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東京公演

 投稿者:john@reveries  投稿日:2010年11月22日(月)19時10分28秒
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  D.Blue様、

最近は大きな声で電車の中で携帯で話す人などはだいぶ少なくなってきましたね。むしろメールで黙々と、という感じでしょうか。私の携帯は写真のようなやつですので、両手でキーボードですよ。といっても親指タイピングですので D.Blueさんはご不満でしょうけれど(笑)
 KTの東京公演は多くの人が見てますので、今度誰かに詳しく聞いてみますね。それにしてもあのときの音源はどこかにあるはずだと思うのですが、出てこないですかねえ。テレビ局が協賛だったら間違いなくあると思いますが、テレビで放映された記憶はないし。ビートルズは当時放映されたのをリアルタイムで見ましたが。。KTは1年ほど前だったから、まだまだテレビを意識していなかったのでしょうね。でも東京オリンピックの2年ほどあとだから、もうテレビは普及してた時代ですよね。
 
 

ですよね~

 投稿者:D.Blue  投稿日:2010年11月22日(月)17時52分16秒
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  john様

確かに最近は会議に行ってもiPhoneを持ってないのは私だけってのが多くなって来ております。
でも、私の場合は、両手でキーボードを使えないとどうも駄目ですね!東京に滞在している間は、形態からメールを送ってますけど、でも、慣れた頃には帰国してしまうので、又、成田に着いた時点から習い直しっていうのの繰り返しです。

でも、アメリカでも、カーフォンから携帯を使っている人達の大半は、人と会っている時に電話が鳴ってしまうことは、ゆとりの無い人間であり、ステータスが低かったはずですが・・・・。私は、目的地に着くと、絶対に携帯電話は、車の中に置いて行くように、今でもしていますね。古い人間なんでしょうかね?

FBの方、TUTさんも、もっと引っ張り込みましょう!2,3ヶ月前に参加されたのですが、その後、BBSの方のみになってしまっていますね。もっとも、それだけでも凄いと思いますけど!(笑)

Parchment Farmとか、Good Newsみたいな曲は、難しいですよね!
瀬戸さんの話では、東京公演の2部の頭に、3人がマイクから離れた位置から、ニックのチッチー、チカチカっと言うピックでピックガードを叩く音とともに、Sit down here on the Parchment Farm oh huh, oh huh, huh.....ってゆっくりと3人がマイクに集まって来たと言ってました。物凄いショックを受けた、って、この話は、何度も聞かされていますので、私なりに、その情景が、あたかもその場に居たかのように頭の中に出来てしまっているほどです。
私は、変な曲ばかり好きなのですが、他の2人は全然そうじゃないので、遣れないで泣いていることが殆どですね。今でもです。特に私の書いた曲となると、それはそれは大変なことなんですよ!何時も凄く傷ついています。(笑)
 

携帯

 投稿者:john@reveries  投稿日:2010年11月22日(月)08時54分53秒
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  D.Blue様

最近の携帯はもうパソコンですよ。ちょっと前までは特に日本の携帯は子供のおもちゃでしたが、iPhone,Android で劇的に変わりましたね。もうラップトップを持ち歩く必要はほとんどありません。この投稿も携帯からです。
 携帯が流行り始めた頃、会議中でも、かかってきた電話にでっかい声で応対してたのは米国人が多かったですね。デリカシーがないのもありますが、携帯がまだステータスシンボルみたいなところがありましたからね。会議中でも一杯電話があって、俺は重要人物なんだぞ、みたいな(笑)
 パーチメントを東京公演で演奏した話しは初めて聞きました。何せ同時期に来日したブラフォーを見に行ってしまい、中学3年生でしたからもう金がない(笑)演奏したということは、アコースティックだけでもかっこよく出来るってことですねえ。頑張らなくちゃ。
 

SNS......!

 投稿者:D.Blue  投稿日:2010年11月22日(月)05時27分48秒
返信・引用
  john様

Twitterまで始められたのですね!私はFBのみにしていますしモービルは、こちらでは必要ないですね。携帯の役割が、日本のそれとは大分違いますのでね。
特我々の世代にとりましては、携帯電話はCar phoneのイメージが固定したままになっておりますので、ラップトップは車から降りてから、会議や空港とかで使用しますが、携帯は他人が居る場所ではスイッチ切っちゃいますね。特に家や事務所に居る時にも携帯に電話してくる人は迷惑に感じています。こちらは、受信する側にも一々料金が発生するシステムなので、そういう観念が定着しているのだと思います。
それと、携帯の殆どはTex Messaging は出来てもEmailing が出来ないのも・・・まあ、我々の世代でもiPhoneとかBlueberryの人達は違いますけど。

動画拝見いたしました!
Hanna Leeのファルセットが聞こえなかったですぞ~(笑)それと、あの7thを強調したジョンのギターリックがドーンっと前に出ないと!!とまあ、BITのPAの限界ですよね!
いやいや、羨ましい限りです。
Parchment Farmって、Stewart Trioの日本公演の時の2部の頭に遣ったとのこと、瀬戸さんから何度も聞かされておりましたが? ニックが、テナーのピックガードをフラットピックで、チンチカッチカッって叩いて、それがメチャカッコ良かったと言ってましたが、ご覧になってないのですか?

