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ご報告と新ブログの紹介

 投稿者:ていちゃん  投稿日:2017年 5月31日(水)23時47分27秒
返信・引用
  偉大なる塩尻支部の皆様に敬礼!

このたび、私は松本将棋道場支部の役員として活動することになりましたのでご報告いたします。役職名など詳細はこれから決まりますが、とりあえず支部主催の将棋教室の講師を月一回務めることになりました。
先日指導対局をしましたが、二枚落ちの指導をしました。その時に塩尻支部の活動で培った経験が生きました。S先生をはじめとする塩尻支部の皆様に感謝申し上げたく、投稿いたしました。ありがとうございました。

また、この掲示板が最近私の投稿ばかりになってしまっているのが申し訳ないという気持ちもあり(MSG総統様はまんざらでもない様子ですが)、立場上情報を発信する場が必要と考え、新たにブログを立ち上げる事にいたしました。旧ブログでの反省を踏まえて、将棋大会の情報以外は一切掲載しないことといたしましたので、塩尻支部の皆様には何卒ご理解を賜りたく宜しくお願い致します。お気軽にご利用いただければ幸いです。

URLは http://blogs.yahoo.co.jp/tkkt5296 です。
 
 

Re: トーナメント戦について

 投稿者:のんびり163  投稿日:2016年 3月 5日(土)06時02分23秒
返信・引用
  MSG総統さんへのお返事です。

> 一案としては14人のトーナメントならば、先ず2連勝通過選手7名による抽選で不戦勝2名を決め、残りは1回戦から1敗通過選手と戦う。
>
> という方策が浮かびますが、この場合1回戦は6試合ありますので、どうしても1敗通過選手同士の対局が1つだけ生ずるのが気になります。
>
> あくまでも、これを採るならば2回戦はシード選手と当てるべきですが、前述の通りシード選手は2名なので、どちらにどんなやり方で回すのか、慎重を期する必要があると思います。
>
> ともあれ検討の要アリですね。

僕も、長野県将棋情報サイトにある連合会の規程を読むまでは、2連勝者の中から1回戦不戦勝を出すような抽選をするものだと思っていました。

今回の人数であれば、予選を4人リーグ×4と3人リーグ×4にして、決勝トーナメントに進むのを16人にする方法も考えられます。
(この場合、4名までなら当日参加も受け入れ可能というメリットもあります。)
ただ、参加人数が22人とかだとこの手は使えないので、根本的な解決にはなりません。
 

トーナメント戦について

 投稿者:MSG総統  投稿日:2016年 3月 5日(土)00時34分4秒
返信・引用
  一案としては14人のトーナメントならば、先ず2連勝通過選手7名による抽選で不戦勝2名を決め、残りは1回戦から1敗通過選手と戦う。

という方策が浮かびますが、この場合1回戦は6試合ありますので、どうしても1敗通過選手同士の対局が1つだけ生ずるのが気になります。

あくまでも、これを採るならば2回戦はシード選手と当てるべきですが、前述の通りシード選手は2名なので、どちらにどんなやり方で回すのか、慎重を期する必要があると思います。

ともあれ検討の要アリですね。
 

支部名人戦予選方式

 投稿者:のんびり163  投稿日:2016年 3月 5日(土)00時01分27秒
返信・引用
  今さらですが、長野県将棋情報サイトで支部名人戦の大会運営について見てみました。

予選は、2勝通過2敗失格方式で、予選3回戦は同じ組の1勝1敗同士で行う、と、ここまではまあいいです。
(東日本大会では予選3回戦は隣の組との対戦になるので、それに倣ってほしかったというのはありますが。)

問題なのは、決勝トーナメントのやり方で、1回戦は2連勝者と2勝1敗者が対戦する、というような記述があります。
今回の支部名人戦には28名がエントリーしていると聞いていますが、この場合、普通に予選リーグを組むと4人×7組になります。
すると、決勝トーナメントに進むのは2連勝者7名と2勝1敗者7名の合わせて14名になります。
ルールに従って対戦を決めると1回戦は7局行われることになり、7名が2回戦に進みます。
ここで、次の対戦では1人余ることになりますが、この不戦勝はどうやって決めるのでしょうか?
抽選で決めざるをえないと思いますが、その際に予選の成績は考慮するのかしないのか、非常に気にかかるところです。
予選の成績を考慮しなかった場合、抽選結果によっては、予選2連勝者をさしおいて予選2勝1敗の人が不戦勝の恩恵を得ることもありえます。

このことは県連の見解を確認しておかないといけないような気がします。
 

残念

 投稿者:ていちゃん  投稿日:2016年 1月21日(木)20時57分23秒
返信・引用
  新提案は受け入れられなかったようですが、これからも新しい提案があれば随時発信していきたいと思いますのでよろしくお願いします。  

新提案は拒否します。

 投稿者:坂口  投稿日:2016年 1月 6日(水)00時48分23秒
返信・引用
  棋望会で十分。
ていちゃんのレーティングは、やる意味なし。
商品の代わりに会費を返すとか、意味がわかりません。
やりたければ、自分でどこかの公民館を借りて、勝手にやってください。
 

おはようございます

 投稿者:ていちゃん  投稿日:2016年 1月 2日(土)05時26分26秒
返信・引用
  将棋大会全般についてですが、公民館等会場を借りて開催する場合はクラス分けをしますが、道場を会場にするならば、クラス分けせずに無差別級でもいいのかな、と思います。今後会場を確保する余裕・人員が集まるかどうかにもよると思います。  

追加

 投稿者:ていちゃん  投稿日:2016年 1月 1日(金)22時30分38秒
返信・引用
  もう少し詳細を。
会費は誰でも500円、昼食は各自で用意、いつでも自由にとれる。賞品の代わりに、一日に5勝した方には会費をお返しします。
また、同じ日に同じ相手と対局する回数を一回だけにするか、二回まではOKにするか。これについても皆様のご意見を伺いたく思います。
 

あけましておめでとうございます

 投稿者:ていちゃん  投稿日:2016年 1月 1日(金)22時23分40秒
返信・引用
  今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

新年早々、また新しい提案で恐縮です。

新たに、塩尻支部レーティング戦を月一回行っては如何でしょうか?
最初は1000点の持ち点からスタート、同じくらいのレーティングポイントならばプラスマイナス15点、以下、レーティングポイントの開きに応じて点数が変化するシステムです。
持ち時間はじっくり対局していただくよう、30分30秒。朝10時対局開始で夕方5時まで。4時締切。
その間は何時から参加してもOK。また途中退出も自由です。
一日10局を上限とし、手合いがつけば空いている方と順次対局していくというものです。

いかがでしょうか?早ければ、支部対抗戦のチーム決定戦終了後早速開始できれば良いなと思います。以前に提案した将棋大会の開催と並んで、9日の道場で提案してみたいと思っていますので、ご意見をいただければと思います。よろしくお願いします。
 

何か大会を開催したい

 投稿者:ていちゃん  投稿日:2015年12月31日(木)14時04分54秒
返信・引用
  いずれにしても、5月のゴールデンウイーク中には何かしらの大会を開催いたしたく思います。

年明けから皆様に提案いたしたく、よろしくお願い申し上げます。
 

こどもの日に大会を

 投稿者:ていちゃん  投稿日:2015年11月22日(日)06時06分42秒
返信・引用
  窪田空穂教室後の懇親会でも言いましたが、こどもの日に小中学生将棋大会を開催してはいかがでしょうか?

