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4004F

 投稿者:ヒロ鉄道  投稿日:2009年11月 7日(土)23時39分11秒
返信・引用
  4004Fの運用が開始されましたね。
今朝、大人の社会見学in舞木の切符を買いに行くために尾張旭駅に行くと、4004Fが留置してありました。
隅から隅までピカピカで、初仕事の直前の姿を見る事ができてよかったです。

A7の"廃車回送"も2日とも行って、しっかり最後のお別れをしてきました。
制服で行ってきたのでパトカーが通るとヒヤヒヤしてました^^;
ちょこちょこ動いていたので邪魔になっていたかもしれないです.. 申し訳ありません

では、失礼します。
 

知立駅で

 投稿者:紫電改  投稿日:2009年11月 7日(土)21時49分21秒
返信・引用
  尾張瀬戸を出発したら4004Fとすれ違いました。
尾張旭の車庫では4001Fと6651Fが仲良く並んで休んでました。
知立駅では7700白帯車と7101のツーショットが度々あったようでマニアが一生懸命撮影してました。
帰りは6756Fでしたがモーターの焦げ臭いニオイが車内だけでなくて車外にも漂ってました。
気になります。
 

勘違い…

 投稿者:ぶってん  投稿日:2009年11月 7日(土)20時30分51秒
返信・引用  編集済
  > No.2979[元記事へ]

4004F、運用開始したみたいですね。

ところで前回の投稿で、少し勘違いをしていたようです…。

2本留置、の2本は、
4004Fとそれ以外の編成ということになるのでしょうか…。
てっきり2本とも4004F以外の編成かと思っていました…

いまも曜日ごとに、留置となる編成が決まっているとすると、
4004Fの留置は何曜日になるのか、気になるところですね。
 

Re: 4004F

 投稿者:名鉄瀬戸線  投稿日:2009年11月 7日(土)17時53分4秒
返信・引用
  > No.2981[元記事へ]

守山駅さんへのレスです。

> 毎回、質問ばかりですいません。
> 今回も質問なんですが、4004Fはいつから運用開始ですか。

今日からだと思います。
 

4004F

 投稿者:守山駅  投稿日:2009年11月 7日(土)17時15分40秒
返信・引用
  毎回、質問ばかりですいません。
今回も質問なんですが、4004Fはいつから運用開始ですか。
 

何故、旧3300系が・・・。

 投稿者:瀬戸急行電鉄  投稿日:2009年11月 6日(金)23時42分31秒
返信・引用
  瀬戸急行電鉄です。
ああ、ALがたった2編成残存のみ・・・。寂しいですね。廃車がこんなハイペースで進行するとは思いませんでした。残る2編成には一日でも長く走ってほしいですが・・・。
4000系への世代交代進行中です。6000系・6600系も、どんな処遇になるやら。
6757F。お疲れ様でした。

さて、今回の本題です。
久しぶりに電車でGO!!名鉄編で遊びまして、悲願の6000系ムービーを獲得できました。須ケ口〜新岐阜(名鉄岐阜駅)普通でしたから、集中力維持が辛い。疲れた・・・。
さて、肝心のムービーで「何かおかしい」一コマが収録されてました。
枇杷島分岐点と思しき場所での画像ですが、どういうことか、3500系列の電車と並んで2代目3300系らしき電車が一瞬登場してきました。瀬戸線6650系と見間違えそうでしたが、種別・行き先方向幕の形状が違っていたので2代目3300系でした。
何故、6000系ムービーで・・・。プレステのメモリーカードに名鉄6000系ムービーをお持ちの方はご確認ください。それでは・・・。
 

運用開始の前兆?

 投稿者:ぶってん  投稿日:2009年11月 4日(水)21時31分6秒
返信・引用
  半年前、機械好きの祖父をつりかけと4000系に乗せてあげようと瀬戸線に出向いた日。
まだ4002Fが運用開始する前で、早朝に運用を調べたところ、
午後も運用に入るつりかけはA4のみで、4001Fは元気にいつもの固定運用に就いていました。
しかし午後になって祖父と一緒に瀬戸線に乗ってみると、4000系の固定運用に入っていたのは6031F。
その後、尾張旭で両どなりをつりかけ2本に挟まれて並んで留置されている4001Fと4002Fを見かけがっかり。
つりかけには乗れたものの、超近代的な車両に祖父を乗せてあげられなかったのが残念でした。

その翌日が確か4002Fの運用開始日だったと記憶しています。
昼間に4000系が2本留置になったということ、
そして廃車編成の搬出作業中ということは、
明日にも4004Fが運用開始してもおかしくない、ということでしょうか…。

近いうちにまた祖父と一緒に瀬戸線に出向く機会が取れました。
バリアフリー化された車内や液晶画面の案内表示機を見てどんな反応をするのか、楽しみです。
 

A1に乗って…

 投稿者:紫電改  投稿日:2009年11月 4日(水)18時15分12秒
返信・引用
  尾張旭の車庫を通過したらA7がトレーラーで牽引準備中で4000系が2編成外で休んでました。
4004のデビューは今週中でしょうね?
楽しみです。
 

4004F試運転

 投稿者:名鉄瀬戸線  投稿日:2009年11月 4日(水)18時05分14秒
返信・引用
  連投失礼します。
昨日の試運転のこと忘れていました。
祝日でしたがいつも通りのダイヤで走っていました。
↓速度が早いので中央で撮るのが難しいです。
 

