。
 

(無題)

 投稿者:ほつかいどう  投稿日:2018年 5月27日(日)19時01分32秒
  最後の仕上げになるか、最後の悪あがきにならかわかりませんが、外照射治療で入院、明日から3週目に入ります。今日は、近江八幡まで行ってきました。一部此方にも。  

今日のナナちゃん

 投稿者:Ted  投稿日:2018年 5月27日(日)17時58分40秒
  栃ノ心フアンのようです。
 

MRI検査

 投稿者:翔峰メール  投稿日:2018年 5月25日(金)19時22分16秒
  翔峰です。
私は、2000年、18年前からPSAを測定して前立腺がんの監視を続けています。
この間、PSAは、4~12の間を上がったり下がったりを繰り返していました。
生検は4回受け、MRIは何度も撮影しています。
今回、直近のPSAが初めて15.1になり主治医の勧めもあり、MRIを撮影しましたが、結果は、

・前立腺がんを疑う病変は指摘できません。
・前立腺肥大を認めます。

という結果で、一安心しました。

http://akira.html.xdomain.jp/index.html

 

五月なのに

 投稿者:kimimiki  投稿日:2018年 5月24日(木)12時19分54秒
  まだ 五月なのに 暑い日が続いています。  

リンクの件

 投稿者:たつき  投稿日:2018年 5月22日(火)17時28分14秒
編集済
  リンクの件は私は張り付けた覚えはありません、送信した後見たらおかしなことになってました。確認してから送信すればよかったですね、余計な気を使わせてしまい申し訳ありません。  

アスパラ

 投稿者:kimimiki  投稿日:2018年 5月22日(火)15時09分0秒
  初心者さん
最初のアスパラの写真は 一円玉に気を取られていましたので
小さな芽には 気がつきませんでした。(゚o゚;;
今 拡大して見ると 如何に芽が小さいか 良く分かります。
いよいよ 25日は 手術ですね。
帰宅したら どの位に 大きくなっているか?
楽しみですね。(*^o^*)
 

認知

 投稿者:初心者メール  投稿日:2018年 5月21日(月)17時12分42秒
  女房殿に言ってなかった子たちを家に連れてきまして毎日の水やりをお願いしました。
5月9日には一円玉より小さいのが初めて芽を出したのですが2週間も立たないうちに全員発芽しました。でも相当早い遅いがありますね。
 

たつきさまのリンクが

 投稿者:初心者メール  投稿日:2018年 5月21日(月)13時39分12秒
  たつきさん、いつも情報ありがとうございます。
投稿の最後の方にあるリンクだと思われるのですが私の環境ではうまくつながりません。
どうすれば拝見できるのかよろしくお願いいたします。
 

通院でした

 投稿者:たつき  投稿日:2018年 5月21日(月)12時30分16秒
  本日診察とゾラテックス皮下注射行ってきました、PSAは0.036と順調です。放射線治療後の数年経た後の尿閉などの件心配なので聞いたところ5パーセントくらいの確率で起こる方もいるが心配はいらないでしょうとのことでした。排尿痛もそのうちよくなりますよとのことでひとまずほっとしました。次回は骨密度の測定もあります、下半身が重いのは年齢のせいかよく分かりません、なるべく歩くようにしてますが階段を上るときなどは70代後半の人位の遅さになってしまいました。昨年はプールで体力つくりのつもりが1回しか行きませんでした、今年は頑張ろうと思います。

http://かなり痛いときがあり治療ます

 

