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SANZOKUさん

 投稿者:takibi  投稿日:2018年 9月 9日(日)09時15分26秒
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  SANZOKUさん
ありがとうございます。

SANZOKU先輩に大丈夫との太鼓判を押していただくととても安心です。
どうもまだ実感がわかないもので…。

ホルモン治療はPSAが高かった割に急降下してくれました。
ただ休薬3か月で0.06から3.1まで上昇したときは、治療前とはいえ厳しさを感じました。でもその後下がった数値の絶対値が低いのは安心材料ではありました。

私の悪性度はO先生の患者の中で、上位10~20%に入っているらしいですが、その上で今回の改善状況は優等生と思います。

現在の副作用は、SANZOKUさんと似ています。
鈍痛と血便です。
鈍痛はストレスを感じた時に大きくなります。
K先生や消化器内科の先生に聞いても、腸はストレスに敏感だそうです。
血便は極少量で、便の末端部分や側面に筋状に目視できることが週に1回程度あります。
心配ですし一度もやったことがないので、大腸の内視鏡を10月にS医大で受ける予約をしてきました。

私も前の病院で骨転移は骨シンチの画像上ではホルモン治療前後でも変化がないため大丈夫と思いますが、微妙ですと言われていました。

いずれにしても浸潤ガンが治療(小線源)開始後2年3か月で完治したということはすごいことと思います。
さらにO先生の最初の診察で、隠れた転移がなければ大丈夫!とのご発言があり、大きな安心感を与えていただいたこともとてもありがたいことでした。

O先生の治療継続は危機的状況のようです。
本当に困っておられます。
可能な限りの応援をしたいと思っております。
 
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