空穂教室には、小学生だけで50名もの参加があり、大会を開催すれば、それなりに人数が集まるのではないでしょうか。

 

Re: 塩尻支部の将棋大会開催について

 投稿者:北部遠征師団長  投稿日:2015年10月23日(金)21時29分6秒
返信・引用
  > No.2299[元記事へ]

ていちゃんさんへのお返事です。

『カルチャースクールのような素晴らしいイベントがあります。』
塩尻カルチャーセンターでの将棋スクールはイベントではありません。

個人的には窪田空穂将棋教室も単なるイベントとして捉えてほしくありません。

お分かり頂けると思いますので返信などは無用です。
 

大会の開催について

 投稿者:ていちゃん  投稿日:2015年10月23日(金)20時33分26秒
返信・引用
  お待たせしました。私の大会案です。

1.「塩尻支部将棋名人戦」
  ・A級(有段者の部)、B級(級位者の部)、中学生、小学生、の4部門に分かれて予選リーグ、本戦トーナメント形式。
  ・持ち時間は20分30秒。あるいは予選のみ30分切れ負け。
2.「早指し名人戦」
  ・A級(有段者の部)、B級(級位者の部)、中学生、小学生、の4部門に分かれて予選リーグ、本戦トーナメント形式。あるいは総当たりのリーグ
   戦。
  ・持ち時間は20分切れ負け。
3.「金竜戦」
  ・金竜戦(自由参加)、一般戦、小中学生の3部門に分かれて予選リーグ、本戦トーナメント形式。
  ・持ち時間は20分30秒。あるいは予選のみ30分切れ負け。
4.「月例会」
  ・クラス分けは無く、一人6局のリーグ戦(長野安茂里支部などで行われている形式と同じ)。
  ・持ち時間は30分切れ負け。
5.「長野県団体戦」
  ・一般の部、小中高生の部に分かれて予選リーグ、本戦トーナメント形式。一般の部は5人1組、小中高生の部は3人1組の団体戦。
6.「秒読み名人戦」
  ・A級(有段者の部)、B級(級位者の部)、小中学生の部、の3部門に分かれて、予選リーグ、本戦トーナメント形式。
  ・持ち時間は一手60秒または30秒。自分としては60秒のほうが面白いと思う。

皆さんの案はいかがですか?
 

塩尻支部の将棋大会開催について

 投稿者:ていちゃん  投稿日:2015年10月12日(月)07時59分49秒
返信・引用
  おはようございます。

皆様ご存知のように、塩尻支部には窪田空穂教室やカルチャースクールのような素晴らしいイベントがあります。その目標としても、またゴールデンウイークやお盆のイベントとしても、是非塩尻支部主催の将棋大会を開催して欲しいと、提案いたします。

大会の形式については、今後掲載いたしますので、しばらくお待ちください。

皆様のご意見をどうぞよろしくお願いします。
 

将来的に

 投稿者:のんびり163  投稿日:2015年10月 5日(月)23時23分48秒
返信・引用
  偉大なる総統閣下に敬礼!!

1年間投稿なしというのは寂しいので(笑)。

最近、私が考えているのは、囲碁の人が将棋大会を運営して、
将棋の人が囲碁の大会を運営したらいいんじゃないかということです。

将棋の人だけで将棋大会を運営しようとすると、
大会への参加を諦めてもらうようなことが出てくると思いますが、
お隣の囲碁界に運営をお願いすれば、
選手か運営かという板挟みはなくなると思います。

また、将棋大会の運営は、その雰囲気を知る人でないと難しいと思いますが、
囲碁界の人間であればそういったことを心配する必要がありません。
逆に、将棋界の人間が囲碁の大会を運営することで、
囲碁界にベネフィットを与えることができるのではないかと思います。

今はまだ妄想の域を出ませんが、実現できたら面白いんじゃないかと思ってます。
 

Re: (無題)

 投稿者:横槍  投稿日:2014年10月14日(火)23時10分4秒
返信・引用
  たくさんの建設的な意見→反、ケチ、非難と切り捨ててしまうのは非常に残念。
意見を書いてる人はよくなってほしいと思ってる人なのに。興味のない人や諦めてる人は書かない。意見が出ているのはありがたいこと。特に否定的な意見は。
中には極端な意見もあるが、それも含めてなぜそのような意見が出るのかを真剣に考えるべきでは。
ということが言いたいだけ。
 

Re: (無題)

 投稿者:МSG総統  投稿日:2014年10月14日(火)20時34分4秒
返信・引用
  > No.2295[元記事へ]

横槍さんへのお返事です。

> 匿名の掲示板で意見を書くのに資格がいるのか。

個人攻撃(しかも実名を出して)する以上、その程度の度胸と覚悟を持て、という事です。


>幅広い意見を聞く気がないなら登録制の実名の掲示板にしてしまえば。

横槍様は「資格云々」という表現を余程気に言って下されたようなので、それなりに回答致します。

幅広い意見を誰よりも聞く気が無かった横槍様に「幅広い意見を聞く気がないなら」という表現を使う資格は無い。また私は幅広い意見を聞く意思を放棄した覚えはない。

名人戦中信予選終了後には、反・坂口、反・塩尻支部の念に凝り固まり、デタラメな風聞を鵜呑みにし、自ら確かめる事無く不当な非難を展開した者達に加担したのは、どなたであったか?人に幅広さを求める前に、自分の言動を振り返るべきでは?

いや、反・坂口、反・塩尻支部という表現は適切ではないか?あのリーグ戦方式にケチをつけたという事は、松本道場支部を非難したという事でもあるから「反・中信地区」と言うべきか?それはそうと横槍様、あなたも「中信地区の大会には出ない」という方々の同調者ですかな?

因みに幅広い意見をと言うなら、少なくても坂口支部長再選の件では結構幅広い意見を貰っていますので御心配なく。塩尻支部内部ばかりを語り、シッカリ見もせずに見た気になり、外部については見た気になったつもりで余り見えていない状態で批判する方達とは違うと自分は思っていますので。

尚、何を根拠に違うと言うのか聞きたい方は私にメールを下さい。

http://9318.teacup.com/shinano2014/bbs

 

Re: (無題)

 投稿者:横槍  投稿日:2014年10月14日(火)12時36分55秒
返信・引用
  匿名の掲示板で意見を書くのに資格がいるのか。幅広い意見を聞く気がないなら登録制の実名の掲示板にしてしまえば。  

(無題)

 投稿者:МSG総統  投稿日:2014年10月12日(日)08時30分27秒
返信・引用 編集済
  とりあえず1件非表示と致しました。

非表示としたという事は、削除したわけではないという事です。それは文章は勿論、リモートホストもという事です。

今回は複数HNを使ったモノではないため、即公表とはいたしませんでしたが、私は第2、第3の策の採用も考えているとも述べた筈。その意味も、よくよく考えつつ御投稿願います。