RE 手術OR小線源への御礼

 投稿者:thatta03メール  投稿日:2018年 5月20日(日)00時05分48秒
  TED様、SANZOKU様、眞様 アドバイスをいただき、心より感謝します。当方、周囲に前立腺癌に熟知したものがいないため、サイトで調べ、この掲示板にたどりつきました。皆様にいろいろ教えていただき、もやもや感の孤立状態から脱することができました。いただいた懇切丁寧な情報をもとに、冷静になって、治療機関選びに役立てたいと思っています。皆様、本当にありがとうございました。   

thatta03さん

 投稿者:Ted  投稿日:2018年 5月19日(土)23時22分35秒
  お聞きになりたいことの直接の回答ではありませんが、掲示板内検索で
小線源治療についての投稿は読まれたことと思います。
J医科大学、T医療センターについてもたくさんの投稿がありますが
この掲示板で一番投稿が多いのはS医科大のO先生ですね。

thatta03さんの病状は低リスクですので当面監視療法もありそうですが
お医者さんからはそんな話はないのですか。


 

thatta03さん

 投稿者:SANZOKU  投稿日:2018年 5月19日(土)22時13分46秒
  横浜の近くということであれば、
ご提案の病院はなかなか良い線をいってると思います。
よく勉強されていますね。
低リスクの場合、
その辺りを選べばそれ程完治率にも差はないと思われます。

眞さんの挙げておられる表にもある、
お近くのY市大もありますね。
 

thatta03 さん

 投稿者:  投稿日:2018年 5月19日(土)21時23分0秒
編集済
  thatta03 さんは手術or小線源で次のように書かれています。

「小線源の技量の高い病院をどのように見つければよいのか、教えていただければと思います。」

これは実に難しい質問かと思います。見つけ方を書き、最終的には病院名を固有名詞で提示するということは多分、この掲示板で「控えてください」と書かれています「事例説明においては、病院名、医師名などの固有名詞」ということに抵触するかとは思います。
そういった意味で今日現在、だれも投稿されていないのではないかと思います。

ただ、折角投稿されていただきましたので、参考になるかどうかはわかりませんが、私が今まで調べたことを今までの私の投稿と重複となるかもしれませんが、書いてみます。
以降、記事は「事例説明」に該当しないと思いますので病院名を固有名詞で書きます。

施術数
私は2018年 5月 5日の投稿で亡くなったピーター・グリム氏の今は閉鎖されましたProstate Cancer Center of Seattleを紹介しました。
http://www.prostatecancertreatmentcenter.com/

以下のように書かれています。
An experienced Brachytherapist should have done at least 100 cases and continue to do 25 per year to keep skills sharp.

この少なくとも100件の経験、スキル維持に年間25件という件数は米国での常識でしょうか。

「医療広告ガイドライン」について書きました医療機能情報提供制度(医療情報ネット)について |厚生労働省医療機能情報提供制度対象項目一覧をみてみます。

以下の項目があります。

対応することができる疾患・治療の内容
21)放射線治療領域
密封小線源照射

件数に関しては ※:件数の報告が必要な項目
という※が記されていませんので、件数は報告されていません。
もし、※の指定があったとしても前立腺対象の件数は報告されるということにならないと思います。

ということで、新聞、雑誌の情報によるしかないです。
サイトには読売新聞の記事を参照した記事と下記の週刊朝日2018/3/9号に手術数全国ランキング最新トップ40に基づく記事を書きました。
http://flot.blue.coocan.jp/cure/memo/2016EBRTBrno.html

記事の値を外照射、小線源、手術の治療数の多い順に並べた表です。
小線源に関しては小線源単独と小線源と外照射を併せた数の多い順にならべた表を提示しています。
外照射併用の治療を行っている病院は19しかないということに少し驚きました。
これは外照射併用の治療を行っている病院は意外と少なくそれは単独で治療できない患者は外照射で対応しているのか、あるいは技量的にできないので実施していないのか分かりません。
小線源と外照射を併せた数の多い病院が「技量の高い」病院ということを意味するかどうかは私には分かりません。

thatta03 さん の住まわれている神奈川県の横浜市大は併せた数では5位ですが、小線源(外照射併用)の数の順では7位となっています。

一つの病院で複数人が小線源治療を行っている場合もあるかと思いますが、先にあげた年間25件以上というのは18しかありません。

PSA非再発率
論文においての 治療結果はPSA非再発率、生存率で示されます。
先ほどのGrimm氏の以下の論文に基づき小線源治療の優位性がいわれています。
https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/22239226