運用情報

 投稿者:名鉄瀬戸線  投稿日:2009年11月 4日(水)15時50分31秒
返信・引用  編集済
  尾張瀬戸14:49発、準急栄町に一次車が入っています。
モーター車の上はとてもいい音でした。久しぶりに一次車に乗りましたが、やはりいいですね。
しかも、6757がトレーラーに載せてありました!
明日から搬出始まりですね・・・・
 

瀬戸黒電鉄の旅

 投稿者:中山道本線  投稿日:2009年11月 3日(火)23時34分5秒
返信・引用
   なんじゃそりゃ?なタイトルですが・・。

 Reしたいこともたくさんありますが、ハナシは熱いうちに書け、の鉄則(?)に従い、本日のことをお書きします。県陶磁資料館の特別展の券が手に入ったので、行ってきました。順当に、リニモで往復かなと思ってたら、ちょうどよい時間に万博公園駅〜尾張瀬戸のバスが来たので、帰りは瀬戸電になりました。本当は、今まであまり造詣のない志野を見たかったのですが(といって、他のも造詣ないけど)、結果として、瀬戸黒、それに黒織部に圧倒されて帰って参りました。いいですねぇ黒! 透き通るような、吸い込まれるような。で、圧倒的な存在感が飛び出してくるようです。これに、見る者使う者の気を反映する自由さのある織部がくっついたからたまりません。どんなんかというと、ラッセル車キ100のような感じです。いや、比喩でもなくギャグでもなく、本当にキ100だったんです。単に色が同じというだけでなく、
>自己引用
>透き通るような、吸い込まれるような。で、圧倒的な存在感が飛び出してくるようです。これに、見る者使う者の気を反映する自由さのある織部がくっついたからたまりません。

 これ、キ100だと思って読んでみてください。なんとなくでも、伝わりますかなぁ。あの車両も、不思議な存在感がありますね。
 ちなみに織部は、本当は緑織部が好きで、透明感なのか、濁りだかわからないのが良くて、安物ですが、一時期は織部の茶碗で毎日ご飯食べてました ^^。釉薬の色だから、車両の塗装とは全く違うのですが、織部は、それでも連想をかき立てる、不思議な魅力があります。
 ちなみに、黒は、窯で焼いてる途中で引き出して、鉄分を空気で還元させてあの色を出すとか言ってました。初めて知った・・。てことは、鉄粉の濃いいツリカケ車は、いつまでも瀬戸の地を走ってもらいたいものですね・・いい土になるかな?(こらこら!)。

 さて、例のバスは、土休運転ですが、観光客らしきは全くなく、途中のナントカ団地(名称忘れてしまった)で降りてゆかれた年配の買い物客という客層。器用に使いこなすもんです。郊外団地風の中を走り、尾張瀬戸へ。パルティ瀬戸の1階のうどん屋さんを見たとたん、以前に職場の人が、ここは旨いと言ってたのを聞いて、思わず入ってしまった。確かに、コシのある特徴的な麺ですね。で、安い。なじみ客らしい人が店員さんらと、中心部に出店した店がすぐに撤退してしまう、とか話してる。どこも中心部は大変ですね。瀬戸の賑わってるところは、団地沿いのロードサイドという印象はあります。で、6750は捕まらないよな、と思ってホームへ行くと、やはり6000しかいない。6024の準急に乗って、しかし三郷で降ります。ここまで来たら、音鉄のできる露天風呂に入るしかないだろ、と大和の湯へ(タオルはたいてい持参する男でございます ^^;)。寒かったからお湯に期待して行ったら、ちとぬるかった。それに、音もなかなか聞けるものではなく、あきらめてサウナであったまって、出て駅に行くと、また同じ24。栄町まで乗りとおしましたが、6750は見当たらず。資料館で感動を使い果たしたのか?? そういや尾張瀬戸の側線に6750が寝てましたが、車番が見えませんでした。
 そんなこんなで、長久手〜瀬戸〜尾張旭の、鉄分の濃いい(?)小旅行でした。では、お休みなさい m^^m
 

JR東海バス

 投稿者:瀬戸急行電鉄  投稿日:2009年11月 3日(火)13時58分33秒
返信・引用
  瀬戸急行電鉄です。
遂にJR東海バス瀬戸追分車庫の解体が始まりました。パチンコ店側の窓に防音シートがかけられました。
長年、瀬戸支店管内のバスを整備してきた車庫ですが、姿を消そうとしてます。
跡地利用をどうするのか気になります。理論的には、赤津にあります瀬戸管理所の代替施設に転用できそうですが。実際の詳細情報は入手できてませんので気になります。
そういえば、一時期、瀬戸追分車庫は下半田川に移転するしないといったデマが飛び交った時期がありましたが、結局は瀬戸追分に留まったまま営業終了を迎えました。
瀬戸市内の2大自動車駅、瀬戸追分・瀬戸記念橋。今ではもう思い出の彼方です。
特に瀬戸記念橋駅は、老朽化が進んだ古い駅舎が良い味を出してただけに解体は残念でしたが瀬戸蔵建設と市街地再開発などでやむを得ない解体でした。
今後は、名鉄バスを少しでも多く利用して路線存続させたいものです。
あ、そういえば、瀬戸市内の大半が名鉄バス管轄になったからトランパスカードが身近になった・・・ですね。では。

JR東海バス・旧国鉄バスの思い出を大切にしたいものです。では、アディオス!!!!
 