坂口氏、はしふ様、のんびり163様のような覚悟も度胸もない方々に他者を非難したり、まして愚弄する資格はないと思うのだが。

http://9318.teacup.com/shinano2014/bbs

 

伝達です

 投稿者:МSG総統  投稿日:2014年10月 8日(水)22時05分45秒
返信・引用
  昨日今日と同一人物による複数のHNを使い分けての書き込みが相次いでいます。

正直座視しかねる状況ですので、こちらもそれなりの方策を採る事に致します。

手始めとして今週末にはリモートホストの表示を検討しています。
今までの投稿全てを公表するか、それとも今年9月以降からの投稿からにしようか。
現在思案中という所です。

尚、これ以外にも第2、第3の策の採用も考えています。
今後は、これらの事を肝に銘じて御投稿願いたいと思います。

以上。

http://9318.teacup.com/shinano2014/bbs

 
    (МSG総統) 更に言わせてもらうなら、昨日の県内在住様と今日の将棋ファン様は別人かもしれないが、先週、長野安茂里支部のやり方を批判して安茂里支部会員と名乗る方と言い争った方と(方々と?)同一人物である確率は非常に高い。

最も私は、その安茂里支部会員なるHNで東京から投稿した方も正規の安茂里支部会員とは思っていない。
むしろ投稿の中身からして変種の反・安茂里支部派かと思ってるくらいだが真相は如何に?
 

どうして

 投稿者:将棋ファン  投稿日:2014年10月 8日(水)09時37分26秒
返信・引用
  都合が悪くなって、辞めておいてほとぼりが冷めてから、また返り咲き

坂口氏に意見できる人はいないのか、支部の中に

対局に自分が負けておいて、相手を怒鳴ったり、侮辱したり

人の意見にも耳を貸そうとしない

そんな人が運営する大会には、一切出ません。

中信地区の大会には、私は一切出ない!
 

Re: 支部長辞職の報告

 投稿者:県内在住  投稿日:2014年10月 7日(火)10時32分28秒
返信・引用
  > No.2261[元記事へ]

坂口さんへのお返事です。

>                                         私は、
> 一身上の都合により、本日をもって、塩尻支部長の職を辞させて頂きます。
>
>  なお、私が塩尻支部主管のアマ名人戦予選の運営が終了した時点で辞職するということは、
>
> かなり以前より支部会員には伝えてありました。今回のはしふさんへの返答によって、一応残務
>
> 処理終了となりましたので、報告させていただきました。
>
>  今回の辞職は、前もって決めてあったことであり、今大会はもとより、連合会などには全く
>
> 関係ない一身上の都合によるものであります。(これについては、どのような質問、意見にも
>
> 一切回答しません。)
>
>  なお、念のために書き添えますが、私は支部長を辞職しましたので、連合会の理事職も当然に
>
> 辞職となっております。
>                                         私は、
> 支部長でも連合会理事でもない以上、連合会の方針や大会運営、規定などについて書く立場で
>
> なくなりました。書く必要性もなくなりましたので、今後掲示板には、それらのことは書きま
>
> せん。
>
>  皆々様には、今までのご厚誼を心より感謝申し上げるとともに今後とも塩尻支部へのご指導、
>
> ご協力をお願い申し上げます。
>
>                                  末筆となりましたが、
>
>  皆々様のますますの棋運隆盛と長野県将棋界の発展を祈念いたします。
>
>                                   坂 口 謹 一



坂口氏が、支部長に早くも返り咲いたそうです。

連合会事務局長を、批判するだけしておいて、ほとぼりが冷めたら

また支部長に返り咲く、

皆様どう思われますか、



 

連合会へお願いがあります

 投稿者:中信在住者  投稿日:2014年 7月28日(月)23時00分16秒
返信・引用
  中信地区の大会は公平性に欠け、代表選出には適しません。
何を言っても頑固で聞き入れてもらえず私はもう何年も中信の大会には参加していません。

そこで要望があります。
1.地区代表を選出方法を4地区(北信、中信、東信、南信)で統一してください。

2.もし統一ができない場合、他地区での予選参加を認めてください。
 北信の大会方式は中信に比べて公平に思えるので、来年の県名人は北信で参加したいと思います。
 

Re: 再度説明します3

 投稿者:横槍  投稿日:2014年 7月13日(日)22時14分8秒
返信・引用
  裁定が一参加者の意思により変化するのか?Y氏の遠慮により裁定が変化している。おかしい。今後の人間関係を考えたり性格上、自分に有利な主張ができない人もいる。参加者みんなが合意したからよいというのは表向きの話。裁定は運営側だけで行うべきこと。のんびり163氏の反省されているとおり裁定を下したが辞退されたというのならすっきりする。投稿者達は坂口氏に有利な裁定をしたかどうかを確認しているのではない。裁定が妥当かどうかを確認している。投稿者に対して悪意があるように決めつけるのはどうか。
書いたことを最初から読まない・信じない、やってきたことを全く認めない人がおられるのは、実に残念です。
坂口氏に対して同様に思っている投稿者は多い。
 

目的と手段

 投稿者:オブザーバーZ  投稿日:2014年 7月13日(日)20時10分42秒
返信・引用
  これからが大変かと思いますので将棋大会の方法等について私見を述べさせていただきます。最も大切なことは、目的を熟慮することだと思います。

全国大会につながる大会とローカルな大会は、目的が違う訳ですから当然区別して考える必要があります。
前者は、まず、予選も含めて県下統一の方式にすべきです。量より質を重視すべきでれば、トーナメント方式が理想でしょう。
後者は、目的と参加者を考慮して決めれば良いと思います。例えば、開始時間と終了時間だけ決めていつ来ても対局できる方法も一案かと思います。

いずれにしても予期せぬトラブルを防ぐためにもできるだけシンプルな方式にすべきです。
将来の県名人を育てるために地区予選のトーナメントで負けた方に子供と対局していただくことも一考していただきたいと思います。双方にとって新たな発見があると思いますから。

私たちは、アマチュアですから「仕事」と「家庭」のバランスを図る意味でも大会は、半日又は午後3時までに終了するよう希望します。皆さんからアイデアが集まれば決して不可能ではないと考えます。

私は、現在、県外に在住する者ですので投稿は今回だけとさせていただきます。是非、建設的な議論が展開されることを期待しています。

「はしふ氏」「坂口氏」とも過去に数回対局させていただいた思い出があります。お二人とも包容力のある紳士と認識していますので長野県棋界のためご活躍されることを期待しています。
 

再度説明します4

 投稿者:坂口  投稿日:2014年 7月13日(日)19時22分0秒
返信・引用
  【問題5 運営者は、慣例とやらに拘束されるのか?】
◇問題5の結論
 「慣例というものの定義があいまいなので、拘束されるべきでない。」

 私が、慣例について知っていたという非難がありましたので、「慣例」についてもお答えします。
 まず、大会参加者が会場から、いつの間にか消えてしまうというケースは、寡聞にしてあまり記憶がありません。

大会参加者が運営者に断りを入れて帰ってしまった最近のケースを書きますが、このケース以前に同様のケースが
いつごろ何回ぐらいあって、誰が、どのような裁定を下したかは、覚えていません。