Grimm氏が亡くなった後は以下のサイトがそれ以降の論文も参照し比較しています。
https://prostatecancerfree.org/
比較のページ
https://prostatecancerfree.org/compare-prostate-cancer-treatments/

上記のサイトでは日本の論文も参照されていますが、Grimm論文ではなく、そもそも日本ではどうだろうかということで、少しずつ、調べ、表形式でまとめました。
治療法比較
治療法比較3

治療法比較3は治療法比較を含むものです。(治療法比較にはGrimm論文もどきの図をつくってみました)

有料である資料は探索の対象外であり、abstract の情報しか載せていないものもあります。
例えば、治療法比較3の 11 の横浜市立大の林成彦氏の論文ではabstract にはリスク分類別のPSA非再発率が載っていませんので、全体の値しか書いていません。きっと低リスクはこの全体の値(7年PSA非再発率 91.0%)よりはいいものでしょう。

論文で発表される事例は比較的良好なものだろうと思われ、これらの値はある種の目安としての意味しかないと思っています。
さらに患者属性、時期など各々の論文で異なり、直接比較してもそう意味があるとは思いませんが、ある病院で治療した患者はこの程度のPSA非再発率だったんだなということでみることは可能だと思います。

手術or小線源
手術と小線源を比較した論文はいくつもあります。
ブログ、サイト、掲示板で紹介していないものについて以下に書きます。

それは横浜市大の林氏が32nd Annual EAU Congress, 24-28 March 2017, London, United Kingdomで発表した資料です。

http://www.eusupplements.europeanurology.com/article/S1569-9056(17)30862-X/abstract

PDF
http://www.eusupplements.europeanurology.com/article/S1569-9056(17)30862-X/pdf

2004年1月から2015年12月までに、臨床的に局在化した2272人の患者が対象(内訳は手術 570人、IMRT 391人 小線源 1311人)
この中で2年以上追跡できた1720人に関しての考察

各々の治療法の比較はマッチングするため限定された人数

After adjustment of propensity scores, a total of 300 patients (150 each) and
468 patients (234 each) were matched for RP vs. IMRT cohort and RP vs BT cohort,
respectively.

PDFのグララフをみると分かりますが、生存率では差異はなく、PSA非再発率では手術より、
小線源、外照射がいい結果という結論

CONCLUSIONS:
Our mid-term outcomes for localized prostate cancer using propensity score
analysis demonstrated no significant differences in overall survival.
Despite the difference of biochemical failure definition, IMRT and BT
improved biochemical failure free survival compared to RP with excellent
tumor control in Japanese people.

Google翻訳
結論:
傾向スコア分析を用いた局所化された前立腺癌の中期成果は、全生存期間に有意差を示さ
なかった。 生化学的不全の定義の違いにもかかわらず、IMRTおよびBTは、日本人におい
て優れた腫瘍制御を有するRPと比較して生化学的な無能生存期間を改善した。

12年間の治療成績の比較ということでの発表です。

ひとつの病院での結果ですが、PSA非再発率に関しては手術より放射線治療のほうがいいとはいえるようです。ただ、全生存率で比較したグラフではほぼ重なっているのをみますと手術でも放射線治療でもかわりはないなという率直な感想です。

なお、横浜市大を例としてあげていますが、特に推奨しているわけではなく、同一県内の病院ということと、たまたま最近みつけた論文の紹介ということで他意はありません。

-----以下2018/05/20に追記
横浜市大に関しての言及ではなんですので慈恵医科大についても少し書いてみます。私のサイトの前立腺がん治療全国ランキングの小線源の治療数は120で横浜市大と同数だが、外照射併用は0 です。この週刊朝日の情報は2016年ということで、サイトをみてみますと確かに手術実績の2016年をクリックすると120です。ただし、2017をクリックすると 2016年(前年)は110となっています。正しいのは110なのかもしれません。読売新聞のデータの場合もサイトのデータと異なるものもあり、所詮、アンケートによる調査なので限界はあるかと思います。