(無題)

 投稿者:つりかけ愛  投稿日:2009年11月 2日(月)23時22分11秒
返信・引用
  名鉄瀬戸線

いまではちょっとめずらしい枕木の上をことことゆれながらカーブの多い線路をはしる。

なんか瀬戸線らしい。どこかなつかしい。

ぼくはこの街にうまれて瀬戸線とともに育ったことがとてもうれしい





6750系

小学生のときつりかけに乗るたびにうるさい車両だなとおもっていた

でも18になったいま6750系がなくなるのはとてもさみしい

毎日、聴いているつりかけ音が聴けなくなる日がくると思うとほんとにさみしい

それでも電車はいやとも言わずに頑張って走っている。

乗るたびにおんなじ車両に乗ることもある。

最近は不定期なのでつりかけがいつくるかわからないこともある。

でも運よくつりかけがきた。なぜかうれしい。
顔を合わせて、おはよう。こんにちは。こんばんは。とおいさつ。
汚れや傷がめだつ。でもそれがまた心にしみる。
つりかけに乗る。ドアが閉まる。”ちんちん”と合図をおくる。
つりかけ独特の振動、揺れ、響きを伴って加速する。
うれしい。たのしい。すこし弱った心を癒してくれる。
からからとモーター音を立ててうなる。
そんなにスピードをだして頑張らなくてもいいよと思うときもある。
カーブの多い線路を何度も加速、減速を繰り返して走る。
そんな調子で楽しい時間はあっという間に過ぎてゆく。
もう次か。15駅乗っててもあっという間。
おりるときはありがとう。じゃあね。またのるからね。と心の中でつぶやく。

駅から家までの道。足がつりかけの振動でじわじわしてる。
頭の中でつりかけのモーター音が流れている。

家に帰って、ふと気づくとつりかけ音が聴こえる。

何百回、何千回、何万回と同じレールの上を往復する。

今日あったいやなこと、つらかったこと。すべてつりかけ音が心をなごましてくれる。

最近はそんな調子。

でももう長くはないんだよね。
時代は進んでる。
ひと世代前は当たり前のようにつりかけは走っていたらしい。
僕は生きてないからわからないけど、おじいちゃんやおばあちゃんは何度この音をきいたことだろうか。
できることならずっと走っていてほしい
でも台車は半世紀、暑かった日も寒かった日も雨の日も風の日も雪の日も走り続けてくれた。

自分の心に言い聞かせる。

瀬戸線から吊り掛け電車がなくなるのはほんとうにさみしい。

名鉄さまへ。つりかけがはしっていたという功績としてすこしだけでもなにか保存して残して欲しいと願っている。

ぼくはつりかけから電車のすばらしさを教えてもらった。

すでに廃車となってしまった6753F、6754F、6755F

いままでおつかれさま。ありがとう。ばいばい。

6756F、6757F、6650系最後までがんばって。

じゃあね。今日はつりかけ電車の夢でも見れたらいいな。
 

4004Fと6756F

 投稿者:家の前は瀬戸線(i-mode)  投稿日:2009年11月 2日(月)11時32分47秒
返信・引用
  こんにちは。

◆4004F
本日、試運転を実施しております。


◆6756F
私は本日まで4日間、名古屋に帰ってきておりますが、毎日6756Fが運用に入っていました。
吊り掛けの音を耳にすると、なぜか安心した気分になってしまいました。
 

Re: 名松線など

 投稿者:中山道本線  投稿日:2009年11月 1日(日)20時15分47秒
返信・引用
  > No.2966[元記事へ]

 ども。ビール飲み損ねて帰ってきた中山道です。まさか、K社の「一番●り」だとは思わなかった・・(爆沈)。

 さて、半ば強引にネタ振りした600Vですが、こんなに反響があるとは思いませんでした。西尾張に住むので、少し遠くても、「川渡って向こう」という気安さがあり、揖斐・谷汲線には、何かと入れ込んだものでした。また、岐阜市を中心とした600VのLRT化活用を考えるグループや、谷汲線廃線後の755の保存活動にも関わりました。といっても、内情の多少を知るくらいで、そんなに偉かったわけではないです ^^;;
 また、多少の勉強もしましたが、都市工学とか交通工学とか、交通経済などの専門家でもなく、理論面ではさっぱりです。むしろ、現場の線路上からの視点ですね。だから、荒削りです。というわけで、少しずつレス致します。

>トトちゃんさん
>名松線の区間廃止の件は、(中略)誰もが納得(承知)せざるをえないと思います。

 「納得(承知)せざるをえない」という表現は、実態にかなった適切な表現ですね。かの線の実情は、何十年も変わってないですし(てことは、何十年も変わらない土地だということでもあり、例のバスに乗ったら、それがよ〜くわかります)。不当な廃止とは、さすがに言えないでしょうね。

で、気になりますのが
> 確かに「内部補助」という考え方も今までにはありましたが、国の基本的な考えは路線単>位での収支で考えることに変ってきました。いわゆる規制緩和が原点です。