こういうケースは、慣例と呼べるほど頻発していないと認識しています。

*私が経験した最近のケース

 ある大会で、3段の部に出場された方がお一人お仕事の都合で帰られました。小学校の部でもお一人気分が悪くなられて
お帰りになったと記憶しております。

 小学生の部は、成績上位者すべてと対局していなかったので、不戦勝でも無勝負でもまったく他の方に影響がありませんでした。

 3段の部は、1位の方が4勝1敗、2位の方が3勝1敗、3位の方が2勝2敗でしたが、
 2位の方に不戦勝を加えても直接対決の結果で、やはり1位の方が優勝、3位の方が仮にお帰りになった人に勝ったとしても
やはり直接対決の結果で、2位の人が上位になるということをお三方には、説明して納得していただいております。
 どちらものケースも、不戦勝でも無勝負でも結果に影響がなかったため、私は、不戦勝もしくは無勝負というはっきりした裁定は
下しておりません。
(影響がある場合には、今回同様の救済措置を行うことを考えておりました。)

 なお、このケースが、今回のケースに当てはまるとは思えませんし、そもそも不戦勝か無勝負かという判断をしていないのですから、
慣例にはならないと思います。

慣例をどのように考えるべきかを説明するために以前投稿したものを再掲載します。
『最終回答(7月10日投稿)

もしも慣例なるものを取り入れるならば、下記のことを検討する必要がありますね。

① 慣例なるものが、どのようなケースを指し、それがいつ、何回あったのか。その際の運営者の判断は、いつも同じだったのか。

② その上で、今回のケースが、過去起きた慣例と全く同じケースなのか。慣例を適用できるケースなのか。

③ 慣例なるものの判断が、今回の裁定より妥当なのか。(etc.)』

運営者は、不測の事態と直面した際、どれくらい前にどのような大会で誰が下したことかわからない、そしてその判断が
妥当なのかどうかもわからない過去の慣例に従うべきなのでしょうか。

 慣例に従わなければならないというのならば、運営者は、「慣例を知っていなければならない。」ということになってしまうことは、
先にも書いたとおりです。

 私が長年将棋大会に関わっているから慣例を知っているだろうというのも言いがかりに近いレベルです。
 古株の私が、「これは慣例だ。」と言って、以前のことをあまり知らない若い人に判断を押し付けていいとも思いません。

 私は、運営者は合理的な根拠に基づいた判断による裁定がなすべきであり、慣例に拘束されるべきではないと思います。

◇最後に

今回一部の投稿者から、坂口及び塩尻支部が不正をしたのではないか、または、あたかも不正があったかのような投稿がありましたが、
これは、運営者(塩尻支部)はもとより参加者に対しても非礼なものであり、極めて遺憾であります。

私が連合会に対する批判をしたことに対するお怒りをお持ちの方をおられるようですが、連合会への批判に対する私への意趣返しとして、
掲示板を利用して坂口や塩尻支部の運営を誹謗しておられるとしたら、とても残念です。

私や塩尻支部の会員は、竜王戦・名人戦と大会を一生懸命に運営してきました。
書いたことを最初から読まない・信じない、やってきたことを全く認めない人がおられるのは、実に残念です。
今年の塩尻支部の大会運営は終わりました。アマ名人戦中信地区予選の議論も終了しましょう。

大会参加者の皆様はもとより、掲示板で貴重なご意見、ご質問を投稿してくださった方々、掲示板を読んでくださった方々に御礼申し上げます。







 

(無題)

 投稿者:亀仙人  投稿日:2014年 7月13日(日)18時33分22秒
返信・引用
  のんびり163様、坂口様へ

ご回答ありがとうございます。

投稿を読み、塩尻支部の大会運営に問題は無いと思います。

勝点制については色々な意見が出ていますので塩尻支部の皆様、中信の皆様で

ご検討頂ければと思います。

来週のアマ名人戦県大会の代表選手の健闘を祈ります。

新聞棋譜を楽しみにしています。
 

再度説明します3

 投稿者:坂口  投稿日:2014年 7月13日(日)17時41分13秒
返信・引用
  【問題4 塩尻支部の裁定について(不戦勝についての裁定は妥当ではなかったのか?)】

◇問題4の結論
 「途中でいなくなってしまった方については、試合放棄とみなして不戦敗にするというのは、妥当な判断であった。」

〈理由〉
 帰ってしまった方の残りの対局をどうするかという問題です。
 この問題は、残りの対局を不戦勝にするかしないかという問題ですから、加点方式などという紛らわしい呼び方は、
まずやめてもらいたい。

今回の裁定では、帰ってしまった方の残りの対局をすべて不戦敗にいたしました。

 途中でいなくなってしまった方については、試合放棄とみなして不戦敗にするというのは、妥当な判断だと思います。

 ただし、今回の裁定では、残り時間を考慮しています。
 例えば、Aが帰ってしまった。Bは他の対局者との対局に時間がかかり、Aとの一局を指そうと思った時は、
既に締め切り時間5分前であった。

この場合は、一局指す時間がありませんから、その場合は無勝負にするという例があったような記憶があります。

今回の不戦勝は、不戦勝を得た選手全員が、もし帰った選手がいたと仮定しても指す時間が十分にあったので(その証明の
ためにも対局時計を押している)、そういう裁定をしたということです。

 次にこの裁定は、次に述べる救済措置とセットでやっているということです。

 救済措置(超法規的措置)の説明のため、再掲載します。
『補足説明6(6月16日投稿)

 超法規的措置について、説明します。

 まず、「超法規的措置」の定義ですが、「救済されるべき人(自分の行為の責任ではなく周囲の状況などにより
不利益な状況に陥っている人)がいて、その人を救済するに際し、法規(ルールや原則)では救済できない、
または、救済措置が間に合わない場合、緊急的に法規を超えて、措置を採ることです。」

 こう書いても分かりにくいと思いますので、リーグ戦勝ち点方式で超法規的措置を採ることが考えられる
>ケースをあげます。

8人のリーグ戦(一人の対戦数が7局)を行っていると仮定します。
対局者Bは、締切時間前に6勝1敗(11点)で全対局を終えました。対局者Aは、5戦全勝(10点)です。
この場合、Aは、1勝すれば、Bを上回ることができますね。

ところが、Aには、締切時間までに時間があるのにもかかわらず、対局していないG、Hが帰ってしまったため
Aは対局ができない。このケースを考えましょう。

こういうケースの場合、G・Hが帰ってしまったのは、Aに何ら責任がありません。
運営者が、G・Hを連れ戻すことも不可能です。
「救済されるべきAが、法規では救済できない状態にある。」ということが、お分かりいただけますね。

 運営者は、この場合、Aを救済しなければなりませんから、超法規的措置を採ります。
ただし、Aを無条件に代表にはできません。他の人との衡量(バランス)を取らなければならないのです。
 このケースでは、AとBとの決戦対局が妥当と思います。
 超法規措置として、どのような手段を採るか、それが妥当かどうかは、状況によります。』(引用終了)

 このように事前に不測の事態への対応策は決めてありました。
(今回の件について、つじつまを合わせるためにルールを変えるなどと言われるのも言いがかりに近いレベルの話です。)