さらにブログに同じ週刊誌のデータより前立腺がん治療全国ランキング__HDRをまとめました。
慈恵医大はHDR治療数はHDR単独 30 でHDRと外照射併用 0 です。この30という値はサイトと週刊誌と同一です。

以上よりこれはまったくの想像ですが、慈恵医大においては小線源と外照射を併用する治療はあえて行わず、そのような症例ではHDR単独で治療を行っているのではないかと思われます。

-----以下2018/05/21に追記
治療法比較3に掲載しています慈恵医大の木村高弘氏を筆頭著者とする論文、Int J Urol. 2014 May;21(5):473-8.full textを確認してみました。
2003年から2010年の患者604人を対象とした論文です。

外照射併用はTable 1. Patients' characteristics より以下のようになっています。
低リスク  2/219
中間リスク 59/361
高リスク  14/24

全体 75/604

2010年までの治療は上記のようであり、2016年は外照射併用 が 結果として 0 になったということで殊更私の書いたような理由ではないのかもしれません。ただ、外照射併用はそう多くなく、偶々2016年 は 0 となったということだけかもしれません。


http://inves.seesaa.net/

 

ありがとうございます。

 投稿者:のぼるメール  投稿日:2018年 5月19日(土)21時03分15秒
  ランナー様、甚太郎様、たつき様

ありがとうございます。

初めての投稿で、どこまで書いて良いのかわかりませんでした。

実は昨年6月に前立腺がんを宣告され、8月に全摘手術を受けました。術後1ヶ月後のPSAは0.017でしたが、11月には0.09、今年1月で0.21、2月で0.314となりPSA再発ということになりました。

追加治療として、2月27日からホルモン療法、カソデックス と同時に放射線治療72Gyを36回行いました。

4月の血液検査で肝機能の数値が上がりカソデックス を休薬し、4月27日の血液検査で肝機能の数値が正常値に戻ったということで、カソデックス をやめ、リュープリンPROという注射を半年に一度の間隔で打つことになりました。

現在のPSAは0.02ですが、今後どうなっていくかは気になってしまいます。

体調面では4月頃まで疲れやすいなどありましたが、今は精神的にも楽な状態になっています。心配していた尿もれも術後からそれほどひどくはなく、今は、何もつけていません。

これから起こる体の症状の変化などは、全て可能性として考えられることなのでPSA再発という事は、心配かけたくないので家族には伝えていません。

今後ともよろしくお願い致します。
 

ダーウィン?ダヴィンチ?

 投稿者:けん  投稿日:2018年 5月19日(土)19時51分44秒
  明日の夜、「ブラック・ペアン」というTVドラマでダ・ヴィンチが出てくるらしい。
もちろん前立腺ガンみたいな地味な疾患ではなく、小児心臓外科の手術で。
どうやら、この4月から心臓外科手術にダ・ヴィンチが保険適用になったとのこと。はてさて、どうなることやら。
 

のぼるさま

 投稿者:たつき  投稿日:2018年 5月19日(土)19時30分32秒
  のぼるさまは48歳でハイリスクの前立腺がんだったということで治療はトリモダリティでしょうか?この治療はハイリスクでも根治が望めると聞いております。一病息災といいますのでお互いがんばって長生きに挑戦しましょう。私も入院してた時はこれからは一日を大切に生きたいと思ってましたが日常に戻ると毎日無為に過ごしてしまいます。  

のぼるさん

 投稿者:甚太郎  投稿日:2018年 5月19日(土)19時12分7秒
  ブログ全て読ませて頂きました。
自分の健康診断で、PSA高値で再検査から
前立腺生検までの、心の動きが全くシンクロしてるので思いだしました。
年齢も少ししか変わらないかと思います。
なので50歳前後で前立腺癌になった人で長生きした人はいない…的な所を読んでちょっと落ちこみました笑
自分は、小腺源療法をして頂き半年経ちます。
これからまた、PSAに翻弄するのか?
いや、完治信じて楽しく生きて行こうと思ってます。
のぼるさんも医学の進歩を信じて頑張ってください。
この掲示板には、高リスクの前立腺癌を乗り越えた方がたくさんおられます。
お互い頑張りましょう!
 