 このあたりは、私の頭が古くてついていけないのですが、いわゆる社会的内部補助で、鉄道整備基金ができてどうたら・・というあたりで、認識が止まってます。御説明によれば、つまり、個々の路線ごとに、親会社がどうだとかとは切り離して(どこまで切り離せるかは、いろいろあるかもしれないが)、純粋に単体の収支から評価して、存廃などの判断につなげるということでしょうか。規制緩和というからには、親会社の経営如何と、撤退(路線廃止)とを区分するということかな、と想像しました。どこか、行政評価と似たようなものかな、と思ったりします。
 で、おっしゃる通り、企業内部補助は、総括原価主義とともに、もう10年以上前からモデルとしては時代遅れでしたね。学生だった頃の私は、社会的に意義のある路線であれば、もし赤字であっても、社会的内部補助によって公正に運営されるべきで、つまり、親分の経営がよくないからという理由で廃止されることのないように、また、内部補助の担い手となる幹線系の運賃が、やたら高くならないようにと考えてきました。社会人となった今では青臭さも感じますが、ちょうど在学中の平成7年に、大手私鉄の運賃一斉値上げもありましたし、規制緩和でプライスキャップ制が言われ始めた頃だからでしょう。しかし、鉄道整備基金は、旧国鉄長期債務が完済しないと身軽にならないし、そもそも、一種の特定財源ですから、今の時代に合うかどうか。

 余談ですが、JR東海という会社は、東海道新幹線があって産業地帯を抱え、しかも雪や台風災害も少ないから、経営環境の恵まれた鉄道事業者です。そんな会社が、いくら赤字で社会的意義も少ないと言っても、とっととローカル線を廃止できない、つまり体面ゆえに名松線も残ってきたかな?と思ったこともあります。想像ではありますが、もしそうならば、今般の経済危機と高速千円は、大きな影響なのだなと思ったものです。

 んで、岐阜関係は、後日お書きするとして。

>鉄粉問題。
>「公共の福祉」を優先する思想
と言われると、なかなか重々しいですね。確かに、近代史をかじってきたので(ゼミはそちらでして)、鉄粉云々で鉄道を止めろという意見は、あまり出てこなかったのが近代の時代精神でしょう。ただ最近、公園での子どもの声が騒音だという利害主張が出てきたのを見ると、逆にいままで(いや、今でも大半の人々が)、物理的な現象には、それがいささか被害的なものであっても、「まぁそんなもんだ」で済んで来たんでしょうね。そりゃ、線路が近いで、そんなもんだわさ、と。ただ、私の見聞きするところでは、男性(つまりオジサン)は、それで済ませても、生活を預かる女性(つまりオバサン)は、何かと気がつくことが多いようで。そういや、大正時代、都市化が進んで蒸気機関車の煤煙を問題にし始めたのも、都市の主婦層だったとか。同時代の、米騒動や名古屋電鉄の運賃値上げ問題と、一脈通じるかも。

 長くなりますから、続きはいずれ、ご無礼します。
 

Re: 7100系

 投稿者:名鉄岐阜指令  投稿日:2009年11月 1日(日)16時43分1秒
返信・引用
  > No.2969[元記事へ]

守山駅さんへのレスです。

大半が三河線にいますよ>   お久しぶりです。
> とつぜんですが、今 7100系は、どこにいるか、知りませんか。知っていたらおしえてください。おねがいしまっす。
 

7100系

 投稿者:守山駅  投稿日:2009年11月 1日(日)14時10分27秒
返信・引用
    お久しぶりです。
とつぜんですが、今 7100系は、どこにいるか、知りませんか。知っていたらおしえてください。おねがいしまっす。
 

鉄道の天敵水害

 投稿者:山口多聞  投稿日:2009年11月 1日(日)13時40分4秒
返信・引用
   名松線が廃止になるそうですね。東濃鉄道、高千穂鉄道など、水害で廃止に追い込まれた鉄道がたくさんありますが、名松線もその仲間いりしてしまいましたね。

 鉄道の場合、線路などの設備投資が大きいですから、復旧させるにはそれなりのリスクが必要となるものです。現代の鉄道会社は経営が苦しいですから、復旧させられる体力がなかったり、復旧させるだけのメリットがないとだめなんですね。

 また一つローカル線が消えるのは非常に残念です。
 

吉とでるか、凶とでるか

 投稿者:3159F  投稿日:2009年11月 1日(日)12時48分2秒
返信・引用
  お久し振りです、3159Fです。

名松線のニュースは最初驚きました。
名古屋から離れた場所にいるので、台風の被害状況はほとんどわかりませんが、相当のものだったんでしょうね。

さて、今後バス代替にしていくとのことですが、数年後には全線廃止にならないか不安です。
今まで家城以遠から松阪方面を利用していた方は、家城で乗換えを余儀なくされてしまいます。
学生はよいとして、通院などの利用のお年寄りは相当辛いはずです。
家城以遠はもともと90人/日と微々たる数字ですが、廃止した際には残った区間にも影響が出るかと思います。最悪の場合、数年後には全線廃止…なんてのも有り得ます。
よくあるパターンですよね。
廃止区間だけの数値を見たらとても悪いけど、それが残存区間にどのような影響を与えるかまで、よく考えなければならないかと思います。


600V線は、結果論になりますが、行政の理解がもっとあれば助かったということもありそうです。
また、かなり昔にさかのぼりますが、長良線を博覧会のために廃止しました。
しかし、博覧会の交通手段に利用できないなら、期間中のみ休止し、終了後には復活ということもできたように感じます。
あの路線は岐阜のメインストリートを抜ける路線だけに、残しておくべき路線だったと思います。
そうしたら、現在はもっと違っていたのではないでしょうか。
市もその有用性について認識できたろうと思います。


