teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


個人誌

 投稿者:  投稿日:2017年 7月10日(月)10時00分53秒
  宮川さん、こんにちわ
酒はしっかり飲んでいますが、小説はなかなか進みません
昔、同人誌に参加していたときはその締め切りが原動力になっていましたが、それもなくなったいま、自分でノルマを課すために個人誌を作り、文学フリマに参加しています。
文学フリマではたぶん最高齢だと思いますが、精神年齢は幼いのです。
ポプリなんて名前も年齢にふさわしくないかも知れませんが、気にしないことにします。
9月上旬には完成の予定です。
 
 

ポプリ、楽しみにしています

 投稿者:宮川  投稿日:2017年 7月10日(月)05時31分15秒
  久しぶりに書き込みます

ポプリ、発行を楽しみにしています。

個人誌になるんですよね。
 

古井由吉

 投稿者:  投稿日:2017年 4月10日(月)06時05分9秒
  古井由吉と又吉直樹にそんな接点があったとは知りませんでした。
又吉の作品は2作とも読みましたが、たしかにテーマは貧しい青春ですね。
自作で何をテーマにするか興味ありますが、芸能界は書きづらいでしょうね。
作り話のつもりで書いても、誰の話か、いつの出来事かなどと詮索されるとけっこう厄介でしょうからね。
私もかって勤めていた職場を舞台にすれば、いくつも思いつく話はあるのですが、いまのところそれは意識的に避けています。
 

古井由吉

 投稿者:水沢俊夫  投稿日:2017年 4月 9日(日)07時17分54秒
   この間、NHKで又吉直樹の「劇場」の創作夜話みたいのがあって
又吉に創作を勧めたのは、古井だそうです。
 風貌からすると、情痴を描くような作家には見えないでしたが。
 この間、某作家の講演を聴いたのですが、「ハングリー精神を持ち続けること」が第一だそうでした。又吉が、芸人として、豊かな生活をして、その環境の中で執筆をして、貧しい青春を描けるのかと疑問に思いました。
 それで、貧しかった時の場所と過去に戻るのです。
 場所も、かって貧しかった時に住んでいたようなアパートを借りていて(本当の住まいは他にあるのでしょうが)、そこから飛躍するのが作家だろうと思うのですが
 何しろ、新刊を読まないものですから、ひがみと妬みの文章になってしまいます。
 

零地帯

 投稿者:  投稿日:2017年 3月22日(水)05時39分47秒
  水沢さん、おはようございます。
新作、完成しましたか。
「樹宴」だけでなく、また新しい本を作られたのですね。
まだわが家には届いてないようです。
できたら1部、お願いします。
 

零地帯の送付

 投稿者:水沢俊夫  投稿日:2017年 3月21日(火)17時29分55秒
   館様、ご無沙汰しております。
さて、「零地帯創刊号」と「樹宴」11号をお送りしたでしょうか。
 元石原都知事と同じように記憶にありません。
 もし、届いていないようでしたら、早速お送します。
 
 

エッセイ

 投稿者:  投稿日:2017年 2月27日(月)09時40分12秒
編集済
  宮川さん、久しぶりですね。
最近ときどきいろんなことが頭をよぎって、
いちいちそれをテーマに小説を書くわけにはいかないけど、
せめてまとまった文章の形にして残しておきたいなと思うことがあるのです。
個人的に思い入れがあるというだけで、
世間一般の目からすればつまらないことばかりですが。
とりあえず、過去に他の冊子に寄稿したものを載せておきました。
本当に書くのはこれからです。
 

エッセイ楽しみにしています

 投稿者:宮川  投稿日:2017年 2月27日(月)09時05分7秒
  久しぶりに書き込みます

エッセイ、楽しみにしています
 

読書

 投稿者:  投稿日:2017年 2月22日(水)08時30分21秒
  水沢さん、
私もあまり読書に時間をあてているわけではありません。
いま考えると、勤めていたとき、通勤電車の中でいちばん読んだような気がします。
自室に机を置いてはいますが、そこで姿勢を正して本を読むという気にはなかなかなりません。
なにかとっかかりがあるとスムーズに入るのですが、家にいると読み始めるまでがけっこう腰が重いです。

ところでHPの件ですが、あまり複雑なことをしようとさえしなければ、
HTMLなど知らなくても、ソフトでどうにかなりますよ。
もっともそのソフトのマニュアルは一読する必要がありますが。
 

読書の時間

 投稿者:水沢俊夫  投稿日:2017年 2月21日(火)20時19分1秒
   HPのこと、どうもありがとうございました。ソフトを使わないで、やるとなるとHTML言語など知らないと難しそうですね。
 さて、私も処分したりしていますが、未読の山です。
 現在、なる時間を早くして、10時から11時まで、朝は6時から7時頃まで、読書の時間に充てています。歳を取ったせいか、ベッドの中での読書になってしましました。実をいうと、我が家にデスクはありません。
 終日、読書に時間を当てたいのですが、他に緊急の仕事はないのですが、昼間はDVDやらテレビを見てしまって、読書の時間がありません。
 館さんの場合は、どのようにしていますか。
 館さんの紹介で「ザ流行作家」を図書館から借りてきて、読んでいるところです。情報をいつもありがとうございます。
 

HP作成ソフト

 投稿者:  投稿日:2017年 2月21日(火)08時10分59秒
  水沢さん、
蔵書はかなり処分したので、もう3000冊程度と思っています。
それでも個々に整理するとなるとけっこう大変な量になります。