 今回の件は、このケースと類型です。
 Xがいなくなってしまったのは、運営者の責任ではなく、Zにも何ら責任がありません。
 Zには、何らかの救済措置が必要です。

 そこで、Y氏にZ氏との対局を再三お願いしましたが、Y氏は固辞されました。
 Y氏には、直接対決が優先するということを説明して、なお、Z氏との対局をお願いしましたが、Y氏は固辞され、
代表はZ氏という裁定でよいと言われました。

 運営支部としては、大会参加者がいつの間にかいなくなるという不測の事態に対して、掲示板で既に書いていた方法による
救済措置を採ろうしたが、それがかなわなかったということです。


 

再度説明します2

 投稿者:坂口  投稿日:2014年 7月13日(日)17時32分15秒
返信・引用
  【問題1 坂口が自分を有利にするために、恣意的な裁定をしたのか?】

【問題2 坂口を有利にするために、塩尻支部が恣意的な裁定をしたのか?】

◇この問題の結論
「問題1・2のようなことは、まったくない。」

〈理由〉
先の投稿には、このように書き添えてあります。

『※今回の裁定は、運営者の間で協議して行われました。私の独断による裁定ではないことを書き添えます。』

私(Z)は、当事者であったため、裁定の方向を決めるような意見は言っておりません。運営者として、

選手として自分が理由なく有利な措置をしてはならないことと心得ております。

裁定の際に、私が唯一希望したことは、救済措置の適用によるY氏との対局です。(なお、救済措置の適用については、後述します。)

塩尻支部の運営者がなしたことは、1~6です。

やるべきことをやった上で、根拠のある説明ができる裁定をしたと思います。

なお、今回の裁定は、大会参加者に話してありますし、その状況は、北部遠征師団長氏が述べていたとおりです。

【問題3 主管支部は、裁定をしてはならないのか?】

◇問題3の結論
「主管支部は、連合会から大会運営を一任されているのであるから、単独で裁定できる。」

 一部の投稿者から、下記ア~エの投稿がありました。

ア 運営者が、大会当日のルール説明の時に事前に話がされていないケースを裁定した。

イ 前任の運営者に相談がなかった。意見を聞かなかった。

ウ 参加者全員の合意が得られていない。

エ 慣例があったはずなのに従っていない。

 アについては、事前にすべてのケースを想定するのがそもそも不可能ですし、想定されることすべてを説明することも不可能です。

 また、事前に話がないことは裁定してはダメだとなれば、不測の事態に対応ができなくなることは、先に述べたとおりです。

イについては、裁定するにあたって、前任者に一々お伺いを立てる義務はないと考えます。

ウについても、将棋大会だけなく、すべての競技において、参加者は、運営者や審判の裁定に従うのが、鉄則です。
裁定というものは、大会参加者の合意を得なければできないというものではありません。

エについては、慣例に従わなければならないというのならば、運営者は、「慣例を知っていなければならない。」ということになってしまいます。

 主管支部は、連合会から大会運営を一任されています。問題が生じた時は、単独で裁定できる。これが結論です。

 なお、今回の件については、松本将棋道場支部長内川氏と電話でお話しすることができ、そこで

1 連合会が塩尻支部に運営を委ねている以上、塩尻支部の運営や裁定に異議を述べる立場にない。

2 相談されたり意見を求められれば、意見を述べたが、相談をしてくれとか意見を述べさせてくれなどとは
まったく言っていない。

3 今回の件は、不戦勝・無勝負どちらの裁定も有り得る。どちらの裁定が100点で、どちらが0点というものではない。
帰ってしまった人が悪いのであって、運営者や他の選手が悪いのではない。

塩尻支部の裁定に不満や異議はないし、そのようなことは述べていない。

以上のことをお聞きすることができました。


 

再度説明します1

 投稿者:坂口  投稿日:2014年 7月13日(日)17時12分12秒
返信・引用 編集済
  私は、支部長職(=連合会の理事も)を辞しましたので、連合会の運営や方針などについて、書く立場ではなくなりました。

それによって書く必要性=動機もなくなりましたから、連合会の運営や方針などについては、今後一切書かないということで
あります。

楽しい話題や大会レポートなどは、機会があれば書きます。

私は、支部長を辞職しましたが、将棋をやめるのではありません。これからも指していきます。名人戦は、一部投稿者が
書いているようなことは全くないので、出場します。

アマ名人戦中信地区予選の件は、当時支部長=責任者でありましたので、説明する必要があると考えて、説明いたしました。

その際、あえて「最終回答」としたのは、これによって議論を終わりとして、これ以上大会参加者の言動を詮索し、大会運営者
及び大会参加者批を批判することを止めていただくためでした。

しかし、残念ながら、いまだにそのような投稿が続いております。
大会参加者、大会運営者の名誉を守る必要があるので、再度投稿します。

今回の経緯、問題点、それに対する見解を書いておきます。

状況(問題の前提)を理解していただくため、Re: 説明します。(7月9日投稿)を再掲載します。

『今回の件をかいつまんで説明します。

大会に参加していたX氏が、会場からいつの間にか消えてしまった。
主管支部(運営者)として、X氏の残りの対局をどのように裁定したかということです。

運営者としてしたことは

1 まず、会場近辺にX氏がいないか探した。

2 昼食時間をとった後の1時過ぎにもう一度探した。

3 X氏の自宅に電話をかけた。X氏が電話に出たが、X氏にすぐに電話を切られてしまった。
(X氏から詳しい事情・状況を聞けなかった。)

4 振りごまをして、対局時計を押して、対局時間が十分あるのを確認した上で、X氏の残りの対局すべてを
不戦敗として扱った。(リーグ戦表に□■を付けて、参加者に明らかにしてあります。)

5 救済措置として、Y氏に対して、同率の場合は予選直接対決の結果が優先されることを説明した上で、
4勝1敗のY氏と同率のZ氏と対局することをY氏に何回もお願いしたが、Y氏はそのたびに固辞された。
Z氏が代表になることも自分から承諾しておられた。

6 会場におられた参加者にも意見を求めたが、反対意見は出なかった。

※今回の裁定は、運営者の間で協議して行われました。私の独断による裁定ではないことを書き添えます。

主管支部(運営者)としては、この場面としては最善を尽くした上で、裁定を下したと思います。』

会場の状況を補足しますが、今回の大会はMウイングの4-1号室定員36名の部屋を利用しました。
協議等は、ここで行われていたので、全対局者に話の内容が聞こえていました。

 塩尻支部は、本掲示板や裁定までの経緯でわかるように、できるだけ対応しよう、細かいところまでやろうとしております。

 今回の件で 大会会場において、どなたかから問題提起や反論があれば、当然協議しているはずです。
 また、そのようなことがあったのかどうかは、大会参加者が一番よくご存じのはずです。


 

運営の素質がない。

 投稿者:将棋好き  投稿日:2014年 7月13日(日)14時38分15秒
返信・引用
  もしのんびり163氏が述べてることが事実なら大問題です。
辻褄を合わせるためにルールを変える。
こんなことは許されません。自分が有利になるようにルールを変えることと同じぐらい稚拙な運営です。

今回の件で、対局ができなかった場合は不戦勝、もしくは不戦敗というルールを作ってしましました。
次回の大会では運営は参加者が帰ったかどうかを把握されるんですか?
不戦勝と未対局の区切りはどこでつけるんですか?
 