無くなったものにうだうだ言うわけにもまいりませんが。


今回の廃止は吉とでるか、凶とでるか。


あえて追記するなら、
廃止後には伊勢奥津〜名張の路線を家城まで延ばしたほうがよいのではないでしょうか。
もっとも、伊勢奥津〜名張のバス路線は残っているのかどうかすら、わかりませんが汗
 

名松線

 投稿者:トトちゃん  投稿日:2009年11月 1日(日)00時32分48秒
返信・引用
  こんばんは。

名松線の区間廃止の件は、確かに唐突のような感も拭えませんが、災害復旧に相当の時間と
費用がかかること、現状の輸送ニーズ、将来性を考えれば誰もが納得(承知)せざるをえな
いと思います。鉄道がなくなることは「寂しい」という感情には沿線住民の誰しもが感じる
ところでしょうが、その次には「まあ、仕方ない・・・」というところでしょう。というよ
り今まで奇跡的に生きながらえたこと自体が不思議です。被災を機に廃線を決定するという
ことは当然の帰結でしょう。むしろ復旧後に廃線する方が異常でしょう。

確かに「内部補助」という考え方も今までにはありましたが、国の基本的な考えは路線単位
での収支で考えることに変ってきました。いわゆる規制緩和が原点です。新幹線の利益と名
松線の欠損とを比べれば端数にも及ばないかもしれませんが、それにしても実質的に大量輸
送としての交通機関の役目を失った(輸送人員90人/日ということは往復利用なら実質45人)
名松線に補填するなら、少しでも新幹線利用者に還元する、株式会社であるならば株主に還
元することを優先することが求められる世の中に変ってきたのも事実です。

中山道本線さんの冷静なご意見は、谷汲線関係で汗を流された方だからこその重みと説得力
がありますが、鉄道=大量高速(定時)輸送という切り口から考えると岐阜地区は定時性の
アドバンテージはあっても列車単位の輸送能力とニーズを考えると存廃の判断は難しかった
と思います。ただ岐阜という街の総合計画を立てる上で行政が安易に軌道系を放棄したとい
う実感は確かに私にもあります。軌道線をなくすことで得られるメリット(道路拡幅や補助
金の削減)と失うことのデメリット(環境対策、渋滞対策、交通事故対策)を結果論でも検
証したならば、やはり廃止への誘導は失政だったように感じます。

名鉄の御嵩、蒲郡問題は、多分名鉄としては上下分離方式を目指したところ、沿線自治体は
近鉄が行ったような子会社化を狙って当面の補助金で時間稼ぎしているように思います。補
助金対応は永続性に加え、政治的・財政的な判断によりバンザイするリスクもありますので、
どちらにしても抜本的な解決にはならないでしょうね。

話かわって・・・鉄粉問題。これは日本人の「公共の福祉」を優先する思想を前提に沿線の
住民は受忍してきたのでしょうね。子供の頃、電車の天井は「茶色い」ものと思っていまし
た。これがタバコのヤニと気づいたのは禁煙が進んだ結果です。沿線の方々も知らず知らず
のうちに線路付近がクリーンになってきて初めて今までの悪条件について自覚されてくるの
ではないでしょうか?我が家は東海道線から50m程度離れたところにあり、線路との間に
は遮蔽物が何もないので「音」はストレートに伝わってきますが、そういう環境の中で生ま
れ育ってきたので、特別に苦痛には感じません。確かにテレビの良いところで電車が通過す
ると音声が聞き取れないこともありますが・・・東海豪雨の時に3日間電車が止まったとき
は「電車が来ないとこんなに静かなのか!」と感じたのも事実です(苦笑)
 

すんません

 投稿者:中山道本線  投稿日:2009年10月31日(土)19時22分17秒
返信・引用
   なんだか整合のない書き方になってますね(汗)。深夜の混濁意識での執筆は、気をつけねば(謝)。

 さてさて。オズモールで今日明日、北海道の八雲町の物産展をやってるはずです。八雲と言えば、特急停車するそこそこ大きな町ですが、何気に名古屋度の高い町ですね。尾張徳川家にゆかりの深い大曽根でイヴェントというのも、心得たものです。んで、私の関心事というのは、案内パンフには、イカ焼きとかと並んで、生ビールの文字が! てことは、たぶん某SA社だろうと目星をつけてますが、ひょっとして、北海道限定のSクラッシックの樽生が来るか??と、期待をしとります。明日の昼から出撃しますが、すでに行かれた方はみえますか?
 まぁ、普通に黒帯であっても、旨いからよいのですが、津軽海峡を越えないと入手できないだけに、期待も膨らみます。(厳密には、青函間の東日本フェリーのなっちゃん船内で呑めるので、青森にもあることにはなりますが)。

 去年、春日井のコンビニに、突如このSクラッシックが数本ありました。沖縄のオリオンビールは、結構出回ってますが、この銘柄は、本州では幻の逸品ですね。うまくすれば、ツリカケ音で一杯、と・・・。
 