前立腺がんセミナー(福岡:6/24)のお知らせ

 投稿者:ひげの父さん  投稿日:2018年 5月19日(土)16時17分8秒
編集済
  6月は立て続けとなりますが、福岡でも前立腺がんセミナー(6/24)を開催します。
ご参加をお待ちしています。

「もっと話そう前立腺がん転移のこと」 ~ くらしをまもる早期対応のすすめ ~

◆共催:キャンサーネットジャパン・腺友倶楽部・バイエル薬品
◆日時:2018年6月24日(日)14:00~  開場 13:30
◆場所:電気ビル本館 地下2階 (福岡市中央区渡辺通2-1-82)
◆講演:
1・「転移について知ってほしいこと」    塩田真己 九州大学 泌尿器科 講師
2・「転移がんに対し放射線でできること」  大賀才路 九州大学 臨床放射線科 助教
3・「治療と向き合う上で大切なこと」    川崎陽二 前立腺がん骨転移経験者
Q&Aディスカッション  演者 + 座長(江藤正俊:九州大学 泌尿器科 教授)

転移がんに重点を置いた前立腺がんセミナーとなります。

◆お申込みは こちら から  http://www.cancernet.jp/zenritsusen180624
◆チラシのダウンロード    http://pros-can.net/00/img/fukuoka_180624.pdf
 

前立腺がんセミナー(神戸:6/17)のお知らせ

 投稿者:ひげの父さん  投稿日:2018年 5月19日(土)15時59分37秒
  神戸で前立腺がんセミナー(6/17)を開催します。
ご参加をお待ちしております。

「前立腺がんとどう向き合えば良いか」 ~ ライフスタイルとQOLから考える ~

◆共催:キャンサーネットジャパン・腺友倶楽部
◆日時:6月17日(日)13:00~14:30  開場 12:30
◆場所:神戸国際会館 大会場 (神戸市中央区御幸8-1-6)
◆講演:
1・「前立腺がんの医療環境と患者が抱える問題点」    武内 務 腺友倶楽部 理事長
2・「今日から分かる!前立腺がんの診断から治療まで」  井上貴博 京都大 泌尿器科 准教授
3・「前立腺がんにける各種放射線治療法の使い分け」   溝脇尚志 京都大 放射線治療科 教授
4・「ライフスタイル、QOL、栄養と前立腺がん」     R・トーマス ケンブリッジ大 教授
Q&A 上記演者 (司会 橋本佐与子:MBS)

前立腺がんに関するライフスタイルやQOLの研究をされているのは、日本では、
看護職にはおられても、医師にはほとんどおられないのではないでしょうか。
このたびは、そうした分野でご活躍されているトーマス先生を英国からお招きしました。
前立腺がんセミナーとしては、貴重かつレアな話をお聞きる出来るのではないでしょうか。
トーマス先生のお話は、逐次通訳となります。

◆お申込みはこちらから   http://www.cancernet.jp/kobe180617
◆チラシのダウンロード   http://pros-can.net/00/img/kobe_180617.pdf
 