このHP作成のソフトの件ですが、二つ使っています。
ひとつは「日々日記」というフリーソフトです。
途中で開発がストップしており、少しバグらしいものもありますが、使えます。
もう10年以上休止状態ですが、まだソフトは入手できます。
http://hp.vector.co.jp/authors/VA020377/
日記だけならこれでOKですが、あれこれ手を加えようとすると、初心者には少し難しいかも知れません。

私は基本これで日記を書いて、それを別に作っている枠にその日記をはめ込んでいます。
別の枠を作るのは、HomePageCreator という古いソフトです。
すでに市場からは姿を消している、韓国企業(たぶん)の製品です。
もっとも基本枠程度のものならどんなソフトでもできると思いますが。

わかりにくい説明でもうしわけありません。
 

HPについて

 投稿者:水沢俊夫  投稿日:2017年 2月20日(月)14時51分12秒
   蔵書のDB化大変ですね。本は、本当に捨てられないです。1300冊とはすごいですね。全部では、何冊くらいありますか。5000冊以上ですか。
 私の場合は、もう本を置く場所はないので、買うことは諦めました。この間は、井伏鱒二自薦選集を買ったのですが、段ボールに入れたままです。
 雑誌の方は300冊注文して、3/1に納品になります。また、お送りします。「樹宴」も11号の編集が終わり、プリント・製本をしているところです。こちらもお送りします。
 ところで、今日教えて頂きたいのは、このHPは何かソフトを使っていますか。
 業者に頼むと、最初に60万円ほど、あとは月々の更新契約になるみたいです。
 自分でやるとするとして、館さんのHPはどのような作業をしておりますか。
 私は、ブログで満足しているのですが、他の人間でやりたいと思っている者がいるので
教えてください。
 

完成しましたか

 投稿者:  投稿日:2017年 1月27日(金)10時03分15秒
  水沢さん、うまくいったようですね。
この印刷会社、結構気に入っているのですが、
なぜか、あまり知られていませんね。
細かな注文に応えてもらえるかどうか、よくわかりませんが、
私などの冊子程度なら充分です。
 

注文品届きました

 投稿者:水沢俊夫  投稿日:2017年 1月27日(金)09時16分13秒
  館さん、おはようございます。
10部テストで発注したものが届きました。
予想通りの良いできで、満足しました。
 チェックができていないで、頁番号が本文に近かったり、背文字が上の方にいったり
正式に発注する時には、訂正したいと思っています。
300部発注すると、約半額の1部250円くらいですね。
 他の同人誌の人にきくと、120P300部だと、15万円位掛かるらしいので
約半分ですね。
 

よかったです

 投稿者:  投稿日:2017年 1月20日(金)05時31分44秒
  水沢さん、うまくいったようでよかったです。
私は、表紙は、サイズなどあまり考えずに、A4版で作成して送っています。
端の方に何かデザインするのならともかく、私の場合は端は空白なので、少々サイズが小さくても、真ん中にそろえて印刷してもらえば事足りるからです。
「パーソナル編集長」は値段の割にいいソフトだと思います。
これを使い慣れたら、ワードなんかとても使えないと思うのですが、宣伝力の違いでしょうか、大半の人はワードですね。
 

あせりました

 投稿者:水沢俊夫  投稿日:2017年 1月19日(木)22時04分3秒
   動揺して、変な書き込みをして申し訳ありません。
表紙は、使用する用紙と頁数で背の寸法がきまるので、ユーザー指定用紙でやりました。
 送稿してから、位置が悪かったかなと思いました。試験版なので、仕方がないかなと思っています。「パーソナル編集長」のマニュアルを今頃見ているのですが、色々奥が深いと思いました。
 今年からは、古い本を読み返しています。芥川賞と直木賞が決まったようですね。芥川賞の方はどの名前も知りませんでした。
 井伏鱒二選集13巻が¥2500円で出ており、買うかどうか悩んでおります。
 

うまくいきましたか

 投稿者:  投稿日:2017年 1月19日(木)05時30分33秒
  水沢さん、おはようございます。
急ぎの質問いただいていたようですが、気づかず、失礼しました。
生活が朝型で、夕刻からはパソコンを開くことはほとんどないもので。

しかし、どうにかうまくいったようですね。
A5単一ページ、シートでつないで一本化。
これなら問題なさそうです。
完成楽しみですね。
 

PDF入稿しました

 投稿者:水沢俊夫  投稿日:2017年 1月18日(水)21時45分11秒
  館さま
PDF入稿しました。A4で編集していたのをA5として単一頁にしました。各ファイルを
シートで繋ぎ、ひとつのファイルとしてPDF化しました。
 29日の日曜日に使用するので、焦りました。
 明日まで入稿と振り込みをしないと。倍近い金額になります。うまくいったら、300部注文します。
 できましたら、また送付致します。
 

PDF入稿について

 投稿者:水沢俊夫  投稿日:2017年 1月18日(水)18時57分18秒
   至急、助けてください。
 ちょ古製本工房に注文するのですが
PDF入稿で見開きはダメとのチェックがありました。パーソナル編集長では中綴じ4頁で編集しています。
 これだと、2-3、裏が1-4となりますが、これではダメなのでしょうか。
 納期が間に合いそうもないヘルプです。
 

PDF出力

 投稿者:  投稿日:2016年11月27日(日)06時00分0秒
  水沢さん、
余計なお世話かも知れませんが、表紙はうまくできましたか。
私はA4サイズで編集したものをPDF出力して、そのまま送りました。
寸足らずで大丈夫かなと、ちょっと心配でしたが、うまくいきました。
念のため。
 

レンタル掲示板
/24