いろいろ

 投稿者:中山道本線  投稿日:2009年10月31日(土)00時54分57秒
返信・引用
   すんません、ネットにて、何度この安易なタイトルを使ったか・・。

>名松線
 いつかは来ると思ってました。交通の合理性からいえば、バスはおろか、マイカーが最も最適な交通手段になる土地ですから。ついこないだ、三重交通で名張から伊勢奥津まで通りました。途中、奈良県内を通りますが、やたら道路がよかったこと。三重県内は狭いダートな走りでした。地元の方はすれ違いも慣れたものですが、よそ者としては、楽しんでよいのやら、戸惑いました。といって、立派な道路を建設するばかりが、真にその土地のためになるかどうか、幅広く考える時代でもありますから、一概なことも言えませんけど。
 奥津の村は、かつての宿場の風情を復活させようと、各戸が昔の屋号入りののれんをだしていました。観光キャンペーンというほどのものでもないですが、よい雰囲気でした。逆にいえば、土地に根を張った村であれば、鉄道廃止だけで廃れるものでもないと思います。しかし、まぎれもなく鉄道とともに歩んできた村でもあります。その心情たるや、いかばかりかとも思います。これは、交通の合理性、理屈抜きです。

 ただし、名鉄系の場であるに甘えて、少し愚痴らせてもらうと。名鉄の岐阜県内600V区間、なかんずく谷汲線の風情は、今も語るに落ちないものがありますが、名鉄本線が内部補助で支えていた600Vは廃止され、それよりももっと輸送密度の薄い名松線は、東海道新幹線からの内部補助だから生き残ったというのは、皮肉というのを通り越した理不尽さだと、今も思ってます。確かに、岐阜の住民からは、歴史的経緯からも、生活実態の中の交通ルートからのかい離という点からも、見放された路線だったとは思います(谷汲村役場で総務課長にも直接伺いました)。それにしても、美濃町線ならば、輸送密度3000はあったのですから、廃止されるにはもったいない限りです。同時期に廃止された日立電鉄も、輸送密度600程度だったのですから。
 ともあれ、この手の赤字ローカル線は、企業内部補助で、儲かる路線から補てんしてもらはないとやっていけないという意味で、私は「親ガメの上の子ガメ」と呼んでいます(それが望ましい姿かどうかは別として)。親ガメにあたる、名鉄本線や東海道新幹線がカゼをひけば、子ガメは肺炎になってひっくり返るしかない、ということです。いい悪いは別にして、これが現実です。
 例えば、万葉線や岡山電軌のように、地域の総意でもって単独でやっていけるものでもない限り、大都市に本社を置く大企業に補てんしてもらわねば、生きていけないのでしょう。てことは、リーマンブラザーズ破たんに始まる経済危機や、高速料金千円の政府施策(今は政権交代しましたが)が、東海道新幹線を直撃し、それが子ガメにあたる名松線の切り捨てにつながるのなら、地元の方には申し訳ないですが、子ガメである以上、避けては通れないことです。決して、600V廃止の恨みつらみでモノを言うつもりはありませんが、あの全廃の無念から、また、存続運動転じて谷汲の車両保存運動に関わった者として、地域交通の実情を、感じたままお書きしました。このような場の常套句として、沿線住民など関係者の方々には聞き苦しいお話でしたが・・などと書かれることがありますが、あえて書きません。路線の廃止の実情として、あえて地元には耳の痛いことを、隠すことなく書かせてもらいます。理論面でのご反論なら、掲示板などの表で承りますが、苦情や御腹立ちの念については、お気持ちとして十分にお受けするつもりですから、ぜひともメールにてお寄せ下さい。お気持ちでしたら、私もよくお伺いしたい気分で、胸いっぱいです。本当に、無念です。


>線路沿いの鉄粉

 そういや、西春日井郡の線路沿い(要するに現清須市域内)や、稲沢市日下部地区〜枇杷島地区の、線路沿いの民家の屋根瓦は、くすんだ感じでしたね。子供の頃、新川町の親戚に訊いたハナシでは、ブレーキの鉄粉で、瓦がくすんで、光沢を失うとのことでした。本線系では、今はそのようなこともないのでしょうが、昔からあることなんでしょうか??
 

4005の「お噂」

 投稿者:瀬戸線人  投稿日:2009年10月30日(金)23時35分23秒
返信・引用
  4000系で初めて「塗油装置」が装着されて瀬戸線にお興し入れすると言う「噂」です。
今回リタイアしてしまう6757編成の6657車両(の台車)には
塗油装置が付いていたそうですが(ネタ元=「もりやま25号」)、
それが廃車になったとたん、4005でリカバリーするイメージなんでしょうね。
何しろ曲線が多い瀬戸線。「踏面塗油装置(地上設備)」と「塗油装置(車両装置)」の
協調運用は不可欠と言う事でしょう。
 

(無題)

 投稿者:名鉄瀬戸線  投稿日:2009年10月30日(金)16時23分49秒
返信・引用
  ほんとにすぐ搬入、搬出が行われていきますね〜  

11月の予定

 投稿者:特急いわや  投稿日:2009年10月30日(金)14時47分8秒
返信・引用
  確定情報です。

A7の搬出   11月5・6日 午前4時頃出発
4005Fの搬入  11月11・12日 午前5時頃到着予定

というわけで今年度の予定はこれで終了ですね。
A1+A2とA6は来年3月までは安泰ですが、この冬にどれだけ
走ってくれるやら・・・
 

Re: もう少し話し合いを

 投稿者:瀬戸急行電鉄  投稿日:2009年10月30日(金)11時48分19秒
返信・引用
  > No.2957[元記事へ]