反省

 投稿者:のんびり163  投稿日:2014年 7月13日(日)11時31分59秒
返信・引用
  坂口氏の記述の中に、私が認識している重大な事実が述べられていないので、補足します。

締切まで十分に時間のある段階で、4勝1敗氏は全対局を終了、坂口氏も途中帰宅氏以外との全対局を終了しました。
そこで、坂口氏は慣例に従い4勝1敗氏に「あなたが代表ですよ」と告げたところ、4勝1敗氏は「自分は坂口氏に負けているので代表にはなれない」と言われました。
そして、何度か4勝1敗氏に翻意を促してみましたが、意思を覆すことができず、途中帰宅氏の残りの対局を不戦敗とする措置を取ることにしました。

そのあとの、代表決定戦の提案や、前年までの運営責任者を含めたその場にいた当該ブロックの参加者全員の前で協議をして、結果を伝えたことは既述の通りです。

今にして思えば、代表は4勝1敗氏だが、代表を辞退されたため次点の坂口氏が繰り上がり、とした方が良かったかと思っています。
 

今後の課題

 投稿者:南信在住者  投稿日:2014年 7月12日(土)23時25分37秒
返信・引用
   いままでのご意見を拝見して思うのは、加点方式の問題点は運営方法ではクリアされないということではないでしょうか。
 運営者の裁量というのはは当然あることですが、それでもはしふさんのご指摘のケースで途中帰宅者を不戦敗とすることは方式の大前提を覆すこととなってしまうと思います。(逆に言えば、途中帰宅者を不戦敗扱いとするのであれば、加点方式は成立しないのでは?)

 以前に参加した加点方式の大会のことです。最終戦近くまで2位だったことがありました。1位の方に負けていたので、代表はないと思っていました。1位の方と残りの対戦相手の方の力量に差があったので、順当にいけば1位の方がそのまま通過しそうです。ただ、ふと1位の方の相手が帰っちゃたらどうなる?と疑問に思いました。(結局、順当に終わりましたが・・・)
 投稿の中に「前年の運営責任者さんは、今回の塩尻支部の対応を了承していました。」とありますが、もし、相手方が不服であった場合はどうなるのでしょうか?大会には様々な考え方の人が参加をします。加点方式を採用している前提から考えれば、不戦敗扱いを拒否したとしても筋は通っていると思います。また、自分の通過の目がなくなれば、帰ってしまうケースは当然考えられることと思います。

 個人的な意見として、今回のケースでは運営側は与えられた状況の中で最善を尽くしていると思いますし、代表を辞退する必要はないと思います。ただし、次回以降は考えていただきたいです。

 塩尻支部の皆様の運営は、しっかりしていますし、参考になる部分が多くあります。また、どんな方式をとっても様々な問題があるのも承知はしています。それでも、この加点方式はやめていただきたいというのが思いです。
 

(無題)

 投稿者:亀仙人  投稿日:2014年 7月12日(土)22時12分30秒
返信・引用
  酔象様へ
>本人は、もう投稿しない旨を伝えてるのですからお手数ですが直接ご連絡していただけませんか。

今まで掲示板で連合会の大会運営に対して批判しておいて、塩尻支部の大会運営に関して

問題が起きたら直接連絡しろとは納得いきません。

酔象様が坂口様と塩尻支部とどのような関係か分かりませんが、この様に仰るのでしたら

連合会に対する批判も掲示板で言うのでなく直接言うべきだったのではないですか。

連合会の事務局長が批判されている時の事を思うと気の毒でなりません。

掲示板は長野県の関係者が大勢ご覧になっています、今までの投稿を見て私は坂口様、

塩尻支部にあまり良い印象は抱いておりません。

坂口様が支部長を辞職したとの事ですから、新しい代表者がもう一度今回の大会運営に

ついてご説明下さい。はしふ様の投稿を読むと当事者から問題提起があった様に

感じられます。

私としては大会運営に関しては連合会から主管支部に任されているのですから、

どのような運営をしようが外部から何か言われる筋合いは無いと考えます。

今回は坂口様から提起されて、このような状況になったのですから塩尻支部として

事態を収束する必要があると考えます。

今回の事を踏まえて問題提起は掲示板では行わないで総会で行いましょう。





 

Re: Re:最終解答です。

 投稿者:北部遠征師団長  投稿日:2014年 7月12日(土)19時48分58秒
返信・引用
  > No.2264[元記事へ]

はしふ(市川)さんへのお返事です。


> 今回のケースは想定不可能でしょうか、私はあり得ることと思います。
>
> 中信地区ではこのリーグ戦勝ち点方式を長年採用して来て、何かの事情があって対局が出来無かった時には「対局なし」と扱ってきたことは当然、あなたはご存じのはずです。

> 今回の件で、問題が起きたブロックに、前年までの運営責任者の方もおられましたが、

> その方には何も相談も無く、意見も聞かなかったと聞いています。
>
> 事前説明が無ければ、前年と同じと思っている人達が多いのではないでしょうか。


◎これについて、のんびり163さんが書いている通り、前年の運営責任者さんは、今回の塩尻支部の対応を了承していました。

『> 協議を始めようとしたとき、前年までの運営責任者の方は対局中でしたが、
> 「次にこういうことがあった時の元になるから、そのことも考えて決めてくれよ」
> と言われました。
> その後、不戦敗として扱うことを決めた後も、その旨を伝えたつもりです。』



> >今回のケースを想定できたか?
>
> 坂口さんの補足説明の中に「途中で帰った」という例がありました。これは予測できるということではないでしょうか。
>
> そして、長い補足説明の中で、対戦できない人に加点を与えるとは一言も書いてありません。
>
> それは「対局なし」と扱ってきたことが定着していたのでしょう。
>
> リーグ戦勝ち点方式では、時間で区切ったり、その他の事情で対局出来ない対戦相手に加点をすることは、
>
> いろいろな矛盾がおこるのではないでしょうか。
>
>
> そして、今回の一番の問題点は、この選手の当事者があなたという事です。
>
> 選手兼運営責任者が、自分に都合の良いように決めた、と言われかねません。
>
> (注:誤解の無いように・・そう思う人がいるかも知れないということです)


◎運営を任されていた方々が様々な配慮をして頂いて、当事者のみでなく、私たち参加した選手がみんな納得いっての結果です。

 

Re: (無題)

 投稿者:酔象  投稿日:2014年 7月12日(土)13時20分7秒
返信・引用
  > No.2265[元記事へ]

本人は、もう投稿しない旨を伝えてるのですからお手数ですが直接ご連絡していただけませんか。
 

(無題)

 投稿者:将棋好き  投稿日:2014年 7月12日(土)10時32分8秒
返信・引用
  あれ?

数年前に長沢氏が自分に有利なように地区大会のルールを設定した時、
烈火のごとく怒ってらっしゃったのは誰でしたっけ?

はしふさんの仰ってることが事実なら、代表を辞退するのが筋じゃないですか?
 

Re:最終解答です。

 投稿者:はしふ(市川)  投稿日:2014年 7月11日(金)14時13分58秒
返信・引用
  >今回のケースを想定できたか?