あ~ライブやりたいですよ~!!
 

Parchment Farm

 投稿者:john@reveries  投稿日:2010年11月21日(日)22時17分18秒
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  D.Blue様、

Facebook ご承認ありがとうございました。それにしてもびっくりするようなアーティストが大勢登録していますねえ。。驚きました。実はさっきまで Twitter の設定でいろいろやってたものですから、くたびれてしまった。あっちもこっちも携帯からできるようにしているうち、何がなんだかわからなくなってきた。
 ところで Parchment は何回か前のキングストン大会で演奏したのですが、イマイチでした。あのころの曲をアコースティックだけで弾くのはちょっと無理があるかもしれませんね。
http://www.kingston.sakura.ne.jp/reveries/ktf11/rev.wmv

http://www.kingston.sakura.ne.jp/reveries/ktf11/ktf11rev.jpg

 

なーるほど!

 投稿者:D.Blue  投稿日:2010年11月21日(日)07時25分9秒
返信・引用
  john様

私は、DECCAのアルバムカバーでは、Something Else の方が好きでした。ジャケットに意識的にバンジョーを出していないのも、面白いですよね!
そして、このLPに使われたKTのフォントが気に入ってまして、アンティリーズカーにも、このフォントを使ってATの名前を描いてました!
アルバムの内溶的には、DECCAへ移籍してからは、何度も申しておりますが、全然良くないですよね!何にも分かっていないフランク・ワーバーがプロデュサーになんかに成り上がってしまったからだと思います。ヴォイル・ギルモアーじゃないとトリオの音じゃないですよね!(何度もすみません!)
ただ、曲目は面白いですよね。
Children Of The Morningなんて、絶対にキャピトルのBスタで、ヴォイル・ギルモアーに録ってもらいたかったですよね!

「N.B.J.」では、Midnight Special、Love's Been、Poverty Hill、Some Day Soon、Gotta Travel On、Hope You Understand、Little Play Soldiers、Love Comes A Trickling Down、My Ramblin' Boy、Mason Williams'、Farewell、I'm Going Home あ~全部好きですね!考えてみると凄いアルバムですよね!でも、音が最悪!これ、キャピトルで出していたら絶対にチャートインした曲が出てましたよ!

「Stay Awhile」からは、Rusting In The Rain、Where I'm Bound、Stay Awhileですかね?

「Something Else」 からは沢山有りますね!
Parchment Farm、Early AM Rain、Where Are You Going Little Boy、Last Thing On My Mind、They Are Gone、Long Time Blues、Dancing Distance・・これら絶対に録り直したかった曲です!このままステージでも、ドラムとプラグインでやっていたらなーって思いませんか?

「Children Of The AM」では、Children Of The AM、When You've Been Away、Lei Pakalana、Lock All The Windows、The Spinnin' Of The World、A Little Soul Is Bornですね。

Facebookの方、お待ちしております!
 

Stay Awhile

 投稿者:john@reveries  投稿日:2010年11月20日(土)17時28分43秒
返信・引用
  D.Blue様、

私が好きなのは Stay Awhile のジャケット写真ですね。もう惚れ惚れしますね。Johnのあの格好を真似たりしましたが、所詮背が低くて角顔ではいかんともしようがありませんです。あんな小屋を探して、その前で写真を撮ろうかと本気で話したこともありました。某ブラフォーバンドは、日本版アルバムのジャケット写真と同じ場所(日本)で写真を撮ってサイト掲載していますが、皆さん背が高くてカッコいいんですよね。うらやましいです。
 ところで Facebook 登録しましたが、D.Blue様がつかまらないのですが。。
 

Ruby Red Cont'd

 投稿者:D.Blue  投稿日:2010年11月20日(土)03時34分52秒
返信・引用
  john様

お~やっぱり毎日が日曜日なんですね!即返信が!
これでは、マジで、TUT様のサイトと同じ様な、でも、こちらではトリオ・マニアの談義が始まってしまいそうですね!
私はリタイヤしている訳ではないのに、暇だって思われてしまいそうですよね。いやいや・・・私の場合、朝9時前後から夜中の2時頃まで、ずーっとPCの前で仕事しているのです。ここ数ヶ月は、特にそれが酷くて、3度の食事までPCの前ってことが殆どなんです。午後4時から5時半の間はロードに出ていますが!