ポップカルチャーさん・紫電改さんへのレスです。

こんにちは、瀬戸急行電鉄です。
少々遅ればせながら、僕も名松線存続に関する情報を確認させて頂きました。
文字通り、松阪市と名張市を短絡する名分で敷設された名松線ですが、元々が大雨の多い地域に路線が通っているのと、沿線人口の過疎化で赤字が続いてましたので特定地方交通線指定はやむを得なかったのでしょう。
三セク化しても、一日輸送人員が平均90人ではとても元手が取れません。それなら廃線にする理由をJR東海が探っていたのではないでしょうか。いきなり廃線表明では地元自治体の反発を受けかねない。民営といっても、鉄道は公共交通機関の役割もあるので沿線住民の事情も考慮しなくてはならない。どうしたものかと思案してたところに台風18号の上陸で線路・施設に被害が出て修復にも長い時間と高コストを要する。ならば、とりあえず代行バスを出してその間に廃線するかどうするかの検討をする絶好の機会が出来たことになります。
まさに旧国鉄士幌線廃線と酷似してます。

でも、災害を機に廃線にしてしまう手法は個人的にはあまり感心しない印象があります。
かつての東濃鉄道は、単に赤字が進んでいただけでなく、廃線前に起きた大雨による災害の復興費が自社資金ではとても調達できず、グループ親会社であった名古屋鉄道への資金援助要請も出来なかったため鉄道事業から全面撤退した経緯がありますが、今度の名松線でも似たようなケースに残念ながら至ってしまいました。東濃鉄道の時は、本業だった鉄道事業からの撤退がかかっていたので容易に笠原線・駄知線廃止決定がやりにくかった事情がありましたが、名松線の場合はもっと早くから代替手段の検討ができたはずです。日中の列車運転を一時中止。その時間帯は代行バスを鉄道運賃そのままに走らせてみる。などの実験で名松線廃止を検討する。JRと地元自治体と廃線について協議するなど、対策はいくらでもできたのではないでしょうか。その点、名鉄は三河線レールバス区間・岐阜600V線区・八百津線・竹鼻線などの赤字線廃止検討の際はかなり早い段階から地元自治体・沿線住民の理解を得る努力を始めてました。三河線に至っては、沿線自治体から維持費の一部負担も用意するなど赤字対策に理解を示した程でした。

JR東海は、この辺りの説明努力を欠いているように思います。同じ災害による廃線でも、高千穂鉄道(宮崎県)や東濃鉄道とは少々異なり、名松線の場合は廃止理由を災害以外の理由できちんと早くから説明して存続か廃線かを早くから地元沿線住民・自治体と協議するべきだったかもしれません。もし、沿線自治体などと廃線検討で既に話し合っているならば、災害復旧しても利用者数回復が望めず、路線維持ができないなどといった説明を明確にしてから廃線検討の表明をするべきだったでしょう。
リニア新幹線事業以前に、地元利用客の信頼を得るには、赤字路線廃止に関する代替手段の検討・説明をしてこそ鉄道会社として信頼を得ることに繋がる筈です。
名松線廃線そのものは、おそらく避けられないでしょう。でも、そのための説明・行動義務をJR東海はもっと早くから実施するべきでした。その努力なしで災害による復興困難とその後の赤字慢性化の理由だけで廃線検討を表明するのはちょっと早計ではないかと思います。
赤字路線廃止の対策努力では、名鉄がまだまだ上です。現に広見線・新可児〜御嵩間と蒲郡線が廃止検討対象となってますが、存続のための対策を含めて地元との話し合いを続けてます。JR東海も、もう少し名鉄のような廃止対策努力をするべきでしょうね。

長文駄文、大変失礼致しました。では、これで失礼致します。
 

名鉄バスの話題について

 投稿者:ライオンウサギ  投稿日:2009年10月29日(木)23時05分21秒
返信・引用
   失礼しました。1714ではなく1706でした。
1706が岡崎で元気そうにしていましたが、次回の車検通らないのは信じられません。
排ガス規制改めて迷惑な話です。排ガス規制にかからない岐阜県南部地区を走る岐阜乗合では20年近く現役営業運行をしているのに比べたら寂しいです。
 エコハイブリットエアロスターは名鉄よりも岐阜乗合に入れて市内ループ線向けに走らせたいです。
 

A7

 投稿者:Dora@かんりにん  投稿日:2009年10月29日(木)21時55分43秒
返信・引用
  皆さん、こんばんは。

おつかれさま

【特急いわやさん】
>本日16時に検車区を覗いたところA7が15番に入ってました。昨日の朝は
>走っていたので、昨日午後に運用離脱、本日から解体ということでしょうか?