坂口さんの補足説明の中に「途中で帰った」という例がありました。これは予測できるということではないでしょうか。

そして、長い補足説明の中で、対戦できない人に加点を与えるとは一言も書いてありません。

それは「対局なし」と扱ってきたことが定着していたのでしょう。

リーグ戦勝ち点方式では、時間で区切ったり、その他の事情で対局出来ない対戦相手に加点をすることは、

いろいろな矛盾がおこるのではないでしょうか。


そして、今回の一番の問題点は、この選手の当事者があなたという事です。

選手兼運営責任者が、自分に都合の良いように決めた、と言われかねません。

(注:誤解の無いように・・そう思う人がいるかも知れないということです)


そして匿名の件ですが、私にすればどうでもいいことで、本名を出せと言われれば

いくらでも出します。はしふ=市川憲治です。しかし問題の本質はそこでは無いでしょう。


ことの始まりは、あなたが長野県連合会に対して、そして事務局長の名前まで上げて痛烈に批判し、

連合会の大会運営についても、ずさんだと執拗に攻撃していました(振り返って掲示板を見て下さい)

そこで、あなたの大会運営に注目していたのです。そして今回の裁定に疑問を持ったのです。

 

食い違い

 投稿者:のんびり163  投稿日:2014年 7月10日(木)23時53分14秒
返信・引用
  協議を始めようとしたとき、前年までの運営責任者の方は対局中でしたが、
「次にこういうことがあった時の元になるから、そのことも考えて決めてくれよ」
と言われました。
その後、不戦敗として扱うことを決めた後も、その旨を伝えたつもりです。
 

責任の放棄

 投稿者:将棋好き  投稿日:2014年 7月10日(木)22時38分29秒
返信・引用
  自分が火種をまいておいて、何を今更。
支部長辞めても、問題提起したことに対しては最後まで面倒みましょうよ?

予め対局相手を決めておく方式にすれば、
途中棄権者がでても影響は限定的ではないでしょうか?
 

支部長辞職の報告

 投稿者:坂口  投稿日:2014年 7月10日(木)22時30分0秒
返信・引用 編集済
                                          私は、
一身上の都合により、本日をもって、塩尻支部長の職を辞させて頂きます。

 なお、私が塩尻支部主管のアマ名人戦予選の運営が終了した時点で辞職するということは、

かなり以前より支部会員には伝えてありました。今回のはしふさんへの返答によって、一応残務

処理終了となりましたので、報告させていただきました。

 今回の辞職は、前もって決めてあったことであり、今大会はもとより、連合会などには全く

関係ない一身上の都合によるものであります。(これについては、どのような質問、意見にも

一切回答しません。)

 なお、念のために書き添えますが、私は支部長を辞職しましたので、連合会の理事職も当然に

辞職となっております。
                                        私は、
支部長でも連合会理事でもない以上、連合会の方針や大会運営、規定などについて書く立場で

なくなりました。書く必要性もなくなりましたので、今後掲示板には、それらのことは書きま

せん。

 皆々様には、今までのご厚誼を心より感謝申し上げるとともに今後とも塩尻支部へのご指導、

ご協力をお願い申し上げます。

                                 末筆となりましたが、

 皆々様のますますの棋運隆盛と長野県将棋界の発展を祈念いたします。

                                  坂 口 謹 一
 

最終回答です。

 投稿者:坂口  投稿日:2014年 7月10日(木)22時06分32秒
返信・引用
  1 今回のケースを想定できたか?
                                             私には、

 誰が、いつ、どのように帰るか。その時の対局状況や勝敗がどうなっているかなどは、到底想定できません。

  想定できる方は、神に近いと思いますよ。

  お前は想定できただろうというのは、もはや言いがかりに近いレベルと思います。

2 今回の裁定について

  これまで述べたとおり、主管支部である以上、不測の事態については、裁定が出せます。

  今回の裁定は、妥当であったとも思います。

  その上で、もしも慣例なるものを取り入れるならば、下記のことを検討する必要がありますね。

①  慣例なるものが、どのようなケースを指し、それがいつ、何回あったのか。その際の運営者の判断は、
 いつも同じだったのか。

②  その上で、今回のケースが、過去起きた慣例と全く同じケースなのか。慣例を適用できるケースなのか。

③  慣例なるものの判断が、今回の裁定より妥当なのか。(etc.)

 運営者は、不測の事態に直面した状況で、どれくらい前にどのような大会で誰が下したことかわからない、

そしてその判断が妥当なのかどうかもわからない過去の慣習に従うべきというあなたのご意見は、そのように

聞いておきます。

◇最後に

はしふさんの一連の投稿で、あなたのお考え、ご見識はもとより、そのお人柄までとてもよくわかりました。

                                             私には、

他地区にお住まいで、連合会の役員でもなく、しかも匿名で書いておられるお方が、どのようなお立場・

お気持ちで、そのようなことをお書きになられているのかは、わかりませんが、

運営支部としては、匿名投稿者に対して、実在しておられる方の言動を詳細に説明することは全く必要ない

という見解であります。

私には、XYZ氏はもとより、実際に運営に携わった支部会員、大会参加者、また、あなたに情報を提供した

方も含めて、その全員の方々が掲示板上で匿名者の批判にさらされるという事態を防ぐ義務があります。

裁定までの経緯、理由は、既に説明してあります。

この投稿を最終回答といたします。これ以上の応答は一切いたしません。悪しからず。
 

太閤様へ

 投稿者:坂口  投稿日:2014年 7月10日(木)21時48分41秒
返信・引用
  > No.2257[元記事へ]

太閤様へ

> 問題があったんだから、それに対する改善案は無いのかい?

今回の問題は、

参加者が黙っていなくなった場合に運営者は、どのように動くべきか。(勝負の結果だけではないはずです。)

今回の場合と仕事などの理由で断りを入れた場合を同等に扱っていいのか。

残っている対局をどのように扱うか、不戦敗か無勝負か、どちらの場合でも既に行われていた対局は、どのように扱うか。

事前の取り決めやペナルティを決めておけばいいのか。それで防げるのか。

こういった幾つもの問題がある以上、私が一人で改善策を出すものではありませんし、出せるものでもありません。

皆さんで知恵や力を合わせて考える問題でありましょう。
 

Re:説明します。

 投稿者:はしふ  投稿日:2014年 7月10日(木)11時06分42秒
返信・引用
  坂口さんにお聞きします。


今回のケースは想定不可能でしょうか、私はあり得ることと思います。

中信地区ではこのリーグ戦勝ち点方式を長年採用して来て、何かの事情があって対局が

出来無かった時には「対局なし」と扱ってきたことは当然、あなたはご存じのはずです。

今回の件で、問題が起きたブロックに、前年までの運営責任者の方もおられましたが、

その方には何も相談も無く、意見も聞かなかったと聞いています。

事前説明が無ければ、前年と同じと思っている人達が多いのではないでしょうか。

事前説明が無く、長年「対局なし」と扱ってきたものを、しかも代表に直結する重要事項を

その場で変えてもいいのでしょうか。
 

成長しないなぁ

 投稿者:太閤  投稿日:2014年 7月10日(木)07時48分5秒
返信・引用
  坂口さんは成長がまるでないですね。
成長する意思がない。これは人としてダメだ。

問題があったんだから、それに対する改善案は無いのかい?
 