さてさて、Ruby Redには、確かに普通のフォークファンは驚かされたでしょうね!私の場合は、GSからフォークルへと興味が移り変わって行く中、渋谷公会堂にて、PPMとBro4を見まして、いよいよバンドを組みたいって思っていた処に、最初のバンド「Sonny Sonnet」のバンジョー弾きに、「これらを聞いてどっちが良いか月曜日までに決めろよ!」と、或る土曜日に渡されたのがBro4とトリオのLPだったのでした。Bro4のLPがどのアルバムだったのかは覚えていませんが、トリオの方は、日本版のベストアルバムでした。その2枚を聞いて、即、トリオの方が気に入った為に、よく月曜日からTom Dooleyの2つのコードを弾き始めたのでした。因みに2曲目は、私が買った最初のトリオのLPとなったOnce Upon A Timeの中から、One Too Many AMs となりましたので、いきなり、EとB7しか知らなかったのに、A、F#m、G#mなんて、とんでもないコードを押さえなくてはならなくなってしまったのでした。(笑)そのバンドは、バンジョー、ギター、ベースの3人編成でしたので、私が6弦ギターでした。
そんな中1971年にロンドンのレコード屋さんで、イギリスのみで発売された「A tribute to the Kingston Trio」というLPを見つけて、それを聞いた時のショックは凄かったです。これがデーブ・ガードとの出遭いでした。このLP、いきなりYou're Gonna Miss Meから始まっているのです!
ご存知と思いますが、滅茶苦茶なセレクションのアルバムで、B面には、Oh Cindy とかGreen Grassesが入ってましたし、A面の最後なんかは、You Don't Knockですよ!! この曲には、Ruby Red以上の衝撃を受けました。
Ruby Redは、Tom DooleyのシングルのB面でしたよね。この曲は、何だかTVのギリガン・アイランドの主題歌みたいで、私には、とても親しみの有る曲に思えました。
そう言えば、このSonny Sonnetと言うバンドでは、Tom Dooley、One Too Many AMの後、Oh CindyとDorieを遣ってました。そして、最後にLittle Lightを遣った処で、他の2人がCSNのコピーバンドへと行ってしまい、残された私は、ビートルズのコピーバンドを遣りたかったのですが、入間の自転車屋が、キングストンじゃないと嫌だと言うので、仕方なく、「じゃ、バンドの名前をAntilles Trioにしてもよければ、キングストンやるよ!」となり、今に至っております。
因みに、今でも、私はビートルズの方がカッコ良いと思っています!

それで、その今に思えば、凄く貴重なイギリス版の「A tribute to the KT」のLPは、荻窪の川南に住んでおられたお方に、String Along、 Here We Go Againを含む数枚のキャピトルのLPと交換させられてしまいました。何しろ、Green Grassesが入ってましたので・・・。
ジャケットで行ったら、あのバイオレットのString Alongが一番好きですね!あの色と3人のポーズのカッコ良さ!あれを始めて見た時には、心臓の鼓動が早くなってしまいました。絶対に、彼らと友達になりたいって思いましたね!
 

Ruby Red

 投稿者:john@reveries  投稿日:2010年11月19日(金)23時36分25秒
返信・引用
  D.Blue 様、

そういえばルビーレッドで思い出しました。実はキングストンにのめり込む前,ブラフォーをやっていたのは前に話したかと思いますが、本当はキングストンをヤルはずだったのです。中学1年生のときだったか、キングストンの「花どこ」を聞いて感動して、レコード屋さんに行ったら売れ切れで、ブラフォーの花どこを買わされたのです。その中にはグリーンフィールズなども入っていて、これならできそうだ、というわけで友人と二人でThe Pair of Brothers(何のこっちゃ)というバンドをつくったのが始まり。
 キングストンのはずがブラフォーになってしまったのは、実はこの理由だけでなく、その友達の家にどういうわけか、ルビーレッドが収録されているシングル版があったのです。それを聞かせてもらったとたん、それまで「花どこ」でGOODなイメージを持っていたキングストンが、がらがらと音を立ててくずれてしまったのですね。まあ、あの曲は「通」じゃあなきゃちょっとわからん曲ですよね、ましてや中学生では(笑)
 

他の3名は悪あがき継続中ですか!

 投稿者:D.Blue  投稿日:2010年11月19日(金)17時17分42秒
返信・引用
  john様

そうですか、他のお三方は未だ金曜日?木曜日辺りだったりして!(笑)
私は、未だ水曜日のつもりです。

そうですね、あの歌をデーブの様に唄える人って居ないですよね!
未だ、瀬戸さんと遊んでいる時も含め、あの曲を遣った人は見たことないです。
「ルビー・レッド」、「パーチュメント・ファーム・ブルース」の2曲と並ぶ作品ではないでしょうか?でも、この2曲の場合には、トリオはステージでもやっていますが、john様が手がけられている曲は、ライブではトリオにも不可能な曲だったのではないでしょうか?? 少なくとも、当時のライブのオーディオ機器では無理だったと思います。トリオは、ノイマンを6本使っている上に、コーラスは全てダブらせていますことをお忘れなきよう!!!
 

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