昨日の朝、三郷7:21発の列車にA7が運用されているのを確認しています。
その運用は順調に流れると栄町9:17発の喜多山行きとなり尾張旭へ回送され運用を終えます。
恐らくそのまま朝のみの運用で検車区入庫となったと思われます。
今朝はすでに走っておらず、15番線に入れられたとなればもう走る事はないのでしょうね…。

6757Fは瀬戸線開通100周年記念として逆富士形ヘッドマークを取り付けた編成です。
その車両も過去のものになろうとしています。

【沿住さん】
>AL車がいなくなってしまう寂しさとともに、沿線住民として「やっとうるさい電車がいなくなる」という
>相反する2つの感情を抱いてしまう複雑な秋です。。。


はじめまして。
お気持ちは大変よく分かります。
ファンとしての気持ちと住民や利用者の立場からの気持ち。
電車から見ているだけでも沿線の鉄粉被害の状況が酷いのは分かります。
そんな苦労や苦痛などを実際に経験していれば、より一層割り切れない気持ちは出てきてしまうでしょうね。
近所を走る電車が全て銀色になった頃、ふと「あぁ、昔はこんな電車が走っていたんだよ」と懐かしく思う時期が来るのかもしれません。

【紫電改さん】
>さよなら7100系

7100系もついに引退になってしまいますね。
引退の噂は色々耳にしており、7700系2編成の廃車でいよいよ現実味を帯びてきたところでさよなら運転のリリース。
正直7100系でさよなら運転というのも驚きました。
これならばAL車全廃の時も何かあるのかと期待してしまいます。
静かに見送りたいという気持ちもありますが、逆に何も無いと寂しいですしね…。

名鉄バス

【鉄好きさん】
>名鉄バス岡崎営業所に、1714?(旧エアロスター 元基幹バス)と津島地区で運転されている2ステップのエアロスタ−(番号不明 元基幹バス)が配置されていました。岡崎市内にある私立大学の通学バスに使われているようです。画像が無くてすいません。

はじめまして。

名鉄バスも引退間近のバスは岡崎などの学校輸送がある営業所に集めて限界まで使い、新車に置き換えていくというのが流れになっていますね。
2ステップとはいえニューエアロスターに廃車が出るというのが正直まだ信じられません。
まだまだ新しいという認識があったのですけどね。

エコハイブリッドバスも各自治体から大人気となっているようですね。
色々な市のイベント輸送などに活躍する姿を見かけます。
時代は「エコ」なんでしょうね。

【ライオンウサギさん】
>1714は津島地区で走っていましたが、幕の状態で岡崎に転属されてびっくりです。

廃車が近い車両についてはLED化されることなく幕のまま残存しているようですね。
基幹バスにも17代がまだいたような気がしますが、最近見ないような…。

模型

【山口多聞さん】
>自分のサークルも模型の運転とかやります。
>ちなみに模型ですが、かなり名鉄が混じりました。5500系とか3300系です。


最近は名鉄車両のキットや完成品など製品化ラッシュで、運転会などのイベントでも名鉄車両を見かける機会が多くなっています。
名古屋近郊の大学などでは重宝されているのでは…。

そういえば富士急も中小私鉄ながら特色ある車両が多いためか色々製品化されていますね。
先日も復刻塗装の鉄道コレクションが発売されたばかりですね。

名松線

【紫電改さん】
>先ほどのニュースでJR東海が廃止をほのめかす会見をしたそうです。

残念ながら台風18号の被害が大きいのに加えて今後の利用者数増も見込めないという事で復旧を諦めたという感じですね。
ローカル線が災害で廃線になるというのはこれで何例目になるのでしょうか。

【ポップカルチャーさん】
>もともと名松線は特定地方交通線の一つで、廃止対象路線でしたが「沿線道路が整備されていない」という理由で廃止対象から外された、という経緯があります。
>当面、運賃は鉄道と同じにする、ということなので、古い話ですが旧国鉄士幌線の糠平〜十勝三股と同じ扱いになるのでしょう。


あのJR東海の資料を見ている限り「道路が出来たからもういいでしょ」という気持ちがにじみ出ているなぁと感じました。
廃止となればそのまま引き続いて代替バスが走る事になりますが、先日職を失ったJR東海バスのハイブリッドバスを補助金の縛りがなくなった場合に導入するという事も出てきたのかなぁと思ってみたり…。
 

名松線の件

 投稿者:ポップカルチャー  投稿日:2009年10月29日(木)21時38分42秒
返信・引用
  > No.2956[元記事へ]

紫電改さんへのレスです。

> 先ほどのニュースでJR東海が廃止をほのめかす会見をしたそうです。
> 貴重なローカル線がまた一つ消滅の危機にさらされてます。
> 無人列車の運転など話題が多かったローカル線でしたね?

JR東海のHPでも発表されています。家城〜伊勢奥津間は今後もバス代行で、「鉄道」として復旧させる考えはないようです。
もともと名松線は特定地方交通線の一つで、廃止対象路線でしたが「沿線道路が整備されていない」という理由で廃止対象から外された、という経緯があります。
当面、運賃は鉄道と同じにする、ということなので、古い話ですが旧国鉄士幌線の糠平〜十勝三股と同じ扱いになるのでしょう。
家城〜伊勢奥津間各駅の乗車人員は1日90人、ではJR東海側は「バスで十分」という考えになりますね。沿線道路も整備されたよ、という資料も添付されています。
地元の自治体と協議するそうですが、どうなるか注目です。
 

名松線がヤバいかも…

 投稿者:紫電改  投稿日:2009年10月29日(木)19時09分31秒
返信・引用
  先ほどのニュースでJR東海が廃止をほのめかす会見をしたそうです。
貴重なローカル線がまた一つ消滅の危機にさらされてます。
無人列車の運転など話題が多かったローカル線でしたね?
 
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