ハイリスク前立腺癌

 投稿者:ランナー  投稿日:2018年 5月19日(土)10時07分47秒
  のぼる様へ

50歳一歩手前でハイリスクの告知を受けられて、本当にお気の毒に思います。
私は52歳の時にハイリスクの告知を受け、今のところ、治療は順調です。
私はPSAが182、グリソンスコアが8です。3年間のホルモン療法と39回の
放射線治療を受けました。手術は可能との事でしたが、前立腺全体に癌が広がって
いる為に、手術しても全部の癌は取り切れず、取り損なった癌細胞があっという間
に広がるので、ホルモン療法と放射線治療の治療をした方が良いとアドバイスを
受けました。

ブログを拝見いたしました。私と同じ100歳まで生きるつもりでいらっしゃいま
すね!頑張りましょう。

私はホルモン療法の副作用が未だ抜けきらず、健康時の時のような体調ではありま
せんが、週6日ジムに通い、毎日ウォーキング&ランニング、水泳と楽しんでおり
ます。ジムでは同年代の方とお話しすることはありません。50台の男性は殆どい
ないようです、平日の昼間は。従って、お話をよくする方は、70台が一番多いで
すね。皆さん、病を患っていらっしゃいます。

泌尿器科の先生からは、ホルモン療法の影響で骨が弱っているので、ジムで筋トレ
をするように言われています。また、太陽も浴びるようにと。
 

はじめまして。

 投稿者:のぼるメール  投稿日:2018年 5月19日(土)08時58分9秒
  昨年の6月、48才の時に前立腺がんが発覚しました。PSAは13ほどでしたが、生検で15本中10本で癌が見つかり、グリソンスコア9が2本、残り8本はグリソンスコア10という状況です。

最近、ゆっくりとブログを書き始めました。よろしくお願い致します。

https://ameblo.jp/not-necessarily-so/entry-12376815215.html

 

人生100年時代

 投稿者:kimimiki  投稿日:2018年 5月18日(金)15時53分22秒
  頑張らなくちゃあ!(*^o^*)  

「医療広告ガイドライン」対応ページ

 投稿者:  投稿日:2018年 5月18日(金)15時02分0秒
編集済
  「医療広告ガイドライン」について、施行後は?で6月の施行の後、継続して watch していくページ3つを示しました。

現在でも「医療広告ガイドライン」に適合していると思われるページ、東京K病院の泌尿器科のページを以下に示します。
泌尿器科

次のように書かれています。

最近注目されている新しい治療法は内分泌療法、小線源治療、体外照射の
3種類の治療を最初から併用するTrimodalityという方法です。当科では
この方法を積極的に取り入れて手術療法よりも優れた治療成績が得られ
ています[1]。

1.熊谷仁平, 村山慎一郎, 南哲司, 松島常, 鶴貝雄一郎, 本間之夫: High risk前立腺癌に対する小線源療法及び手術療法の治療成績の比較検討. 泌尿器外科 2015, 28(8):1363-1366.

泌尿器外科 28巻 8号 に関しましては私のサイトの治療法比較3では同じ号の昭和大学の森田將氏の論文を「Digital e-hon」の該当書籍にリンクしていましたが、2018年4月27日にサービス終了で今はもうアクセスできません。「Digital e-hon」では最初の1ページが立ち読みできていました。

なお、私は治療を受けている病院の図書館でコピー代を払いコピーしてもらいTrimodality therapyという記事を書き、一覧表にもまとめました。

医学誌に載っているPSA非再発率の値を具体的に泌尿器科のウェブサイトには書いていませんが、読者は参照することは可能です。ただ、私が上記でリンクしていますページは医学文献検索サービス -メディカルオンラインでの検索結果のページであり、個人会員としての登録しないと原本を確保できず、会員は医療関係者に限定されています。ということは紙での雑誌での参照をするしかないということで、結構金額と手間(注文など)がかかりますが、参照できないわけではないです。

ウェブサイトに単にPSA非再発率が載せられているページではその対象の患者属性の詳細も分からず、いつからいつからの情報かもわかりません。そういった意味でも「医療広告ガイドライン」で規制の対象としたのは頷けます。その値の詳細を確認する手段のないところでの掲載ですので。

http://inves.seesaa.net/

 

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