説明します。

 投稿者:坂口  投稿日:2014年 7月 9日(水)21時30分57秒
返信・引用 編集済
  はしふさんへ

最初に、運営者の裁量について、述べておきます。

運営者がすべてのケースを大会前に説明することはできません。
運営者が、何もかも想定するのは、不可能です。

事前に決めていなければ、何もできないというのでは、不測の事態やルールの抜け道を衝くこと(いわゆる
脱法行為や当たり前すぎて規定として明文化されていないがやってはいけないこと)に対応できません。

運営者は、不測の事態が起きた時は、裁量によって判断せざるを得ませんし、当然それは許されています。

まず、このことはご理解くださいね。

今回の件をかいつまんで説明します。

大会に参加していたX氏が、会場からいつの間にか消えてしまった。
主管支部(運営者)として、X氏の残りの対局をどのように裁定したかということです。

運営者としてしたことは

1 まず、会場近辺にX氏がいないか探した。

2 昼食時間をとった後の1時過ぎにもう一度探した。

3 X氏の自宅に電話をかけた。X氏が電話に出たが、X氏にすぐに電話を切られてしまった。
 (X氏から詳しい事情・状況を聞けなかった。)

4 振りごまをして、対局時計を押して、対局時間が十分あるのを確認した上で、X氏の残りの対局すべてを
不戦敗として扱った。(リーグ戦表に□■を付けて、参加者に明らかにしてあります。)

5 救済措置として、Y氏に対して、同率の場合は予選直接対決の結果が優先されることを説明した上で、
4勝1敗のY氏と同率のZ氏と対局することをY氏に何回もお願いしたが、Y氏はそのたびに固辞された。
Z氏が代表になることも自分から承諾しておられた。

6 会場におられた参加者にも意見を求めたが、反対意見は出なかった。

※今回の裁定は、運営者の間で協議して行われました。私の独断による裁定ではないことを書き添えます。

主管支部(運営者)としては、この場面としては最善を尽くした上で、裁定を下したと思います。

◇リーグ戦の実施について

6月4日付け会長、事務局川口様連名で、『第68回アマチュア将棋名人戦要項』という題名の文書が
当支部宛てに送られております。

その文書の
4参加資格および競技規定の5行目(文末)に

『*競技方法・規定は地区大会運営者に一任いたしますが、予選リーグなどの導入を検討してください。』

とあります。

主管支部(地区大会運営者)として、予選リーグ導入に向けて検討し、皆様から多くのご意見を頂戴して、
今回の大会に至りました。

至らぬ点、反省点は多々あったでしょうが、それらは今後の課題とさせていただき、掲示板では、この投稿をもって、
予選リーグ方式の議論を終わりにしたいと思います。





 

Re:名人戦中信地区予選

 投稿者:はしふ  投稿日:2014年 7月 9日(水)15時55分50秒
返信・引用
  北部遠征師団長様、ありがとうございます。

「何か都合が悪そうですね」は撤回させていただきます。申し訳ありませんでした。


私に入ってきた情報は問題のあったブロックの2名の参加者の方からです。

1人は直接お聞きしました。要旨は次の通りです。

Aさんは4勝1敗、Bさんは3勝1敗でした。AさんはBさんに負けています。

しかし、Bさんのもう一人の相手が無断で帰ってしまいました。

そこでの対応ですが、帰った人を不戦敗にするか、無試合にするかが問われます。

大会前に途中棄権者の扱いを説明されていたのなら問題はありません。

今までの慣例になっていたのなら事前説明を省いても仕方ありませんが(初参加の人もいるので必要)

前年より前の長い間、途中棄権者の扱いは、対局無し、と聞いています。

そして、のんびり163さんが言われた
>その場にいたそのブロックの参加者全員の前で協議して承諾を得ています。

ここに違いがあります。参加者全員ではありません。

何か違うところがあったらご指摘下さい。

私の情報に誤りがありましたらお詫びいたします。

 

Re: Re:名人戦中信地区予選

 投稿者:北部遠征師団長  投稿日:2014年 7月 9日(水)13時46分37秒
返信・引用
  > No.2252[元記事へ]

はしふさんへのお返事です。

> 現実的に中信地区予選で、勝数が少ない人が代表になったという話が伝わっているのです。

ですから、その点について全く都合が悪いことなどありませんでしたし、勝ち数が少ない人もいなかったのです。

> 代表者の名誉を守るために正々堂々と説明すべきではないでしょうか。

代表の方々の名誉を毀損しているのは、誰あろう、言いがかりをつけているように見える、はしふさんではありませんか?

> 北部遠征師団長様も、都合が悪いことなど何もありませんでしたと言っています。

僕の名前まで反意に使って、躍起になってのんびり163さんに対抗している姿は実に忍びないです。

まずは一旦冷静になられて、その間違った情報を伝えた相手の方に、お話を聞き直された方が賢明かと思います。
伝えた方に悪意があったかもしれませんし、そこまで知っている方ならば、はしふさんが聞きたかったことも全て知っていると思います。
はしふさんがそんな幼稚な悪意に踊らされるような人では無いと思いますが、もう一度確認なされた方がよろしいかと思います。

はしふさん、子供たちや北信の発展に尽力されているお姿は、いつも尊敬させて頂いております。
ぜひ今一度冷静になられて、こうしたことに当たっていただければと思います。

 

Re: Re:名人戦中信地区予選

 投稿者:のんびり163  投稿日:2014年 7月 9日(水)12時48分17秒
返信・引用
  > No.2252[元記事へ]

はしふさんへのお返事です。

まだわからないのですか?
私は、前の話題で「公平」とか「平等」という言葉を使うのは不適切ですよ、と指摘しているだけです。
間違った言葉を使い続けても恥を晒すだけですよ。
あえてうまくもないたとえにも乗ったのに、わかってもらえないとは残念です。

> 貶めるようにとは、穏やかでない言葉を使いますね。

私は、この話を続けてもいいと断った上で、続けない理由も書いてあります。
それを、「何か都合が悪そうですね。」と書くのは、見ている人に悪い印象を与える行為ではないですか?
 

Re:名人戦中信地区予選

 投稿者:はしふ  投稿日:2014年 7月 9日(水)10時55分0秒
返信・引用
  のんびり163さんへ

貶めるようにとは、穏やかでない言葉を使いますね。

現実的に中信地区予選で、勝数が少ない人が代表になったという話が伝わっているのです。

あなたは、この大会の運営責任者ですからこのような話を打ち消す責任があると思います。

代表者の名誉を守るために正々堂々と説明すべきではないでしょうか。

総統様もいずれ説明があると思いますと言っておられます。

北部遠征師団長様も、都合が悪いことなど何もありませんでしたと言っています。

それをあなたは、「前の話題の決着がついていないので、それが決着するまでは次の話題に

進むつもりはありません」と言っていますが言い逃れに聞こえます。


そして、前の話題の決着ですが、難しいと思いますよ。

私は対局数が違うのは不公平と言っていますが、あなたは対局数に違いが出たとしてもそれは

結果の話で、条件は一緒と平行線です。簡単には折り合いはつけられません。
 

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